<著者>
我孫子武丸 綾辻行人 有川浩 飯嶋和一 伊坂幸太郎 石黒耀 石持浅海 乾くるみ 上田早夕里 歌野晶午 宇月原晴明 乙一 恩田陸 海堂尊 加賀美雅之 粕谷知世 霧舎巧 黒田研二 玄侑宗久 小池真理子 幸田真音 小松左京 酒見賢一 桜庭一樹 佐藤亜紀 沙藤一樹 佐藤友哉 柴田哲孝 島田荘司 朱川湊人 殊能将之 小路幸也 新堂冬樹 雀野日名子 曽根圭介 柄刀一 辻村深月 恒川光太郎 津原泰水 梨木香歩 西尾維新 貫井徳郎 法月倫太郎 初野晴 早瀬乱 東野圭吾 平山瑞穂 平山夢明 深水黎一郎 藤原伊織 古川日出男 舞城王太郎 万城目学 麻耶雄高 汀こるもの 三雲岳斗 道尾秀介 三津田信三 皆川博子 望月守宮 森博嗣 森見登美彦 薬丸岳 柳広司 吉岡暁 よしもとばなな 米澤穂信 若竹七海 トマス・ハリス
エントリ数による擬似タグクラウド化 ※2009/11 現在
■blogの方針
そして書評もミステリになった http://ameblo.jp/mystery-books/
ミステリ小説(文庫)の書評というか、感想というか、紹介というか、、、たまに出るなりきり書評はご愛嬌。
本読みとは、人それぞれの嗜好と思考があるので、本を読んでも貶さず、良かった面を出していきたい感じ? また、文庫は鮮度よりも、読む機会が重視されるので、基本ネタバレ無しの方向で。 ただ、ヒント的な要素を含めたり、稀にミスリードするような書評も敢えて書いたりしちゃいますので、そこは注意して下さいね~(´0ノ`*)
※書評は2007年1月以降のミステリ小説が主です。それ以前の既読本は、恐らく再読しないでしょうし、未読本は書評されるかもしれません。