プロフィール

ニックネーム
旅の音楽家 丸山祐一郎&こやまはるこ (通称マリオとはる)
性別
男性&女性
誕生日
2月8日&1月26日 二人ともみずがめ座
血液型
2人ともO型
出身地
愛知県&東京
お住まいの地域
長野県
職業
その他
職業詳細
音楽家&筆文字作家
未既婚
既婚
出没地
全国~各国
ホームページのURL
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/6430/mizukanrinba/index.html

自己紹介

<大切なものは手から手へ>
素敵な虹も水がなくては見ることができない。

    

こんにちは。
旅の音楽家・丸山祐一郎&こやまはるこです!

水の大切さ命の尊さを音楽を通して、あそびの中から伝えたい!そんな想いで旅をするマリオとはるです。


    

●旅の音楽家 丸山祐一郎【通称マりオ】●
◇ブラジルの一弦の民族楽器ビリンバウソロ奏者。(最古の弦楽器)
◇ボサノバ・サンバギタリスト、民族楽器奏者。
◇水カンリンバ考案者。(生きたお水とジュースの空き缶で作る創作楽器)

ギターの勉強で憧れのブラジルに渡った際、運命的にビリンバウに出会い早30年。独自の奏法を確立し、本場ブラジルでも最大級の賛辞を受ける。
長野県飯山を拠点に40種もの民族楽器を愛車ランクルに満載し、相棒”はるちゃん”と二人で、年の半分以上、全国・海外を旅をし、その場に応じ臨機応変な“一期一会”のコンサート活動を続けている。鋭い直感の持ち主で、行く先々で素晴らしいミラクルが起き、ココぞという瞬間に、虹が架かかったこと数知れず!の虹を呼ぶ男。山岳画家でありボーイスカウトの名物隊長であった尊敬する父の熱~いハートを受け継ぎ育ったマリオは、子どのまんま大きくなっちゃったみたいなみんなの人気もの!!


    

【こやまはるこ(通称はるちゃん)】

マリオのオクサン。共に旅をし、一緒にギターを奏でたり、歌ったりするが、本業は、筆文字のデザイナー。タイトルなど、筆文字のロゴを制作したり、感性の書で、「心の表現」を大切にしながら、イメージを形にした書作品を創作するもうひとつの顔ももつ。

    

人前に出るのが大の苦手だったが、マリオと出会い人生が180°一変し、人前で演奏して回る人生に。音楽と書を通して時空を超えた出会いを繋げ、みんなのこころに虹をかける!!

念願の 筆文字絵本『この足あとなーに?』 を出版し大好評!夢が叶う!!

     

     
     
     

マイプロフィール

定番

趣味
みんなを笑顔にする!!
長所
なんでもあそびにして楽しむ!!
短所
宣伝がへたくそだった!!
ちょっと自慢できること
みんなに夢を!HAPPYにする魔法が使える!!
最近ハマっているものは?
更なるこだわりの水カンリンバ作り。
まず家に帰ってすることはなに?
お茶を飲む。
平均睡眠時間は?
?まちまち?
口癖は?
え~と・・・。
ブログの更新頻度は?
毎日か、1日おき
ブログに何書いてる?
たのしかった、ハプニング&すてきな出会い。
何フェチ?
座右の銘は?
ピンチはチャンス!!いつかいい日のためにある。
集めてるものは?
すてきな出会い!!

好き嫌い

その他

丸山祐一郎、水カンリンバのこと

水カンリンバは、ジュースの空き缶4缶を利用し、
真ん中の2缶に水を閉じ込め,
両サイドに弾く仕組みを工夫した創作楽器。
(丸山祐一郎・1995年考案)


水カンリンバの音色はこちらから http://www.youtube.com/watch?v=BpaN7GaNgpk

    

【水カンリンバ】の“水の音”は、まさに“自然なノイズ”・・・
耳を澄ますと、都会にいても自然を感じ、自然に触れることができる。

    

以前、作家の五木寛之氏と岐阜のサマランカホールで対談した際、
「我が国だけで、自殺をする人は3万人を越え、これは心の戦争の時代。
この乾いた世の中に『心の潤いを与える音ですね』と水カンリンバのことを表現。

1995年の誕生以来、ずっと紹介しつづけ、みなに愛され、
一人で一万本以上作りつづける方などに支えられ、
全国各地で、草の根の広がりをみせ静かなるブーム。


【コンサートってどんな感じ?】
マリオとはるのプロモーションビデオはこちら


    

丸山ワールドは、子ども心にもどす“音の魔法”をかけてくれる!

【デュオで奏でるガットギター】
心地よいやさしい音色。自作の楽器や自作の曲や歌をはじめ名曲の数々。。。

     


【ビリンバウ
は、弓矢の形をした、世界最古の弦楽器といわれるブラジルの一弦琴。
マリオは、知る人ぞ知るそのビリバウのソロ奏者。
一本の弦でありながら、全身で奏でられるその幽玄な音は、
本質にせまる原始の音。

     


そして、見たことのない様々な【民族楽器】や小川、風、雨、海、鳥など、
自然を模倣する数々の自作の楽器と共に、いながらに、森へといざわれ、
世界各地を旅する・・・と言われても、みな・・・?
と首をかしげるだろうけれど・・・、
参加し、聴いて、観て、感じて・・・初めてわかる!!
聴くだけでなく、みんなでわかち合う参加型。

忘れかけてる大切なモノ、
子どもたちにしあわせの種まきしながら、
楽しませるのが大好きなマリオがHappyなひとときを創り出す!


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“水”を通して、自然、いのち、ふるさと、平和をテーマに
“生きていることの喜びを音と共に分かち合う”
そんなひとときを大切にしたコンサート。

そのほとんどが、演奏会を体験し、聴いてくださった方々が
自分の大切な人たちに・・・
子どもたちに聴かせたい!

との想いで企画してくださったり、
会に招いてくださったり・・・
わざわざご紹介くださり、つなげてくださったり・・・
ご縁と応援してくださる方のおかげで実現し、

わたしたちの想いを伝えることができます。


今、特に次の世代を担ってゆく
子どもたちの心に、ステキな種まきと魔法をかけてゆきたい!のです

ぜひ、あなたの力を貸していただけませんか?


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【水カンリンバ15年の歩み】(主だったもののみ時系列で紹介)

■1995年 水カンリンバ考案          

■1996年 市川ケーブルテレビが市川の小学校5年生で水カンリンバの
特別授業と水カンリンバの作り方ビデオを収録放映。        
そのビデオを元に,
各地で作られるれはじまる.
岐阜の小学校で、全校生徒800人が作り合奏。
     
■1997年 五木寛之氏と対談。氏は水カンリンバの音を聴き、「乾いた現代に潤いを与える音」と表現する。

■1998年 阪神大震災のけ仮設住宅に暮らす方々に水カンリンバを届けよう!と全国に呼びかけ、集った300本を1月17日に合わせ、ボランティア演奏と共に水カンリンバを届けてまわる。
     
東京新聞に水カンリンバが大きく掲載される。

■1999年 千葉県市川市三番瀬(東京湾浅瀬干潟)の再生をめざすクリーンナップ大作戦で、水カンリンバ作りと夕暮れコンサート

■2000年 ブラジルでも水カンリンバを紹介。

■2001年「長野エムウェーブ長野放送環境イベント」にて全国に呼びかけ500本の水カンリンバを作り送ってもらい、唱歌「ふるさと」の生まれた長野県豊田村二校の全校生徒の水カンリンバと、その学校の小学生たちが、当日来場の方へのワークショップ指導。フィナーレは1000本近い水カンリンバの水音と共に会場の数千人でのふるさと大合唱。

■2002年「しながわ夢さん橋2002」<水カンリンバコンサートin 山手線>と題し、乗客1400人全員が水カンリンバを持ち、ノンストッップの山手線イベント列車内で、車掌さんのマイクで、全車両にコールして 山手線内でふるさと大合唱。

<山手線水カンリンバ号の時のパンフレット>
    
   

同時に、心の川を流そうプロジェクト実行委員会によるプロジェクトで、水カンリンバの映画「ふるさとの詩」を制作。

■2002年 ロシア・ウラジオストックにて、ウラジオストック経済大学学生ボラティアの協力で、子どもたちと水カンリンバワークショップ゚&花のパフォーマンスとのコラボレーションコンサート

■2003年 ロシア・ウラジオストック~フランス~イタリアで、水カンリンバ作り交流。カパリビオ国際短編映画際招待。ワークショップ開催

■2003年  第3回 世界水フォーラム京都において、公式ではないが最終日に、水カンリンバを演奏し紹介。アフリカの大使に絶賛される。

■2004年  ウラジオストック国際映画祭招待。滞在時に、
チェチェンの学校占拠事件があり、5000人の聴衆の前で、カンリンバによる追悼演奏。

■2005年 大分県大分ビックアイにて「1200人の水カンリンバ音楽祭」
大分県青少年アドバイザー協議会による 30箇所をこえる会場で水カンリンバワークショップ開催。

■2005年 NPO法人多摩川エコミュージアム、法政大学人間環境学部小島ゼミ共催、「二ヶ領せせらぎ館にて法政大学学生による水カンリンバワークショップ」&多摩川河川敷広場で、夕涼みコンサート

■2007年 現代座公演「約束の水」地元飯山公演において、実行委員長を務め、500本の水カンリンバを製作・進呈し、フィナーレで500本の水カンリンバとふるさと大合唱企画実現。大絶賛。

■2007年「富山県おおやま水辺のファンタジア」常願寺川河川敷本宮砂防えん提左岸でのイベントにて、こどもたちと水カンリンバ作り&子ども
達とコラボレーション。

■2008年 J8サミット2008支笏湖 環境コンサートにて15カ国38人の来日高校生らと国際交流。水カンリンバをプレゼント。

■2008年 シベリア鉄道レインボープロジェクト11人のメンバーと共に、日本~ウラジオストック~モスクワ虹の架け橋」企画開催。
モスクワ、ウラジオスットクにて演奏、水カンリンバ紹介しプレゼント。

■2009年 九州星野村より北海道まで、水カンリンバを作り、平和の火(原爆の火)を灯し、ふるさとを唄う会の全国縦断35ヶ所コンサート。
このツアーのフィナーレは支笏湖湖畔にて、水カンリンバワークショップ後、夕方6時28分の同時刻、全国一斉にふるさとを唄おうと呼びかけ、北海道の実行委員らと企画実現。当日ネット中継し全国各地で、同時刻にふるさとが唄われた。   

■2010年 韓国と日本の子ども達との国際交流事業。言葉の壁を超えた、音による国際交流事業。栗駒高原にて行われ水カンリンバワークショップ&演奏。

■2011年 東日本大震災 追悼の音届けるて廻る。。。
     
■2012年 9月2日 信州国際音楽村 野外ホールひびきにて、
東日本大震災の時刻2時46分に虹を架けて、乗り越えよう!と、
 伝説のイベント【はやぶさ響き246プロジェクト】主催。
フィナーレで、雨も降らないのに、館天頂アークという珍しい本物の虹が架かかる!!
    

■2013年 モンゴルの孤児院「太陽の家」で、子どもたちと交流。
 最終日やっぱり虹が架かりました!!

    

■2013年10月 北海道 摩周湖裏・神の子池の祈り主催 水に祈る

    


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今、特に次の世代を担ってゆく
子どもたちの心に、ステキな種まきと魔法をかけてゆきたい!のです

ぜひ、あなたの力を貸していただけませんか?



演奏の他、水カンリンバ作りのワークショップも行っています。
費用、スケジュール等、詳しくはお気軽にお問い合わせください。








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