翻訳も含めて、人が書いた文章にケチをつけることが仕事です。さらに鬼に徹することが大切なようです。最近、なんだか起きててもいわゆる悪魔の寝言のようなことを言うようになりました。仕事の影響というよりも、主に、愛読書『悪魔の辞典』とか『数の悪魔』のせいでしょう。いい傾向だと思っています。