自己紹介

LA VIE CHERIE

1月28日(火)
渡瀬英彦&La vie cherie with 園山光博、渡辺茂
タカギクラヴィアサロン
渋谷区松濤1-26-4  
電話:03-3770-9611 
JR・東横線・地下鉄「渋谷駅」より徒歩10分
/京王井の頭線「神泉駅」より徒歩3分
http://takagiklavier.com/salon.html
open 18:30 start19:00
charge 4000円


Small Cast Radio Networks
Yoshinoの番組「Euro Style」好評配信中!
こちらからストリーミング再生できます:
http://smallcast.jp/program/13/

PROFILE
寺田正彦 Masahiko Terada ピアニスト、作曲家、編曲家、プロデューサー
学生時代よりプロとしての活動を始め、国内アーティストのコンサート・サポート、作曲、編曲、プロデュース等を行うかたわら、スタジオ・ミュージシャンとして多くのレコーディングをこなす。 また活動の場は国内に留まらず、欧州や米国(NY,LA)、ジャマイカ等国外へ進出。アース・ウィンド&ファイヤー、ルーファス、マイケル・ジャクソン・バンド、サードワールド、アスワド、スライ&ロビー、ブランニューヘヴィーズ等のメンバーとの共演し、幅広い音楽に精通する。2004年にはイタリア人ピアニスト、アレッサンドロ・ガラティの新作をプロデュース、同年スウェーデン在住のピアニスト、スティーブ・ドブロゴスの日本デビュー・アルバムのディレクションを担当。長年のワールド・ワイドな音楽活動で得た独自の視点、発想、知識、技術、人脈が、自身のサウンドを創造する。

Yoshino ボーカリスト、作曲家、作詞家
5歳で仏インターナショナルスクールに入学、時を同じくしてピアノを始める。16歳で音楽留学のため渡仏し、フランス国立コンセルヴァトワールに入学。並行してパリ市立ラ・フォンテーヌ高校音楽科に通い、ピアノ、ソルフェージュ、楽典、作曲、音楽史を学ぶ。その後声楽に転向、コンセルヴァトワール・オペラコンクールで賞を獲得。また、ルーブル美術館の研究員として、学芸員教育を受ける。パリ国立プレイエルホール、トワリー城、パリ・サンメリ教会等多くのコンサートに出演、高い評価を得る。後にジャズのナチュラルで内省的な部分に強く引かれ、ジャズとクラシックの影響を受けた独自の唱法を確立。日仏英伊西5カ国語を話す。


今までの主なライブ
トライベッカ・オープニング記念コンサート
表参道ヒルズ スペシャルコンサート
アークヒルズ クリスマス・ジャズ・コンサート
アークヒルズ ランチタイムコンサート
ポーラ美術館
東京国際フォーラム ボジョレーライブ
熊本Art Plex
九州日仏学館ホール
目黒ブルースアレーJapan
アクタス インストアライブ
フランス映画祭 公式関連コンサート

マイプロフィール

定番

好き嫌い

好きな食べ物は?
嫌いな食べ物は?
納豆
好きなアーティストは?
Pontormo,Schiele,Bach,Debussy

その他

どうしてもこれだけは譲れないものは?
睡魔
子供の頃なりたかった職業は?
幼稚園の頃は外交官、小学生からは音楽家

LA VIE CHERIE

LA VIE CHERIE ラ・ヴィ・シェリー

UNIT
ラ・ヴィ・シェリーは、以前からライブやレコーディングで交流のあった、ピアニスト寺田正彦とボーカリストYoshinoによる新しい音楽の創造を目的に結成されたユニットです。2人は、自らのサウンド・コンセプトの実現にはグループではなく、ソロでもない、1対1(2人)によるテンションとシナジーが最良と考えました。類似した作品が後を立たず、新鮮さが失われている現在の音楽市場に、今までとは全く違う新しいアプローチとコンセプトにより唯一無二な音楽を創造していきます。新鮮さを求め、新たな導きを待っている、音楽を愛して止まない多くのオーディエンスの思いを切に受け止め、一方通行ではなく、常にオーディエンスとの一体化を目指し、比類なきサウンドを提供していく事がラ・ヴィ・シェリーの使命と考えます。2005年、フランス国際映画祭関連イベントにてワンマンライブを皮切りに、2007年にはピエール・バルー氏と共演。

SOUND
ナチュラルで美しい哀愁と抒情、いまだかつてない心地良さとリラックス、ラ・ヴィ・シェリー独自の世界は、欧州の香り立つ映像的背景から始まります。2人は欧州に対する強い想いを持っています。寺田正彦はイギリス、イタリア、アメリカでのライブ、レコーデング、プロデュース等の活動を、またYoshinoはフランスの名門、世界最高峰のコンセルヴァトワールでの音楽留学、コンサート活動による10年間の滞在、これら2人の欧州の希少な経験と忘れえぬ想いを、ラ・ヴィ・シェリーのサウンド・コンセプトに基づき再現しようと考えました。ラ・ヴィ・シェリーのサウンドを一言で表現するならば、「ゆったりとした欧州の香り漂う大人の音楽」というのが一番近いかも知れません。無駄な音を省き、厳選した音だけで表現するその抑制的な寺田正彦のピアノとナチュラルでセンシティブ、そして語りかける様にクールに歌うYoshinoのボーカルは、まるで詩的な内省的映像を見ているかの様に見事に融合、独自の欧州的空間に誘います。そこには、自らの想いをオーディエンスの心に響かせるであろう、2人の欧州への強いこだわりが感じられます。歌はYoshino自身、感情移入が最も出来るというフランス語が中心です。

PROFILE
寺田正彦 Masahiko Terada ピアニスト、作曲家、編曲家、プロデューサー
学生時代よりプロとしての活動を始め、国内アーティストのコンサート・サポート、作曲、編曲、プロデュース等を行うかたわら、スタジオ・ミュージシャンとして多くのレコーディングをこなす。 また活動の場は国内に留まらず、欧州や米国(NY,LA)、ジャマイカ等国外へ進出。アース・ウィンド&ファイヤー、ルーファス、マイケル・ジャクソン・バンド、サードワールド、アスワド、スライ&ロビー、ブランニューヘヴィーズ等のメンバーとの共演し、幅広い音楽に精通する。2004年にはイタリア人ピアニスト、アレッサンドロ・ガラティの新作をプロデュース、同年スウェーデン在住のピアニスト、スティーブ・ドブロゴスの日本デビュー・アルバムのディレクションを担当。長年のワールド・ワイドな音楽活動で得た独自の視点、発想、知識、技術、人脈が、自身のサウンドを創造する。

Yoshino ボーカリスト、作曲家、作詞家
5歳で仏インターナショナルスクールに入学、時を同じくしてピアノを始める。16歳で音楽留学のため渡仏し、フランス国立コンセルヴァトワールに入学。並行してパリ市立ラ・フォンテーヌ高校音楽科に通い、ピアノ、ソルフェージュ、楽典、作曲、音楽史を学ぶ。その後声楽に転向、コンセルヴァトワール・オペラコンクールで賞を獲得。また、ルーブル美術館の研究員として、学芸員教育を受ける。パリ国立プレイエルホール、トワリー城、パリ・サンメリ教会等多くのコンサートに出演、高い評価を得る。後にジャズのナチュラルで内省的な部分に強く引かれ、ジャズとクラシックの影響を受けた独自の唱法を確立。日仏英伊西5カ国語を話す。

LA VIE CHERIE

Quelques exemples de concerts effectués:

Festival international des films Français (Yokohama)
Musée POLA (Hakone)
Kumamoto ART PLEX (Kumamoto)
Ark Hills Lunch Time Concert (Roppongi)
Ark Hills Christmas Jazz Concert (Roppongi)
Omotesandoh Hills Special Concert (Omotesandoh)
Inauguration Beaujolais Nouveau (Tokyo international Forum)
Tokyo Tower
Institut Franco-Japonais de Kyushu (Fukuoka)
Blues Alley (Meguro)

CONCEPT
Le monde de La Vie Chérie se définie par un paysage au parfum d’Europe rempli de lyrisme naturel et relaxant.
Le groupe a été conçu par le pianiste Terada Masahiko et la chanteuse Yoshino pour créer une musique créative et nouvelle dans un marché où aujourd’hui, on ne remarque que des musiques semblables.
La musique est créée par Terada ; les paroles sont de Yoshino.

PORTRAIT
Masahiko Terada: Pianiste, Compositeur, Arrangement, Producteur
En étant lycéen, et déjà musicien professionnel, Terada joue, compose et arrange de nombreux morceaux de musique pour de nombreux artistes Japonais célèbres. Il collabore également avec de nombreux artistes étrangers comme Earth, Wind&Fire ; Rufus ; Michael Jackson Band ; Aswad ; Sly&Robbie ; Third World ; Brand New Heavies ; etc. et possède donc une large palette de connaissance musicale. En 2004, il déploie son activité en tant que producteur de Alessandro Galati, pianiste Italien de Jazz, et en tant que directeur musical de l’album de Steve Dobrogosz, pianiste Américain vivant en Suède.

Yoshino: Chanteuse, Compositeur, Auteur des paroles
Entrée au Lycée Franco-Japonais de Tokyo à l’âge de 5 ans, Yoshino commence ses études de piano-forte à la même âge. A 16 ans, elle part à Paris pour poursuivre ses études musicales, et, en allant au section A-3 musique du Lycée Jean de la Fontaine, Paris 16ème, elle étudie l’opéra, le piano, le solfège, l’harmonie, la composition et l’histoire de la musique en allant au conservatoire nationale de musique. Par la suite, en continuant ses études et activités musicales professionnelles, elle étudie l’histoire de l’art à l’école du Louvre.
Concerts d’opéra à la salle Pleyel, au château de Thoiry, à l’église Saint-Merri, etc..
De retour au Japon, attirée par le côté introspectif du Jazz, elle commence ses activités en tant que chanteuse de Jazz. Son chant est influencé des techniques de la musique classique et du Jazz. Concert avec Pierre Barouh en 2007.En continuant toujours à enseigner des chanteurs professionnels d’opéra au Japon, elle poursuit aujourd’hui son activité musicale professionnelle de “La Vie Chérie” avec passion.
Bonnes connaissances en anglais, italien et espagnol également.







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プレゼント

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