プロフィール

ニックネーム
カラダの聴律師miho 林 ミホ
出没地
松戸~都内
ホームページのURL
http://www.ekiten.jp/shop_7072394/

自己紹介

<経歴>
日本女子体育大学 芸術スポーツコース卒業
モダン・バレエ・ジャズダンス
フィットネストレーナー
リフレクソロジスト
アロマセラピスト・インストラクター
ウェルスダイナミクスプラクティショナー
国際統合医学会認定 国際統合医学大使
アロマスクールLumiere 主催
身体革命・Dancer's body care
「Vivid Body Work」ビビッドボディワークを考案しました。


「踊りたくても身体が動いてくれない10年間はつらかった。
でもその辛さは何も怖れない勇気と情熱を与えてくれた。」
朝起きて指が動く 毎日の小さな幸せにありがとう!


6歳よりモダンバレエを始め、19歳から講師活動を開始。
大学では保健体育の教員免許と共に、舞台芸術論や日舞・バレエ・モダン・ジャズダンスなど、スポーツと舞台芸術について学びました。

体の故障や事故などがきっかけで 24歳でダンスを一旦やめ、その後あらゆる関節の痛みが続いて その後勤めたフィットネス業界でも 体がいうことを利かなくなり休業カメ

出産をきっかけに 10年間抱えてきた痛みがリウマチであると判り長くつらかった不安から解放されて やっとホッとできたのを覚えています。
そして薬を飲み始めて半年後、本気で体質改善しようと薬を飲まない決意をして独自で研究の毎日
ペンギン
その一年後、母がパーキンソン症候群で 震えや体が固まる症状が続きました。




心と体のバランスが崩れたことがきっかけで、癒しの世界に飛び込み アロマやリフレクソロジー、ヨガ、整体、ボディーワーク、気功などを改めて学ぶことになりました。

フランス・パリへは1999年~短期留学4回飛行機
コンテンポラリーダンスやペーター・ゴスの独自の身体理論とワークを学んだり、ハーモニックやマレのダンスセンターにて バレエやヨガ、ジャズダンスを学ぶ。

さまざまな角度から学んだことで、心と体が密接に関係していることを知りました。

母には 毎週オイルでトリートメントとリハビリなどの指導を続け、半年後には ビックリするほど姿勢から体質まで改善されました合格

便秘も解消され、足にイボが2つできていたのもキレイに消えてしまって、みるみる体調が良くなりました。
現在も続けていま音譜すが、母本人が生きる気力と笑顔を取戻してくれたことが何よりの喜びです

現在多くの人に「本来の自分らしさを取戻して欲しい」と活動の場を広げ、今後はダンサーやスポーツ選手のトレーナー・ケアをし、「美と健康」 をキーワードにしたセミナーでも活動していきたいと思います。


多くの人がイキイキワクワクして
健康で豊かに暮らしましょクローバー


マイプロフィール

定番

趣味
マッサージ☆富士山を眺めること

好き嫌い

好きな食べ物は?
チーズ、ワイン、パスタ、ピザ(カロリー高し)
好きなスポーツは?
ダンス、ヨガ、体操、水泳
好きなアーティストは?
MISHA サラ・ブライトマン 
好きな映画は?
フラッシュダンス、 エヴィータ
好きな休日の過ごし方は?
自然に触れにいくこと
好きな言葉は?
ありがとう♡大好き♡
好きなタイプは?
明るく前向きな人、他人を思いやれる人
嫌いなタイプは?
自分中心な人 想像できない人

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
世界中のひとと手をつなぎたい
何をしている時が幸せ?
生き生きしてるとき!!!
どうしてもこれだけは譲れないものは?
自分の追及することをしたい!
デートでいきたいところは?
海や山があって空気が澄んでるところ
宝くじがあたったら?
ボランティアしながら生活し、世界中に旅に出る
前世はなんだと思う?
波乱に生きた人 ふつうじゃないと思う^^;
世界最後の日、あなたは何をしていますか?
いまとおなじ
自分を動物に例えると?
TIGER
自分へのご褒美は?
リラクゼーション
幸せを感じる瞬間
子供の笑顔、青空、富士山がみえたとき
生まれ変わったら?
もっと人の役に立ちたい

お知らせ&フリースペース

いつもお読みいただきありがとうございます。

みなさんに、多くの笑顔が届きますように。


あなたはあなたのままでいい。

「1/4の奇跡」という自主上映会で、ひとは人生の中で障害をいくつもかかえているということを知りました。


アフリカでマラリアが流行した時、人々が亡くなるなかでマラリアにかからなかった人たちがいました。

それは鎌状赤血球という、通常の赤血球とは異なる赤血球をもった方で、その鎌状赤血球の遺伝子をもち、障害を持った方が1/4いらっしゃいました。


1/4の通常の赤血球で、障害もない人たちはみんな亡くなりました。

残りの2/4は、鎌状赤血球の遺伝子をもっているけれど、障害のない人たちでした。


この村を救ったのはその鎌状赤血球の遺伝子をもっていて、障害のない人たちがいたからだと言われていましたが、歴史的にみれば、鎌状赤血球の遺伝子をもち、障害をもっておられた1/4の方がいなかったら、残りの2/4の人たちはこの世に生まれていなかったということになります。

エイズで人類はいつか滅亡するのではないかというお話のなかにも、エイズにかからない遺伝子の人がいることがわかったそうです。


世の中の仕組みは、障害をもっておられる方が生きにくい環境にありますが、素晴らしい才能を持っておられる方もたくさんいますし、誰が必要で誰が必要でないということはないのですね。

映画に登場する雪絵ちゃんは、目が見えにくくなったり、手足が動きにくくなったりする多発性硬化症という病気でした。

彼女は亡くなる前に養護学校の先生でもある山元加津子さんに こう言ったそうです。

「病気や障害は大切だということ。みんな違ってみんなが大事だということ。それを世界中の人が当たり前に知っている世の中にかっこちゃんがして!」


それからこの「1/4の奇跡」の撮影がはじまったそうです。

登場する山元加津子さんは、とてもあったかくて、笑顔で優しさに溢れたステキな人でした。



いまの自分を大好きになって、みんなでハートをつないでいきましょう♡



早かれ遅かれ、いずれ誰もが不自由なことがでてきます。

それでも、そんな自分を大好きになり、周りの人も大好きになれる、そんな世の中になれたらいいなと思います。


アメンバー

プレゼント

→ もっと見る