プロフィール

ニックネーム
京都・四条烏丸自信とコミュニケーション力がつく速読教室:前田
出没地
楽読(速読)京都四条烏丸教室 烏丸・四条・三条・烏丸御池 ウイングス京都 パワーランチ 京都TTP大学 ビジコラ カフェサロン セミナー
出身校
関西大学 西宇治高校 
ホームページのURL
http://rth.co.jp/

自己紹介

こんにちは。京都・烏丸四条の自信がつく楽読(速読)教室のインストラクター前田英志です。

32歳の時に独立し、大阪で個別指導の学習塾を

34歳の時に、現在全国50教室を展開する楽読スクールを京都の四条烏丸でスタートしました。

元々、速読に興味があったわけではなく、塾経営を上手くいかせる方法をネット検索している時に楽読創始者(現会長)平井ななえさんを知ります。

同じスクール業で複数展開しているのが、僕にとって『スゴイ人』に映りました。

この人の下で学ぶ事で、経営者としても人としても成長できると感じ、インストラクターの道を歩むことを決めました。
経営者として成功する術や思考を身に付けたかったのです。

楽読をやり始めた僕は、早々に速読のスキルを身に付け、10倍以上の速さになりました!

本を1冊読むのに大体30分くらいです。

読書スピード以外の変化も沢山ありました。

一番をあげるとしたら『自分らしくいれる様になった事』です。

楽読を通じて、良い人が周りに増えました。
環境は良くも悪くもとても影響をあたえます。良い環境を手にしました。
また、レッスンの中で会話をする時間があるのですが、その時に自分に向き合い、自分が本当にしたい事や状態を見るようになりました。

その影響から自分の考え方も変わり、他人の目を気にしてばかりで自分でがんじがらめに苦しくしていた人生が変わりました。

自分がやりたい事を選択し、やるようになりました。『人生は選択の連続で、自分が選んだ方に進む』という事をインストールした感覚です。

インストラクターとして生徒さんと関わらせて頂く中で、その方が自信を持ち、望む人生を手に入れられるのを目の当たりにするのが、とても嬉しい事です。

僕の仕事は、「単に速読のスキルを伝える事」ではありません。

「速読」をツールとして、

RETURN TO HUMAN~人が本来あるべき姿へ還る~

環境の提供をする事=『楽読』であり、僕の仕事です。


このブログでは、楽読の魅力や生徒さんの変化などをお伝えしていきますので、ご覧下さい!

マイプロフィール

定番

趣味
飲み歩き 氷室さんのライブに行く
長所
めっちゃ優しい
短所
気を遣いすぎる・・・。
ちょっと自慢できること
奥さん!
最近ハマっているものは?
速読とランチェスター 日本酒BAR
まず家に帰ってすることはなに?
靴をそろえる
座右の銘は?
FEEL THE BEAT!
集めてるものは?
愛情(笑)

好き嫌い

その他

京都:烏丸四条 自信がつき人生が豊かになる速読(楽読)京都スクール

はじめまして。

京都の烏丸四条で速読教室をしている前田英志といいます。

32歳の時に独立し、大阪で個別指導の学習塾を開きました。

34歳の時に、現在全国51教室を展開する楽読スクールを京都の四条烏丸でスタートしました。

京都四条烏丸スクール(旧京都スクール)は京都で唯一の楽読スクールで、僕は全国130名以上いる現役インストラクターの中でも関西NO1のキャリアです。

ところで、『楽読?』って感じですよね(笑)

誰でも、楽に楽しく速く読める速読の教室で『楽読』です!

僕は独立前、信用金庫・FP会社と金融関係で約3年、和民で店長をしたり、コンサルティング会社で宅配寿司やトンカツ屋さんの担当をしたりと飲食関係で約6年を過ごしました。

今の仕事と関係ないばかりか、畑違いの経歴なんで結構驚かれます。

でも、飲食の仕事も店長の仕事は人に教え、成長を促す事です。

就職活動をしていた頃から人の成長に関わる仕事をしたかったので、色んな経験を積んで元々やりたかった仕事に必然的に行き着いたと思っています。

楽読を知ったのも速読に興味があったからではありません。

塾経営を始めて3年目、マンネリ感を感じ、経営も徐々に思うようにいかなくなっていました。

偶然、ネット検索で楽読創始者(現会長)平井ななえさんを知ります。

当時、全国主要都市で6教室、楽読のスクールを展開。

彼女とは年齢が4つしか変わらないのに、同じスクール業でこんなに複数展開していました。

僕にとって『スゴイ人』に映りました。

早速、彼女のブログ100記事くらいを全て読み、体験セミナーに行きました。

体験セミナーの後日、個別に話をして頂いて、インストラクターの道を歩むことを決めました。


こんな僕ですが、体験セミナーを受ける前の僕の速読に対するイメージは、胡散臭い、超人的な世界。

レッスンも黙々とやるこんな感じや



もしくはパソコンに向かって黙々とやっている感じをイメージしていました。



僕には楽しくなさそうに思えました。

でも、楽読はこんな感じ。



みんな笑顔で楽しそうでしょ!

他の教室との一番の違いは、会話をしながら行ってるからなんですね。

本を見ながら会話をする事で自分と向き合う時間が出来ます。


僕は速読を身に付けたかったのではありません。

経営者として成功する術や思考を身に付けたかったのです。

楽読をやろうと思った決め手は、会長の人の成長に関わりたい想い、揺るぎない自信、他人を勇気づけるオーラに惹きつけられ

『こんな人になりたい!』

と思えたからです。

この人の下で学ぶ事で、経営者としても人としても成長できると感じました。

当時、6教室だったのが、4年で37教室になっているので僕の人を見る目は確かでした(笑)

正直言って、彼女が速読以外の何かをやっていたら、今頃、僕はそれをやっているかも知れません。

それ位、僕にとっては、

速読<彼女の『人として、経営者としての魅力』

でした。

楽読をやり始めた僕は、早々に速読のスキルを身に付けます。

10倍以上の速さになりました!

更にそれ以上の変化がありました。

当時の僕は成功する「やり方」ばかりを追い求め、常に頭で考えて、見えない不安と戦い、それを追い払う為に働く(気)という楽しくない日々を送っていました。

徐々に「やり方」ではなく「在り方」が大切だという事が分かるようになりました。

それは、レッスンだけでなく、楽読を通じて知り合う方の影響が大きかったです。

他人の価値観を受け入れたり、自分が本当に望む事に目を向けるようになりました。

以前は他人の目を気にして比較し自信のなかった僕が、良い意味で自分の道を突き進む自信を手に入れる事が出来ました!

また、インストラクターとして生徒さんと関わらせて頂く中で、その方が望む人生を手に入れられるのを目の当たりにするのが、とても嬉しい事です。

僕の仕事は、「単に速読のスキルを伝える事」ではありません。

「速読」をツールとして、

RETURN TO HUMAN~人が本来あるべき姿へ還る~

環境の提供をする事=『楽読』であり、僕の仕事です。


このブログでは、楽読の魅力や生徒さんの変化などをお伝えしていきますので、ご覧下さいね!