プロフィール

ニックネーム
佐々木正治
出没地
東京
出身校
バークリー音楽院

自己紹介

東京で活動するギタリスト、佐々木正治です。


高校入学と同時にエレキギターを手にする。1997年東京スクールオブミュージックに入学。1998年春、同校留学プログラムにて渡米しLos Angeles Music Academyに入学。在学中にFrank Gambale(Chick Corea)、Brad Rabuchin(Ray Charles)に師事。インプロビゼーション論などを学び、ジャズに目覚める。1999年同校卒業後、帰国し宮之上貴昭氏に師事。本格的にジャズギターを学ぶ。

2000年春にバークリー音楽大学より奨学金を獲得し、同年秋、再び渡米。バークリー音楽大学に入学する。在学中にWayne Krantz, Sheryl Bailey, Bruce Sanders, Mark Whitfield, Mick Goodrickにギターを師事。Joe Lovano(Sax), George Gazone(Sax), Ed Tomassi(Sax), Hal Crook(Tb)にインプロビゼーション論、アンサンブル学を師事する。後、在学中にバークリー音楽大学から特別最優秀ギタリストとして選ばれ、Pat Methenyからレッスンを受ける。同理由により2003年秋、Guitar Achievement Awardを受賞。2004年春、同大学Performance Major Degreeを卒業、学士号を取得する。

2004年卒業後、ボストン、ニューヨークで精力的に活動し、Esperanza Spalding, Cyrus Chestnut, Ralph Petersonと共演する。後に様々なレコーディングなどにも参加、ミュージカルでの演奏も経験し、幅広く活動する。また、ボストンでギターの講師としても活躍する。

2009年秋、活動拠点をロサンゼルスに移す。Hollywood, Sunset Strip, Santa Monicaなどのクラブを中心に数多くの第一線のミュージシャンと共演を重ね、サイドメン、講師、レコーディングなども行う。

2011年4月に日本へ帰国し、現在は横浜在住。東京を中心に、現在自己バンドやSoffet、Yoyo the pianomanのサポートギタリストに参加、ジャンルを問わず幅広く活動中。

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