「第9回「愛のリトリート」感想文〜その2」 http://ameblo.jp/nemotomadoka33/entry-11260529955.html
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見てくださいね
[5/25 23:03]
ねもとまどか
「愛のメッソルジャー」として、
ここが「地上の楽園」であるように、
ほんとうの「LOVE&PEACE」の世界であるように、
ひとりひとりが、「愛」であり「神とひとつ」である
「ほんとうの自分」を思い出していくための
メッセージを送っています。
★文筆家(エッセイスト、コピーライター、詩人)
★スピリチュアル・メッセンジャー
★スピリチュアル・メンター
★数秘術師
★ディクシャギバー
★ヒーラー
★和みすと(和文化研究家)
☆青山学院大学・経営学部卒
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幼い頃、「神さまの道具になるために生まれてきた」「愛を伝えるために生まれてきた」と感じ、
その頃から、真実の愛とは、宇宙の真理とは、
というのが人生のテーマでした。
なぜなら、自分が感じている真理とこの世界が
大きく違っていることを感じていたからです。
また、多くの人が、神さまとのつながりを忘れて
しまっていることがとても不思議でした。
成長してからは、内側の平和が外側の平和を創り、
ひとりひとりの心が平和が世界の平和を創る、
ということを伝えるために、
スピリチュアル・メッセンジャーとして、
広告、新聞、雑誌などでメッセージを
発信するとともに、ワークショップやリトリート、
個人セッションなどを通して、たくさんの人たちの
心の解放をサポートしてきました。
また、「自然な生き方」をテーマに持ち、
自然な食べもの、暮らしなど、
人間にとって自然な状態とはなにかを追求し、
エコロジー、オーガニック、自然療法、植物療法、
代替医療、マクロビオティック、アロマテラピー
などを学び、実践し、ナチュラル・ライフについての
執筆を多数行ってきました。
その中で、日本の心、文化を大切にすることが、
日本人にとって自然に生きることの柱であると感じ、
和の文化の研究に力を注ぎ、
日本の伝統的な暮らしの知恵や風習を伝えています。
著書として、
「ねもとまどかの和みの十二ヵ月」(河原書店刊)
があります。
自然農法で作られた作物や食品についての、
広告のプランニングやコピーを手がけ、
「朝日広告賞」「広告電通賞」「MJ 日経流通新聞広告賞」「消費者のためになった広告コンクール」など多数の賞をいただきました。
東京・多摩川のそばで暮らしています。
おせち料理と季節の保存食づくり、
音楽を聴いて踊ること、
強くて美しい体をつくること、
空を見るのが好きです。
自然とともに生き、おいしい料理をつくっては
仲間を呼んでふるまう、「ぐりとぐら」が憧れです。