10代の頃からメロコア(PUNKROCKのジャンルの一種??)にハマり、
ライブに行っては、ダイブ(人間大玉転がし)をして、大騒ぎの日々

。
この時期、ヴィンテージジーンズ(リーバイス)にハマり、50年以上前の
ジーンズ(オリジナル)に魅了され、一本10万円以上するデニムを何本
も所有する。(服や趣味にお金をかけていた為、昔からたばこを吸った事がない

)
大学時代は、1シーズンに80日以上は雪上にいたスノーボードジャンキー。
冬休みは、毎年スキー場界隈でインストラクターなどをして暮らす。
パウダーライディング、ナチュラルヒットでのフリーラン、ワンメイクジャンプ
特に、ハーフパイプにどっぷりはまる

。
大卒後、スノーボードに関する仕事を目指し、スノーボード学科のあるスポーツ系
の専門学校に就職するも4カ月足らずで退職。
その後、渋谷にある外資系マーケティングリサーチ会社に転職。
最初は情熱を燃やすも、上司とそりが合わず、評価されない日々に、
仕事への情熱がどんどん薄れる。
反比例して、アフター5の合コンプロデュースに情熱を燃やす。
ほとんど毎週、合コンプロデュースし、もしくは参加しまくりの日々。
週末は、波乗り

、スノーボード

明けに、流行のクラブへ・・・
波乗り、スノーボードに本気で取り組んで大自然で遊び、
流行最先端のクラブで遊び、渋谷で合コン三昧の日々に
自分の事を流行最先端を走っている超スマートな奴と勘違いする。。
高級時計や外車を購入し、オシャレして、し得る限りの物欲主義

を堪能する。

典型的なチャラリーマン生活にどっぷり漬かる
でも、この時期に
買いたいものを買っても、心は満たされない事を知る。
28歳の時、
失恋を期に

、デキる男になろうと誓う。
それから
ビジネス書読みあさり、セミナーや、講演会に参加するようになる。
30歳の誕生日に、6年間勤めた外資系マーケティングリサーチ会社を退職。
若者育成の講演家を目指し、
ストリートに座り込んで、カウンセリングをスタートする。
人が立ち止まってくれないと、ブログで紹介したら
「人が立ち止まってくれるためのツールが必要」
と言うコメントを貰い、書を書き始める。
その後、メンターと慕う福島正伸氏から直々に任命を受け、
ドリプラ2007(ドリームプランプレゼンテーション
http://drepla.com/)
伝説の初代プレゼンターとなる。
発表前に、様々な学びが・・・
翌年、ドリプラで語った夢に邁進できずいるも、
セミナー依頼が増え、自分は次のステージに行ったと勘違いする。
その後、お世話になっている香取貴信氏からお説教いただき、
自分の道と向き合う。
2008年、8月から急遽、中村文昭氏プロデュース農業プロジェクト
耕せにっぽん
http://tagayase.com/に参加。
大自然の
無償の愛
や、
お世話していた豚さんから
命
について教わる。
その後、自分の中で伝説を創ろうと、仲間三人で、北海道から東京まで
ママチャリで帰ってくる。
~ご縁についてに~
周りの人から、小林と言えば、ご縁が凄い
もしくは、
なぜか著名な人にかわいがられる
と評価されています。
自分自身、ご縁に関しては、大成功していると自負しています。
昔は、
著名なら
成功者なら、
有名講師なら
誰でもなく節操無かったですが、
今は、違います。
僕が、魅かれるのは
エゴではなく、愛で道を創っている人々です。
おかげさまで、
僕は、愛で道を創っている人とご縁を頂いています。
僕の使命は、
愛で道を創っている人たちを繋げ、新しい価値を創造する事。
そして、
愛で道を創っている人達から教わった事をどんどん伝えていく事です。
様々な経験、お世話になっている方からの学びを
魂込めて、言葉で自己表現していきます。
そうすることで、一つでも多くの笑顔、元氣に導いてゆく
言導師と名乗る事にします。
言導師は、多くの仲間と共に、事を為す原動力になります。
言導師の自己表現方法は様々で、
書家としての活動もしています。
職業は、ROCKな書家です。
様々な経験を通じて、湧いてきた感情を書で表現していく書家として活動しています。
ROCKやデニムファッション、波乗り、スノーボードとアメリカンカルチャー
に魅了されつつ、
東洋思想の総称で代々日本に継承されてきた日本の武士道であり叡智である
氣學を現在学ぶ事で、和洋折衷を計り、
小林らしく和の文化を継承
していこうと日夜励んでます。
利き手(右手)だけでなく、左手や、両手で回しながら、書を書く事で
自分らしい書を追及しています。
今後は、英文字、アルファベット文字や梵字にも積極的に取り組んでいこうと
思います。
利き手(右手)で書いたロゴ文字はこちら
左手で書いた文字
(メッセージの内容は、自身のメルマガで書かれたエピソードの気づきについて書かれています)
両手で、回しながら書いた書。(最後のハネの部分)
書き終わった後、鳥肌が立った自身の最高傑作。
両手で回しながら書いた龍のハネの部分のカスレが奇跡的に龍が昇竜している柄に
引き続き、愛縁家、
ROCKな書家 書ブロ
http://ameblo.jp/shobrock/として、活動の幅を広げていこうと思っていますので、皆さん、ご声援よろしくお願いします