ヒーラーです。気導術とカウンセリングを使って、痛み・ストレス・トラウマ・病気など、何でも治します。
フォトリーディング集中講座を受講し、年間300冊以上の書籍を読む生活をしています。志の高い人たちとの人脈が広がりつつある最近は、毎日が驚きと感動の連続です。
18歳で神奈川の理系大学へ進むが、夢もやりたいことも見つからず、単位をとるだけの勉強をして大学時代を過ごす。
卒業間近になって、友人が精神的なショックを受け、カウンセラーのお世話になる。
何もできない自分に対し、みるみる友人を元気にしていくカウンセラーの仕事に、自分の方向性を見出す。
大学卒業後、カウンセリングの勉強のため、日精研心理臨床学院というところに2年間通う。
その間は派遣アルバイトで食いつなぎながら、臨床心理士指定大学院受験のための勉強をする。
日精研の方から、僕の人生にとって最高の人との出会いをいただく。
その人に指導を受けながら、25歳の時に大学院に合格する。
大学院に入って1年、精神的に病んでひきこもる。
2年進級を目の前にして、うつ病(ではなかったと自分では思っている)になって休学し、実家の岐阜へ連れ戻される。
休学している1年間、父の勧めでモラロジー研究所というところで奉仕する。
休学していた2007年2月、大学院の勉強対策のためにフォトリーディング集中講座を受講する。
4月より大学院に復学し、無事卒業する。が、修士論文だけはどうしても書けず、形的には満期退学。
今も論文をどうしようか悩んでいる。
大学院の2年間は終わったものの、就職せずに1年を過ごす。
重荷からの解放と、方向性の宙ぶらりんな日々。
ある日、どうしても助けたい人があらわれる。
だが自分のカウンセリングでは完治させられない。
治療法を探す日々が続く。
そして2009年9月、気導術の存在を知る。
同月集中セミナーを受講し、速攻でマスターする。
セミナー後、うつ病とパニック障害を一瞬で、しかも完璧に治せたことに感動し、この能力を磨くことを決意する。
2008年11月、母親から実家で就職しないかと提案される
11年ぶりに地元で活動することを決意する。
2008年12月、知的障害者更正施設の職員に内定する。
2009年4月より、遅まきながらまともな社会人生活を始める。
地元に帰ったことで、新しく人脈を作ることを思い立ち、7月にフォトリーディング集中講座を再受講する。
理由は、高額の自己投資ができる人と、簡単に出会えると思ったから。
そこから半年で加速度的に充実した人生に変わっていく。
mixiでのフォトリーダー仲間の増加。
フォトリーディング講師の加藤良徳先生までマイミクになって下さり、先生主催の読書会に2度参加。
さらに素晴らしい人たちと出会う。
マインドマップ講座の受講。
土井英司氏の出版記念セミナーへの参加。
そこで出会ったSHINOさんから本魂!の存在を教えてもらう。
現在、口コミで治療活動をしつつ、能力開発と人脈作りに励む日々を過ごす。