プロフィール

ニックネーム
あんくる
性別
男性
血液型
いいかげん型
出身地
尼崎市
お住まいの地域
大阪府
未既婚
未婚
出没地
尼崎商店街
出身校
関西の大学
ホームページのURL
http://flower-consultant.jimdo.com/

自己紹介

【プロフィール】

ホームページ開設 

いて座 O型の団塊世代後半  

尼崎で生まれ育ち生活し、関西大学電子工学部中退。
28歳の時、岡山の菓子メーカーの社員から、
いきなり莫大な借金と共に花屋を始める。

父親と兄(腹違い)の援助のおかげですが・・・・
おかげといっても、お金を貰ったわけじゃない。
保証人になってくれたのです。

素人が大きな借金抱えて、最初から上手くいくわけがない^^;
それでも、何とか頑張り、人材も入り3年目頃からうなぎ上り。

しかし、まだ完全に軌道に乗らないうちに隣の店舗を借り、
またまた巨大な借金を負う。
おまけに尼崎に、つかしん、大物、富松、と多店舗展開する。

この頃、自転車操業的な運営で利益はでないし借金は膨らむ。

花屋はそれほど儲かる商売じゃない。
労働集約型で、売上が伸びるほど人件費が膨らむ。

途中で、つかしん、道頓堀の2店舗に集約し効率化を図る。

それが功を奏してか、ともあれとうとう、2店舗で年商3。3億を越す売上を達成!!!
規模は大きくなったものの、利益が伸びない花屋の宿命。

そんな中、くだらん事に手を出し、バブル崩壊、大震災・・・;;
道頓堀の店長の自殺・・・これで嫌になった。
ヤル気の失せた人間はとても脆い。
経営者失格。。人間失格か・・・・

会社倒産、自宅売却、熟年離婚・・と最悪な状態。

でも、少しずつ・・一歩ずつ・・前進あるのみ。。。
今やっと、最悪な精神状態からは抜け出せたと感じてる。


mixiもやり始めた。



マイプロフィール

定番

趣味
囲碁、将棋

好き嫌い

好きな映画は?
アバター
好きなゲームは?
囲碁、将棋
好きな言葉は?
一期一会

その他

得意技
ごろ寝。ネットサーフィン。オンラインゲーム。
最近気付いた事
怠け者でお人好し。
ミュージシャン
コブクロ、少女時代

こころのスキルアップ・トレーニング

認知行動療法

ここは大野裕(おおの ゆたか)先生が監修されてるサイトです。

精神科医・(独)国立精神・神経医療研究センター
認知行動療法センター長
(一社)認知行動療法研修開発センター理事長

一口に「こころのスキルアップ」と言っても様々な手法がある。
このサイトは比較的軽い症状の方が自身で学べる場所です。

毎日の生活の中で不安になることは、誰にだってあります。
入学、就職、転職・・新しい環境になる時、誰だって不安です。
高い場所や初めての場所は、そこが果たして安全か気になります。

不安を感じると、体も心も緊張する。

でも不安を感じないということは、とても危険なことなのです。
とんでもない失敗をする可能性があるのです。

私たちは不安を感じるからこそ、下準備もできるのです。
緊張するからこそ集中できるのです。

不安はじぶんを守るために必要な、こころのアラームです。

ただ、その不安が行き過ぎると、毎日の生活に支障をきたす。
そのアラームが鳴りっぱなしの状態が「不安障害」なのです。

「急に体調が悪くなるといけないから、電車に乗れない」
「人から何言われるか分からないから、職場や学校に行けない」
「家を留守にするのが不安で、外出できない」
「事故が心配で、車や飛行機に乗れない」

このような行き過ぎた不安を感じるようになった状態を
「不安障害」と呼ぶのです。

認知行動療法では、不安は「危険」という認知と関係してると考えます。

それも、頭の中で作られた「危険」なのです。
その意味で、感じている「不安」や「恐怖」は、
現実に存在するのではなく、頭の中で存在しているのです

「不安障害」に特徴的な認知を挙げてみます。

1)パニック障害         ・・・・「大変だ!」
2)高所、閉所恐怖症など特定の恐怖症 ・・・「危ない」
3)社会不安障害           ・・・「恥をかく」
4)強迫性障害          ・・・「なにか足りない」
5)PTSD(外傷後ストレス障害)・・・「きっとまた起こる」
6)全般性不安障害        ・・・「もしかすると・・」

下記はPDFで分かりやすく説明しています。
       ↓↓
こころのスキルアップ・トレーニング
http://www.cbtjp.net/downloads/training/pdf/

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