プロフィール

ニックネーム
型染め和紙プロモーション作家いりえさわ
性別
女性
血液型
A型
出身地
京都府
職業
自営業
未既婚
未婚
出没地
大阪・福岡・名古屋…そしてたまに海外
出身校
関西外語大学
ホームページのURL
https://www.creema.jp/creator/1028642

自己紹介

型染め和紙プロモーション作家

京都の紙工製品メーカー

その数奇に満ちた家庭環境の経験値から、「人の痛みのわかるキャリアカウンセラー」として、独自のおもてなしコンテンツを構築し、業種を飛び越えた多くのファンの支持を得る。

その持ち前のホスピタリティは、前向きに強く生き抜くことを実践しながら、日本を元気にするスタイルが共感を呼んでいる。

女性が多い社会の中に身を投げたことで
「いかにして惹きつけるか?」「他人と違ったサービスとは?」など、日々精進を積み重ねていくことで徐々に頭角を現していく。

「愛されるには、ワケがあります」をキャッチコピーに、商品開発の中でも特にパッケージデザイン(箱)の重要さにフォーカスし、ブランドを構築するノウハウを持つ.

携わった商品は、自社製品も含めて20000アイテム以上。
海外にもそのルートを持つ。
最近では、グローバルなニーズに対応するため、海外も視野に入れたイベントプロデュースもそのチーム力で手がけるようになる。

株式会社綾蔵 代表取締役
経歴を基盤として得たキャリアを元に、自社も含めたモノづくりとサービス技術=接遇のプロとして、企業ブランディングの支援活動を展開。

日本抗加齢医学会正会員
CDA(厚生労働省指定キャリアコンサルタント)
日本オーガニック検査員協会会員(JOIA)
元全日空(ANA)客室乗務員


先行き不安なこの時代に、10~15%売上げアップを更新続ける。

年商100億円企業や創業100年以上の老舗(のれん)企業の圧倒的な支持を受け、事業継承も女性ならではの独特な戦略で事業再生やM&Aも手掛ける。

日本の製造業の活性化こそが「日本を元気にする」という信念のもと、地域のブランドづくり&街づくりに注力、またアジアへの進出支援も含めて「日本の匠」を追及して極める本気作りに対するプロデュースにより、全国の企業や各種団体を支援している。

マイプロフィール

定番

趣味
音楽を聴きながらドライブですかね。
長所
とりあえず、社交的。年齢・老若男女問わず
短所
寂しがり屋
ちょっと自慢できること
有言実行
最近ハマっているものは?
美とマネー学とのコラボ。
まず家に帰ってすることはなに?
化粧を落とす
平均睡眠時間は?
3時間
口癖は?
とりあえずやってみる。
ブログの更新頻度は?
ごめんなさい、3~4日のスパンかな
ブログに何書いてる?
美容・ブランド作り・仕事・恋愛・コーチング
何フェチ?
人肌フェチ
座右の銘は?
百花繚乱
集めてるものは?
素敵な笑顔
Sですか?Mですか?
Michiyoの「M」ですかね~?
○○なタイプです
完璧に癒し系

好き嫌い

嫌いな食べ物は?
トマト

その他

趣味
ひたすらドライブ

型染め和紙プロモーション講師養成講座始めます

入江佐和が考える、型染め和紙メソッド■

それは「形」あるおもてなし

言葉の要らない、マニュアルを超えたサービス

日本の文化そのものは、目に見えないものなんです

人は、目に見えない感動を欲しがっている

そこに、世界の未来が凝縮されているように思えてなりません
そして、今まさにその転換期がやってこようとしています

だから、型染め和紙

昔ながらの京友禅染の技法を楮和紙に落とし込んだ型染和紙

普段の私たちのライフスタイルの中のあちこちに存在する
当たり前のように、そこかしこにあることの数珠つなぎが文化

今まで、人は商品開発とそれの完成品を販売することに躍起になってきました

ところが、実はその過程(プロセス)が感動を呼び起越すことに気付き始めました今までは、ビジネススキルやノウハウだったのが、文化を生み出した「人間力」を売ることの意義を知っていただきたい

例えば、タニタ食堂。
本体は、体重計を販売するメーカーでした。
今じゃ、体重計ではなくて、体重を売る→健康を売るにシフトチェンジ。
健康という、目に見えぬものではあっても、みんなが参加できる環境を提供したことが社会貢献へとつながっていきました。

例えば、100円ショップ。
人は、節約したいから、安く手に入るから購入するのではないってこと。
「こんなものが100円で買える!」という驚きを、サプライズを買いに行ってるんです。
その感動を味わいたくって、店内を回廊する。まるで宝探しのように。

そうやって考えてみると?

人間の五感全てが、文化であって、見ること、考えること、体験すること
購入することのすべてが影響し合っていて
そこにある種の充実感、幸福感が生まれていることに気付かされます




何を見て、何を考え、何を体験し、何を購入するのか...

そう、すべては個々が能動的に選択していることなんですよね
だからこそ、楽しくって人に喋らずにはいられなくなる。

これって、匠の技の製品ではないですよね
ブランドでもない

インターネットビジネスは
「お客様を集める(集客)」「効率的な仕組みづくり」「お金づくり(課金)」を重視します
かたや、日本の単一アナログロジック的な仕事は
「自分づくり(ブラッシュアップ)」「人づくり(コミュニケーション)」から成り立っています

日本人は、不況の時、ピンチの時、もうダメだと思うような困難・苦難・試練の時でも心折れず、あきらめず、希望を捨てずに幾度となく乗り越えてきました

しかしながら、明治維新以降…特に戦後は海外からの経済至上主義が流れ込み、世を救う「商売」が、単なる金儲けの「ビジネス」へと変わっていきました

そんな今、海外の人たちが、日本に注目しています

単なる高額サービスだけでなく、日本にとっては普通だけれど、海外の人たちにはとてつもなくハイクォリティなことが日本中に散りばめられています

それは、何も都会だけじゃない。名も知れずローカルな、ネット上でも検索して出てこないような文化を、世界は欲しがっている

心の底から、感動したがっているんです









アメンバー