プロフィール

ニックネーム
Mary days story

自己紹介

祥吾、小田切、大樹は小学生からの同級生であり、中学の時にバンドを組んだことでバンドを結成するきっかけとなる。 音楽に対しての情熱は変わらず、地元の友達とthe spinsという5人バンドを結成。 土浦・つくばを中心に活動するものの当時Voが脱退したため一時活動を休止する。その後Vo力丸と運命的な出会いを果たし、メンバーの脱退を経て2008年7月にMary days storyが結成された。

BIOGRAPHY

2008年結成。結成当初から高い楽曲クオリティとvo脇木力丸の歌声を武器に地元筑波で着実にその名を広めていく。また毎年行われる音楽コンテストにも積極的に参加し、数々の賞を受賞しzepp東京等大きなステージでの演奏経験も持つ。

2009年には1st mini album「what's the story?」を自主販売。地元筑波のみの活動にも関わらず瞬く間に300枚を完売させ、無料配布CDは現在までに2500枚以上配布している。また「THE YELLOW MONKEY」のメンバーが所属する「BOWINMAN MUSIC PUBLISHING」の音楽配信サイト『PEACE MAKER』で「what's the story?」の楽曲が配信され、同サイト内でプッシュされる。

2010年には初の企画「The times they are A-changin」を、くもりのち晴れ、lightshipと共に開催。200人以上を動員し、大成功に終える。同年、テレビ朝日の番組「ストリートファイターズ」に出演し、10週に渡りONAIRされる。

2011年2年振りに2nd mini album「To be, or not to be 」をリリースする。それに伴い初ツアーを随行。
ツアーファイナルでは、初単独企画、初ワンマンにも関わらず200人を動員し大盛況に終える。

現在ではNHK水戸放送局、茨城放送局、茨城新聞社の三社から発足した「茨城魂」という企画で、プロアマ問わず120組のアーティスト中から選出され「茨城のうた」を制作中。

『誰かの追い風になれるような音楽を』彼等の物語はまだまだ始まったばかりである。

アメンバー

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