読み進められなくなるので、神様の名前は覚えない方がいいです!数えたのですが、2回以上出てくる神様って、少しだけ…神様の名前を無視して読み進めることで、古事記を克服しました!!逆に読み慣れるに従って、神様の名前も自然と覚えられるようになりました!
[5/29 00:54]
父方の先祖は荒木田家の一族で明治時代初期まで伊勢神宮の神主でした。
その関係で祖父から神社の話しをよく聞いていました。
平成23年3月11日、東北地方で大地震が発生し、それをきっかけに日本人の良さが世界中で評価されたのですが、今の日本人は日本人のあり方を学んだ訳では無いのに、古来からの良き日本人のままでいることが分かりました!
そして思い出されたのが祖父から聞いた神社の話し。神社の成り立ちを知ると、日本人の性格がよく分かります!
そして、何気なく神社にお参りに行きますが、神社の成り立ちから、より願いが叶うお参りの考え方もよく分かります!
普段は行政書士、FP、メンタルトサポートです。
行政書士、FPがどうして神社の話なの?→コチラ
会社を経営していた父の姿を見て、
中小零細企業や個人の強い味方になりたいと考え、行政書士の資格を取得。
その後、多くの方の相談を受ける内に、法律事務・書類作成だけではなく、それ以前の「人の気持ち・感情」に焦点を当てることが大切だと感じ、コーチングの勉強しました。
不動産会社にて、不動産ファンドの組成、収益物件の法的調査、投資性判断などいわゆるデューデリ業務を経験し、その後、法律事務所にどっぷり漬かってみたい!と某弁護士法人を経て独立しました。
電力自由化、ペット行政、領土問題/起業/離婚/遺言・相続/日本会議/教育勅語普及活動/神社
母方の先祖は、慶長年間から大正時代まで御典医(皇室の医者)で、上賀茂神社の社家出身という超保守家系です。
古来からの日本を守るため、日本は大きく変わる必要があると思います。