西林素子
[ダンサー・振付師]
1980年生まれ。3歳からジャズダンスを、4歳からクラシックバレエを始める。
東京大学文学部在籍中よりダンサーとして活動を始める。
卒業後、塾の講師を経て劇団四季のオーディションにダンサーコースで合格。『ライオンキング』『南十字星』に出演。
退団後、舞台出演を中心に活動する。
並行して、2005年よりNPO法人劇団クリエひたちなか・つくばで、ダンス指導及び毎年のオリジナルミュージカルの振付を、2009年よりダンススタジオBEASTAR渋谷校、大宮校でインストラクターを務める。
その他、2008年よりモダンロイヤルの社外アドヴァイザーとして、イメージモデル、コラムの執筆等の活動も行う。
2010年に松田尚子、嶌村緒里江とダンスパフォーマンスプロジェクト“YakaYaka-Woka”を立ち上げ、同年11月に第一回公演を、翌2011年2月に第二回公演を行う。
主な出演作品
舞台
『ライオンキング』
『南十字星』
『エビ大王』
『地球ゴージャス HUMANITY』
『キャバレー』
『MISSING BOYs 僕が僕であるために』
『パルジョーイ』
『レッドクリフ ―愛―』
映像
大塚製薬 オロナインH軟膏 CM
canon EOS Digital Web CM (振付・出演)
AGI エジソン生命 VP
YakaYaka-Woka(振付・出演)
『Ladybug』
『イートラング』