【プロフィール】
某大学在学中に、「映画製作」(8㎜)に目覚める。
当時のバイブルは弘兼憲史の『夢工場』。
PFF(ぴあ・フィルム・フェスティバル)に2年連続出品、2年連続1次審査通過、2年連続2次審査落選。
自分の才能に見切りをつけ、一転サラリーマンへ。
当時の言葉、「映画とは一生つきあいたい。これで飯を食うようになったら、俺は映画を嫌いになるかも…」
バブル時代は、キャバクラ、特にランジェリーパブに大嵌まりする。
バブルが弾け、しばらく低迷期…そんな中、中国エステと出会う。
で、現在に至る。
中国エステは永遠に不滅です。
引退後は、中国移住を真剣に考え、準備中?…