薬剤師ホメオパス、セラピスト。キネシオロジー代理テストの「技」には自信あり(^^)v 心とからだの問題についてどんなことでもお気軽にお問合せ下さい。
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「笑夢(えむ)ホリスティック」
最寄り駅: 南海本線泉大津駅(なんばから30分)
ホメオパシー情報、学校・通信教育情報も提供しています。(右欄参照)
▼資格等
* 薬剤師。臨床検査技師。
* 英国認定ホメオパス
* T.A.S.K.キネシオロジー
* Naturopathy Institute Muscle Response & Allergy Testing course
* Diagnostic Kinesiology course
* Integrated Healing Kinesiology (1-3)
* EFT-Japan レベル1,2
英国CThA(補完療法セラピスト協会)会員。
オーストラリア・ブッシュフラワーエッセンス協会会員。
▼主な仕事
* プライベートセッション
* お茶会、ワークショップ、講座の開催
* 英国ホメオパシー学校CPHの通信教育のチューター
* ホメオパシーを学ぶ学生のスーパーバイザー
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▼経歴
日本で薬剤師として10年仕事をする。
普通に結婚し、ごく普通の主婦となり仕事も続ける。
まあまあ順調な20代。
大きな転機となったのは、
32歳のときの単身アメリカ短期留学。
(ここから激動の30代が始まる)
留学した理由は好きで勉強していた英会話を実際に使いたかったこと、そして海外生活はどんなものか知りたかったから。
渡米後1週間、日本人の知り合いがいなかったので日本語を話すことなく過ごす。そして1週間ぶりに日本語を話そうとしたとき、
「え?しっ、舌が動けへん!」
という激しいカルチャーショックを受ける。
当時はインターネットもなく、日本との通信手段は手紙か国際電話のみ。日本との距離は遠かった…
アメリカでキョーレツに感じたことは、
「自分がいかに小さいか!そして日本でいかに狭い価値観を持っていたか!」
だった。
帰国後は再渡米を目指し、アメリカで仕事ができるようにと某資格をとるために某学校へ。
夫とはすれ違いの生活になり家庭内離婚状態、そして別居。昼間は学生、夜は生活のためにアルバイトとハードな生活を送る。まともな食事もままならない状態に。
某資格は取れたものの約1年後、渡米の夢は破れる。
どうしよう?と思っていたところ、漢方薬局への誘いがあって京都へ。大阪と京都の違いにプチカルチャーショックを受ける。
やがて仕事では精力的に一人四役をこなし、たびたび海外出張もさせてもらう。
プライベートでは離婚、BFとの出会い、そして別れ。
40代に入ったころ、薬局に来る患者さんで何をやっても良くならない人がいて「なぜ?」という疑問がわく。
そこからホリスティック医療に興味を持ち始める。
さまざまな代替・補完療法を検討したのち、
42歳のときホメオパシーを勉強するために渡英。
仕事は辞めることになったが、英国のホメオパシー学校CPHを経て、CHE(The Centre for Homeopathic Education)を卒業。
帰国するつもりだったが、縁あってイギリス人の現在の主人と再婚したためそのままロンドンでホメオパスとして「ロンドンホメオパシープラクティス」を開業。
その後さらなるホリスティック療法のスキルを求めて、様々なキネシオロジーを学ぶ。
2006年から、CPHの日本人学生のスーパーバイザー(~現在)
2008年3月、8年半ぶりに主人とともに日本に帰国。
「日本ホメオパシープラクティス」を始める。
さらにCPHの通信教育コースのチューターとなる(~現在)
精神的なストレスをすばやく簡単に解消する方法として、「EFT感情解放テクニック」を学ぶ。
これまでに学んださまざまなスキルを統合して「笑夢(えむ)ホリスティック」としてプライベートセッションを始める。
通常のセッション以外に、お茶会、キネシオロジーワークショップ、ホメオパシー講座を開催中。
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