KANEDA LAB代表 金田一郎Profile
若干14歳にしてAmerican Modern Folk & Popsに傾倒。同級生とバンドを組み各メディアのコンテストを荒らしまくる。高校時代にRock,Bluesと出会い、19歳で某コンテストの優勝を切っ掛けにビクターエンタテインメントよりバンドデビュー。ただし考え方の相違から1年間で脱退。その後Jazzに目覚め谷川賢作氏等とバンド結成。同時期、三沢またろう(サザンオールスターズ、米米Club),清水淳(KAN、杉真理)他とPop Band結成。結構まじめにライブる。その後紆余曲折を経てブロードウェイミュージカル「旅立て女たち」に演奏者兼役者(?)で参加,加古隆氏(作曲家/ピアニスト)等と競演。某コンテストの作曲賞受賞を機に1990年「Chappell Intersong」(現Warner Chappell)と作曲家契約。「柳ジョージ」に書き下ろした楽曲「Again」にて作曲家デビュー。翌年「池田聡」に書き下ろした作品「思い出さない夜はないだろう」(日本テレビ系ドラマ「そのうち結婚する君へ」主題歌)がスマッシュヒット。以後多くのアーティスト達への作・編曲提供に加え「頭脳警察」,「平井堅」,「サムシングエルス」,「森進一」,「White Berry」等々ジャンルを問わず数多くのアーティスト 達とのプリプロやサウンド・プロデュースを行う。同時にCM、企業VP、番組ジングル,BGMと制作活動に明け暮れ,近年ではKANEDA LABでのプライベート・レッスンに加え都内近郊の音楽専門学校に於いて作曲・編曲その他を指導。精力的に後進の指導にあたっている。
■ビクター音楽カレッジ
作・編曲科講師
■東京メディアアカデミー
エグゼクティブプロデューサー/作・編曲科講師
■AMVOXミュージックスクール
作・編曲/SSW科講師
■つくばアクターズスクール
ヴォイストレーニング
■Professional Artist Academy
作・編曲/SSW講師
■名古屋コミュニケーションアート
作・編曲科講師
■横浜ミュージックスクール
音楽理論/作・編曲科講師
■KANEDA LAB
主催/ヴォイトレ/作・編曲