プロフィール

ニックネーム
☆★ Moon and Sun ★☆⇒⇒月夜野 さる
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自己紹介

千手観音(ハスラ キテラ Hasra kitera)は、蓮華王。聖観音の頂点に居る。自らの両手以外は全て《右手である。》今後の衆生を得度し、現世数多の悪業を憎悪し嫌悪する。創造主、帝釈天、毘沙門天の配下に当たる。新米である、八福神の茶葉天の育成に任命された。

バァイシュラバナ(vaizravana)は、毘沙門天。吉祥天の兄で夫。積み重ねた福徳を、常時投げ捨てて居り、拾得した信者に幸せを与えてる。天敬城に住んでおり、北と、右上を守護する四天王である。

ブラフマ-(Brahmaa)は、地球創造と次の地球破壊後の再創造をするため大いなる犠牲と儀式の力を欲する。故にバラモン教(ブラフマー教)では最高神とされ【自らを創造したもの(スヴァヤンブ-)】【生類の王(プラジャ-パティ)】とされた。

トトは、意志神。ヒエログリフを開発した。イシェドと呼ばれる永劫に損なわない葉を所有する。オグドアドは、地球を支える八神であるが、地球壊滅時に、トトは八神を覚醒させる役割を持つ。オグドアドは、男性性と女性性を有する。アメンとアマウネト、フフとハウヘト、ククとカウケト、ヌンとナウネト、四神の概念である。

虚空蔵は、記憶を司る。5つの求聞色を有する。蓮華虚空蔵は北と白、宝光虚空蔵は西と赤、法界虚空蔵は東と青、翡翠虚空蔵は南と緑、泉木虚空蔵は中央と銀の各位と芯色となってる。

アヌンナキは、神の子。アヌ(兄)とキ(妹)を父母にする。《集神ではない。》nudimmud(創造)を司る。祀られてる寺院には、壁龕や卓上や祭壇など供えられて居り、寺院の外に竈は設置されていた。ab(水)を湛え、清浄な流水豊かな地におわしました。

インドラ(indra)は、巨神。千年母に育まれてきたが、巨漢に恐れた母と父の憎悪を受け追い出された。国王の姫を犯し僧の妻を犯し、蛇ブリトラ殺しでブリトラハンと呼ばれた。天界を、幾度も追放されてる。

アトラスは、巨神。テイタン神族兄プロメテウス弟エピメテウスの父である。オリュムポス神族ゼウスに倒され、神力を奪うため喰われた。兄プロメテウスは四肢を裂かれ、晒し首になった。弟エピメテウスは3つ首ケルベロスに喰われた。神喰いはこれから始まった。

プレアデス(Πλειδε)は、7姉妹。エレクトラ・アルキュオネ・タユゲテ・アステロペ・ケライノ・メロペ・マイアである。7姉妹は、テイタン神族の父アトラスと、母神プレイオネ、兄プロメテウスとエピメテウスが、神喰いされた後、オリュムポス神族ゼウス・ポセイドン・ユリウス・アポロン達に、かわるがわる弄ばれた。エレクトラは、愉悦を求めた。アルキュオネは、何度も自殺を計った。タユゲテは、自ら股を開いた。アステロペは、何度も絶頂に達した。ケライノは、自傷し続けた。メロペは、死ぬまで犯してと腰を動かした。マイアは、吐き続けた。7姉妹は、性奴隷にされた。

ゼウスは、オリュムポスが神域の雷神。キロ-プスの雷霆(ケラウノス)を使って全人類を全滅させる。雷の衝撃波はあらゆる生物を苦悶させ、無慈悲の限りを尽くす。

ポセイドン(Ποσειδν)は、三叉の矛(トリアイナ)を使って陸海を震撼させる。陸や山々を崩落させ津波を呼ぶ。ペラスゴイ人に崇拝された地震の神である。

アショカは、王。父王死後、兄スマナや異母兄弟を躊躇なく殺害し、王座に就いた。6百人の大臣を気に入らないと殺し、反乱鎮圧と称し15万人の捕虜から10万人斬殺した。妻のテイシヤラクシタは、アショカの息子クナラの眼を抉り出した。

聖人ヤコブ(Jacobus)は、ゼベダイの子。湖畔の漁船の中でイエスが求めて弟子になった。正教会の記憶日は4月30日。天文観測に用いるヤコブの杖(Jacobus's staff)は、別名Cross Staff(十字形の杖)といい、縦棒と横棒のクロスピ-スで天体と水平線を合わせ航海測量で使用した。

ガネ-シャ(ganeza)は、善神。パ-ルヴァテイの子。ガネ-シャが象頭なのは、シヴァの掏り替えによるものだった。ガネ-シャの出産を知らなかったシヴァは、ガネ-シャをパ-ルヴァテイの浮気相手と誤解してしまった。激昂したシヴァはガネ-シャの首を刎ねた。パ-ルヴァテイの復讐を恐れたシヴァは川で見つけた象の首を挿げ替えた。パ-ルヴァテイはシヴァを許し、二人は仲睦まじく過ごした。

コ-ラン56章27節から40節

右手の仲間、右手の仲間とは何であろう。(彼らは)刺のないスイドラ(水扉神)の木、実り豊かなタルフ木(の奥に住み)、木陰が長く伸びる、絶え間なく流れる水の間で、新鮮な果物がいつも傍に居り、もいで食することができる。天の楽園において。我は汚れなき乙女を創造し、右手の仲間の奥方とする。先達も大勢いるが、新米もいる。

市寸島比売命は、弁才天。五男三女神の中で一番美しいので、男性女性を問わず淫乱に接した。絶頂に達する毎、天啓を得、芸術の才にした。神を斎く女神、の意味ではなく、神の居着く(性行為の対象として)女神であった。

ヤハウェは、全能神。創世記でヤハウェは人間を酷似にして創り上げた。ヤシマとアナトを妻にし、アナトは妹であった。主要素は宇宙空間に取り巻く闇である。

キリストは、神。ギリシァ語でクリストス(khristos)油を浴びせられたであり、《水とは相容れない》。油を塗るのは、祭司など高位の者に限られた為、そう呼ばれた。真の神は受肉して人になった。神子は父神、聖霊に同義である。

アナトは、残酷の神。夫は兄である。殺害を好み、殺した者の頭部と指を自らの装飾にした。イルの頭蓋を破壊し、神殿を封鎖して惨殺に耽った。夫が死んだ時、彼の肉を喰らい、血を啜った。

バァルは、闘争神。アナトは妹にして妻である。士師記でギデオンは祭壇を破壊し、エルバァル(自争するバァル)と罵った。エリアに倒され、バァルゼブブ(崇高なる蝿のバァル)と敬われた。蝿の王ベ-ルゼブブ(ベルゼブブ)のことである。

ゴリアテ(Golyat.Goliath)は、イスラエル兵へ向かって「-対-で決着を付けろ。勝った方が負けた者を奴卑にする」と兵士を辱めた。イスラエル軍の兄に会いに来た、弟ダビデは兄がゴリアテに犯されてる様子を見てしまう。怒りに駆られたダビデは、ゴリアテに勝負を挑む。
ダビデは、武器では勝てないと分かったので、投石器と川の石をふんだんに使い(決して五個ではなかった)、ゴリアテに攻撃し倒した。ダビデは羊飼いだったので、ゴリアテから奪った剣を兄へ渡し、ゴリアテの首を刎ねた。これにより、イスラエル軍は完全勝利を得た。

parable of the good samaritan(善きサマリア人)は、敵ユダヤ人を助けようと隠喩する逸話である。横になったユダヤ人を祭司など助けないのは、信仰より逸脱して罪を重ねたからである。重罪のユダヤ人をサマリア人は助け共に堕獄せよと教唆してる。本当の事を教徒は知るべきである。

ユダは、神の子キリストの弟子。ユダが幹事だったのは、金銭を誰よりも憎悪してた者に対するキリストの策略だった。キリストは、欲に溺れる悪魔であった。権力者などの寵愛を受け、葡萄酒や肉欲に耽溺した。悪魔を滅せるのは、神の真の姿を知る弟子の自らだけだと祭司長の所へ駆け込んだ。ユダの裏切りを、キリストは知って居り『悪魔を殺そうとした者がどうなるか身を持って知れ』と不敵に言い放った。カルヴァリ-(髑髏の意味)の丘で、磔になった後キリストは復活しユダは斬首され悪名を長きに渡って語り継がれた。

シバ(湿婆・自在天)は、摩訶迦羅(マハカ-ラ。mahaa-kaala)と同一神であり、【マハ=大いなる】【カ-ラ=闇】なので漢訳では七福神の一柱、大黒天とされる。地球を破壊する時は、恐ろしい黒い姿で現れる。

エロヒム(elohim)は、悪魔。-(神)と嘘吹いてる。創造神とされるが、多くの犠牲を求めた。セム族の天の神であり、後に南部信仰に移行しレビ族主体となった。聖角の神は《|》である。

ニコラウス(nikolaus)は、偽善者。財産を失った豪商が次々と娘達を売るのを見届けてから、金を投げ込んだ。アリウスを殴り破門されてる。エルサレムで嵐の為、船から放り出された水夫を救い、嵐を止めたとの伝承だが、本当に水夫を救いたいのなら、嵐は起きなかった。

イムヘテプは、古代エジプト宰相。魔術師であり、ジェゼル王を暗殺した。自らを神と思い込み、西ナイルに王墓と称してピラミッドを作らせた。王の魂を捧げるという呪詛の意味であった。

ラ-は、太陽神。魔女イシスは太陽神の権威を恨み、太陽神へ蛇を送った。咬まれた太陽神は激痛に耐え兼ね、まことの名を叫んでしまう。力を失った太陽神は、意志神トトに全権を譲った。

ヨハネの黙示録

エフェソス『偽りを退けたが、アイ(eye・i・愛・藍ロイヤルブル-)から離れた。』
スミルナ『貧しいが富んでる。死に至るまで忠実であれ。』
ペルガモン『サタンの玉座がある場所で忠実に証ししてるが、ニコライ派の教えを悔い改めよ。』
ティアティラ『愛・奉仕・信仰・忍耐を知ってるが、イザベラという女の好き勝手にさせてる。』
サルディス『死ん(神シン)でる(出る)、覚醒し悔い改めよ。』
フィラデルフィア『見る先に門がある。聞く台詞(うてなのことば)に従い、名を否まず、力があった。』
ラオディキア『冷たいが熱くあれ。門の外に立って叩く。』

神の玉座 天への礼拝と子羊の登場。
神の玉座に上れ。
聖なるかな・聖なるかな・聖なるかな。
子羊だけが封印をとく事のできる。
彼らは賛美を捧げる。
子羊が七つの封印を開封する。

七つの封印・七人の天使が吹く喇叭・七つの災厄(神の怒り)の後、悪魔と魔法の滅亡。

神の千年統治の開始。白い馬に乗った方の名は『誠実』『真実』、紅血の色を着る『神の台詞(うてなのことば)』、神と子羊の玉座から、いのちの川の水が流れる。

全滅 あなた方の選んだ事です。酷い社会でした。残虐で 残酷な人達ばっかりでした。私は 何一つ悪い事して居りません。あなた方とは 何の関わりありません。悪 は誰なのか、皆知ってると思います。私の報復を 阻止する者は居なくなりました。総括 致したいと考えて居ります。自ら選んだ事なので 納得してると存じます。

思い上がった者共よ。決して許しません。あなた達を憎悪し嫌悪します。神の御力思い知りなさい。神の盾・神の斧・神の矢・神の杖を持って報復致します。私は The Seven Gods of Fortune Luck+1。《tea leaf》である。ここに真実を記す。

偽善 fighterニュ-ス記載の【何怪しいと言うんだ?】 ↓広本同席なのは運の尽きだよ。何 ほざこうと今後信頼致しませんので。

広本 二か月以上経ったのに【本性〓闇】だなあ。fighterと嫌がらせし続ける程《何を致したって言うんだ?》 広本 に対してニュ-ス記載の何都合よくないんだ? そうして記載する全員に言い回ってるんだろうなあ? 【月夜野さる 限定で親告】してるんじゃないよなあ。

嫌がらせの遍歴⇒勇気【チュ-トリアルX】畑【りすX・スヌ-ピ-X・移行X・シ-ドX・レアX・金損失補填X】食堂【卓上X】島【キヨ-ナ花採りX・銀X】日誌【申請X・閲覧X・右肩の龍X・勝手に緑⇒ピンクX】

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全滅 あなた方の選んだ事です。

龍星へ 行くのは本意です。誘拐ではありません。緑豊かな 水流れる 光煌めく幸せな社会へ移行致します。《決して 泡にはなりません。決して 融けません。決して sacrificeにはなりません。》



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