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KAZU415
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プロフィール
ニックネーム
KAZU415
性別
益荒男
誕生日
サンフランシスコの市外局番と同じ
出没地
北海道江別市 札幌市
職業
その他
職業詳細
愛と正義のロックンローラー!
自己紹介
ななとあみの思い出話、新しい家族ホリプロ・アイドルドッグ.jp所属のエムザの事、趣味のコレクションなど、色々と紹介しますのでよろしくです
マイプロフィール
出身地
アメリカ テネシー州メンフィス市エルヴィス・プレスリー街3764
職業
その他
ホームページ
http://profile.ameba.jp/nana-ami
定番
趣味
DVD観賞、ドライブ、ミニカー集め、フィギュア集め
長所
自分に厳しい、素直
短所
意外と短気
ちょっと自慢できること
スタンディング・ドラム が出来る
平均睡眠時間は?
5時間ぐらい
座右の銘は?
弱気は最大の敵
集めてるものは?
ミニカー(トミカサイズ)、フィギュア(ムービーキャラ)
Sですか?Mですか?
隠れM?(笑)
○○なタイプです
弱い物の味方
好き嫌い
好きな食べ物は?
焼き肉、パスタ
嫌いな食べ物は?
トマト、セロリ
好きなスポーツは?
格闘技(空手二段、柔道初段)、サッカー
好きな男性タレントは?
俳優だったら、ジョニー・デップ
好きな女性タレントは?
観月ありさ、土屋アンナ、平子理沙
好きなアーティストは?
ストレイ・キャッツ、ロック全般
好きなマンガは?
北斗の拳、花の慶次、バガボンド
好きな映画は?
007シリーズ、男はつらいよシリーズ、マイ・ドッグ・スキップ
好きなテレビ番組は?
志村どうぶつ園
好きな曲は?
Rock This Town
好きなゲームは?
GTAシリーズ
好きなブランドは?
LUCKY13、415Clothing、CREAM SODA
好きな車は?
1970’sVWビートル、1955’sシボレーベルエア
好きな場所は?
海
好きな動物は?
いぬ
好きな色は?
ブラック
好きな言葉は?
弱気は最大の敵!
好きなタイプは?
やさしい人、かわいい人、自己中の人(うちの彼女らしいw)
嫌いなタイプは?
不潔な人
その他
一つだけ願いが叶うとしたら?
動物への殺処分ゼロ
何をしている時が幸せ?
動物を見てるとき
デートでいきたいところは?
彼女が行きたい所だったら、どこでも・・・
宝くじがあたったら?
ユニセフ、動物愛護団体に全額寄付
尊敬する人は?
祖父、ブルース・リー
前世はなんだと思う?
サムライ
自分を動物に例えると?
ライオン
幸せを感じる瞬間
いぬや他の動物を見たとき
最近一番感動したことは?
野生のライオンがインパラの子供を守っているをテレビで見たとき
子供の頃なりたかった職業は?
俳優、映画監督、ミュージシャン
ここだけの話
彼女の作ったケーキはプロ並みです(^_^)v
携帯の機種は?
au
お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
ザンギ(鶏のから揚げ)
生まれ変わったら?
いぬ
今までで一番高い買い物は?
車以外ならROLEX エクスプローラーII
今からでも挑戦したいことは?
大型自動二輪の免許取得
今一番欲しいものは?
嫁さん
今、旅行でいきたいところは?
スペイン(サグラダ ファミリアを観たい)
好きな犬の種類
キャバリア
好きな映画監督
山田洋次
好きな格闘家
ブルース・リー
野球チーム
北海道日本ハム ファイターズ
ミュージシャン
エルヴィス・プレスリー
ミュージシャン
エディ・コクラン
ミュージシャン
ブライアン・セッツァー
ミュージシャン
スリム・ジム・ファントム
ななとあみ そして 犬の10戒と虹の橋
東日本大震災で被災された皆さまが
一日も早く元の生活に戻れますように
心から祈っています。
kazu415
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右のななは、2007年10月6日にあっちの世界に行きました。
左のあみも、2009年4月21日にあっちの世界に行きました。
グルっぽメンバー募集中です
I♡LOVE わんこ
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Playlist
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犬の十戒
1. My life is likely to last ten to fifteen years.
私の一生は10~15年くらいしかありません。
Any separation from you will painful for me.
ほんのわずかな時間でもあなたと離れていることは辛いのです。
Remember that before you buy me.
私のことを飼う前にどうかそのことを考えてください。
2. Give me time to understand what you want of me.
私が「あなたが私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間が必要です。
3. Place your trust in me- it's crucial to my Well-being.
私を信頼して下さい......それだけで私は幸せです。
4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment.
私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
You have your work your entertainment and your friends.
あなたには仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
I have only you.
でも……私にはあなただけしかいないのです。
5. Talk to me sometimes.
時には私に話しかけて下さい。
Even if I don't understand your words, I understand your voice when it's speaking to me.
たとえあなたの言葉そのものはわからなくても、
私に話しかけているあなたの声で理解しています。
6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it.
あなたが私のことをどんな風に扱っているのか気づいて下さい。
私はそのことを決して忘れません。
7. Remember before you hit me that l have teeth that could easily crushthe bones of your hand but that I choose not to bite you.
私を叩く前に思い出して下さい。
私にはあなたの手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、
私はあなたを噛まないようにしているということを。
8. Before you scold me for being uncooperative obstinate or lazy,ask yourself if something might be bothering me.
私のことを言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に
私がそうなる原因が何かないかとあなた自身考えてみて下さい。
Perhaps I'm not getting the right food or I've been out in the sun too long or my heart is getting old and weak.
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?などと
9. Take care of me when I get old ; you, too, will grow old.
私が年をとってもどうか世話をして下さい。あなたも同じように年をとるのです。
10. Go with me on difficult journeys.
最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送ってください。
Never say, "I can't bear to watch it ." or " Let it happen in my absence."
「見ているのがつらいから」とか「私のいないところで逝かせてあげて」
なんて言わないでほしいのです。
Everything is easier for me if you are there.
あなたがそばにいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
Remember I love you.
そして・・・どうか忘れないで下さい。私があなたを愛していることを。
Author Unknown
作者不詳
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第一部 虹の橋
天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。
病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・・まるで過ぎた日の夢のように。
みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・・。
動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。
突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。
幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。
それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。
第二部 虹の橋にて
けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。
でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。
ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。
そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。
今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。
彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。
第三部 雨降り地区
こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。
大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。
でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。
地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。
死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。
ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。
命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。
その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。
思い出してください。
動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。
それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。
信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。
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