吉井
春樹
1977年、愛媛県生まれ。今は大阪で執筆中。”ちょっとずつ、小さなしあわせを、ちょうどいいシンプルな言葉で”をコンセプトにした、コピーライター出身の作家、詩人、ときどき写真も。奥さんへのプレゼントとして作った写真詩集「しあわせが、しあわせを、みつけてきた。」で出版オーディションに参加して 2004年に全国出版デビュー。おかげさまでその後、作家活動中。シンプルなコトバと日常風景の写真で、小さな幸せをみつけたり、好きな人を大切にすること、などを表現した詩集、小説、エッセイなどを多数出版。(著書一覧)「しあわせスイッチ」(ディスカヴァー21刊)、「好きのしるし」(PHP研究所)、Twitter小説集「140字の物語」を刊行。記念日やイベントのギフトBOOKとして愛されロングスマッシュヒットを続けさせてもらっています。感謝です。写真ブランド「SNAP-SHOT」の写真家としてフォトポエムカード150点以上も全国の大手雑貨店(東急ハンズ、ヴィレッジヴァンガードなど)にて展開していただいています。
■また〜愛情表現の言葉力トレーニング「コトトレ」を提唱し、ワークショップや通信講座プログラムなどを実施し「愛コトバの循環と、両想い社会になぁれ」と日々とりくんでいます。
























だいじょうぶ。


