プロフィール

ニックネーム
ミヤ
性別
女性
ホームページのURL
http://maya-miya.com/

自己紹介

マイプロフィール

定番

好き嫌い

その他

プロフィール


◆あすわ マヤンカレンダーリーダーレベル4◆
 Mayan Calendar Reader
 http://asuwa.info/CCP026.html

あすわでの活動
【2013年 8月16日 レベル4マヤ鑑定士 認定】
【2012年 12月19日 レベル3マヤ鑑定士 認定】
【2012年 8月 鑑定士コース対応 初級講師 認定】
【2012年 3月 鑑定士コース対応 入門講師 認定】
【2010年 9月 初級セミナー講師 認定】
【2010年 5月 マヤ鑑定士 認定】
【2009年10月 入門セミナー講師 認定】

2015年夏より「あすわマヤ鑑定士」にかわり
新しく「あすわマヤンカレンダーリーダー」として
メンバーは名称が変わりあすわの活動を行っています。


『あすわマヤ遺跡ツアー2017』
『あすわマヤ遺跡ツアー2015』
『あすわマヤ遺跡ツアー2012』に参加して
現地のパワーを体感してきました☆

2017年ツアーの様子


【これまでに実際に訪れたマヤ聖地および重要博物館】
2017年12月現在

【メキシコ・グアテマラ】
テオティワカン(3回) パレンケ(2回) ウシュマル カバー
カラクムル チチェン・イツァ エク・バラム コバ ムイル
コフンリッチ バラムク チカンナ ベカン シュプヒル
モンテ・アルバン ミトラ ヤグール トゥーラ 
カカシュトラ チョルーラ ソチテカトル

ティカル(2回) キリグア ヤシャ トポシュテ
カミナルフユ(3回) 

【ホンジュラス・ベリーズ】
コパン ラストロホン カラコル カハル・ペチ
ラマナイ アルトゥン・ハ

メキシコ国立人類学博物館 パレンケ遺跡博物館
オアハカ文化博物館 テンプロ・マヨール(ソカロ)
グアテマラ国立人類学民族学博物館
テオティワカン博物館 ラマナイ博物館
コパン石彫博物館

以上、32の遺跡と8つの博物館を訪問
今後もツアーに参加しながら勉強を続けて行きます


(2017年ツアーダイジェスト)


パレンケ遺跡(2012年)



導かれるように【マヤ鑑定士&マヤセミナー講師】の道へ
2008年、”自然のリズムに同調したい”という想いに行き着き、ふとしたきっかけで現代版マヤカレンダーと出逢う。
「13の月の暦」の手帳を手にするも活用法が分からず、導かれるように「あすわ」秋山広宣先生と出逢う。

2009年1月11日 KIN68の日に開催されていた「あすわマヤ入門セミナー」を受講する。
自分と同じKINの日のマヤ入門セミナーに受講したのも何かのご縁!! ”マヤカレンダーはもっともっと深いはず!”と、すぐに 1月27日 KIN84から始まったあすわ秋山先生の「マヤ鑑定士養成コース」を受講。

第3期生でスタートしたものの、忘れもしない2009年3月21日 KIN137の日に人生最高の腰痛がおこり(ギックリ腰です…)、車椅子で飛行機に飛び乗り実家の新潟から大阪へ戻るも3月24日 KIN140の鑑定士コース5回目には参加できず…泣く泣く第5期生へと時期を変更。2週間寝たきりに。。床を這って動く日々。人の愛を想う。
しかしこの腰痛のお陰で第5期生で出逢えたメンバーとは深いご縁へと拡がり今に至る。

この激変の出来事も、現代版マヤカレンダーに現れる数字を読み解くと ”見事に納得!! ”のすごい時期に起こっていた展開、この腰痛にまつわる更なるエピソードも「これは仕方なかったことで むしろこれで良かったのだ!!」と思える展開が待ち受けていた訳ですが、このように自ら現代版マヤカレンダーから読み解ける”鳥肌もの ”のシンクロ(=数字と事象の一致)を体感したことで更にマヤ鑑定士への道が加速する。


あすわ秋山代表のマヤ研究と知り合えたことで、私の人生は100倍、200倍にも濃く、楽しく意義深く、学びの多いものとなりました。こんな自分が待ち受けていたとは !!!


【ミヤ★ホームページ】こちら
【銀河のマヤグッズ販売★SHOPミヤSHOP★ミヤ





アメンバー