自己紹介!!
生まれも育ちも生粋の名古屋人
そして生後まもなく身障者に・・・
♪ 冷えきった家に生まれ~ 争い絶えない家庭で育ち~
共存共栄できない親族に~ 三行半突きつけ縁を切る~ ♪♪♪
と・・・まぁ・・・ ♪人生色々
こんな人生、思い出etc.をリセットするために、何もかも捨て、ピースボートに乗船
(54回、2006.07.21~2006.10.30)
現在は福祉施設で事務員として一様、働いている
面倒臭い仕事ばかり舞い込んでくるけど評価はされない 雇用条件は毎年現状維持
と、仕事には意欲が持てず・・・
まぁ、何とか生活もでき、首を切られないだけいいかな・・・と
と、まあ日々の生活の中では“生きがい”生み出せなかった
しかし2年前、念願のアフリカ最大級の「キベラ」スラム街に行き、
「毎年、来よう! 街の変化や現地の人たちに会いに行くために」と決めた
やはり、現地へ行って・現地の空気を吸い・現地の人とふれあわないと本当の思いはわからない、 自分自身、骨の髄まで染みないと・・・
幸か?不幸か?あいにく俺は身障者
一人で海外は難しいと・・・(入国紙の記入や荷物etcできない点もある)
障害を武器に2010年、参加者を募ったところ6名が集まった
2011年秋も新たな参加者を募り再び行く
そして、「まずは足元から」
今後、名古屋で他国で現地の人達と一緒に生活をし、支援・活動をしている方をお招きして日本の活動家などとコラボレーションして催す
やはり「知る場」を作らないと広がらない、気付いてもらえない
日本でさえ問題が起きている事さえ知らないことだらけ
関心を持とう!!!
何でもいい、自分の利益は土返しして
とにかく関心を持とう!!!
一番怖いのは“無関心”
「知らない事があり過ぎる 知らなくてはいけない事がある
伝えたい現実がある
その現実を耳にしたあと、どんな事を思い新たな一歩を踏み出すのか?踏み出さないかは
それはあなた次第」
ということで
「KENYAの風」という団体を起こしました
構成員数は、自分1人です
講演会やイベントの企画「日時・会場・出演者」の構成はできますが、当日の運営「会場整備、音響・照明調節、司会、受付、物販」などはできません
(チラシ配布もご協力してほしいです)
講演会やイベントの当日に向け、ボランティアの皆様と一緒に創っていけたら・・・と願いを込め設立しました
コンセプトは・・・他国で現地の人達と一緒に生活をし、支援・活動をしている方を名古屋へお招きして講演会を催す
それと伴い、日本の活動家など、コラボして行う
ボランティアは・・・1講演、招集・解散方式
お問合せは kenyanokaze@goo.jp 「KENYAの風」まで
今後も講演会&LIVEを行う予定
そして、「障がい者と行く!」ケニアツアー vol.3 は
今年11月、新たな参加者を募り、
共に・・・「いざ!!ケニア・キベラへ!!!」
http://www.tabisen-tsunagu.com/?p=1835