アイドリング!!! ことわざ辞典 めろめろ編
原典
粋が川へはまる
すいがかわへはまる
手慣れている人がむしろ失敗する事。
スイカ楓ハマる
かえでちゃんはスイカが大好きです。
元の鞘へ収まる
もとのさやへおさまる
いったん離婚もしくは絶交していた者が、再びもとの関係に戻ること。
元のさや姉収まる
元1号の加藤沙耶香がアイドリング!!!に復帰すること
無い袖は振れない
ないそではふれない
持っていないものはどうしてやることもできない。
無い胸は揺れない
「いやいや、おかしいでしょ!」byあさひ☆
寝耳に水
ねみみにみず
思いがけない出来事や不意の知らせに出会って、驚きあわてることのたとえ。
あねねがお水
あみみのお姉さんが現役キャバ嬢だという事実に驚きあわてることのたとえ。
腐っても鯛
くさってもたい
鯛は腐っても魚の王様である。上等なもの、優秀なものは、痛んでもその品格を失わない。
臭くても嗅ぎたい
かおるんの靴
足下から火がつく
あしもとからひがつく
危険や災難が身辺に迫ること。
橋本から火がつく
かえでちゃんの活躍で一気にアイドリング!!!人気に火がつくこと
飴と鞭
あめとむち
支配や指導の方法で、甘い話や条件で譲歩する一方で、厳しく締めつけることのたとえ。アメとムチ。
飴と無知
ペーパーテストで2点しか取れなかった朝日ちゃんは飴を貰いました。
禍いも三年たてば用に立つ
わざわいもさんねんたてばようにたつ
災難も、いつかは自分の役に立つ。世の中に無用なものなどないのだから、将来役立つ信じて辛抱すべきだということ。
ヤザパイも三年経てば容易に勃つ
やざぱいもさんねんたてばよういにたつ
ええ乳の谷澤さんも今はまだ色気がないが、3年後はエロくなるだろう。
とどのつまり
とどのつまり
結局。いきつくところ。多く、よくない場合に用いる。
トドのつもり?
まなちゃん、るぅちゃん、このままだといきつくところトドみたいにになっちゃうよ~。
暗闇の独り舞い
くらやみのひとりまい
だれも見ていない所で思うままにやってみることのたとえ
コラ!やめな、ヒドイ舞
まいぷるはみんなが居る明るい場所でも思うままやっています。
老いては子に従え
おいてはこにしたがえ
年老いてからは、何事も子供に任せ、それに従って生きていくほうがほいということ。
大分の子に従え
かおるんはアイドリング!!!を背負って立つ存在ですから。
馬耳東風
ばじとうふう
暖かい春風が吹いても、馬は感じる気配がないこと。他人の意見や批評などをまったく心に留めず、聞き流すことのたとえ
バジリコ豆腐
まなちゃん、珍しいもん食べてるなぁ。一応カロリーのことは気にしているんや。
人の意見もちゃんと聞けるようになったね。
海の物とも山の物ともつかない
うみのものともやまのものともつかない
物事の正体や本質がつかめず、将来どうなっていくか予想がつかないこと。
海荷の物とも山岡の物ともつかない
レプロ事務所に残された私物が川島海荷ちゃんの物なのか、かつて9nineに在籍していた山岡みどりちゃんの物なのか分からなくなった。
もしくは
亜美のものとも横山のものともつかない
ルリカちゃんが風邪声であみみの声と区別がつかなくなった状況。
猿の空虱
さるのそらじらみ
猿が虱を取っているようなふりをしているところから、仕事や用事があるふりをして、実は何もしないことのたとえ。
春色の空チラ見
「春色の空」の歌詞を忘れてカンペを見ること。
浮き沈み七度
うきしずみななたび
人生は何度も順調と不調とを繰り返す。
宇綺清水七度
うきしみずななたび
握手会で佐武宇綺ちゃんと清水富美加ちゃんのところにループすること。
斎戒沐浴
さいかいもくよく
神聖な祭事を行う前に、飲食や行動を慎み、からだを洗って心身を清めること
再会木曜
「あほすき」木曜日の観覧でヲタ仲間と会うこと。
雲泥の差
うんでいのさ
天と地ほどの隔たりがあること。たいへんな差。
産んでいいのさ
アイドルといえども恋愛は自由だ。好きな人の子なら産めばいい
鶴の粟 蟻の塔
つるのあわ ありのとう
鶴が小さな栗の実を一粒ずつついばみ、蟻が砂を一粒ずつ積み上げて蟻塚をつくることから、少しずつ集めたり、蓄えたりすることのたとえ。
鶴田の奈々 星香の友
つるななちゃんは同じjewel所属のあかりちゃんとお友達です
亭主の好きな赤絵帽子
ていしゅのすきなあかえぼうし
烏帽子は黒塗りと決まっているが、一家の主人が赤塗りが好きだといえば、たとえそれが風変わりであっても家族は同調しないわけにはいかないということ。非常識でも家長の言い分は通ることのたとえ。
清太の好きな赤タイツ
さすがにもう飽きてきたかな。もうタイツじゃなくなっているし。
寵愛昂じて尼になす
ちょうあいこうじてあまになす
わが娘かわいさのあまり、手放すことをためらって嫁にやらず、ついに尼にしてしまうの意から、腹を過ぎたかわいがり方は、かえって本人のためにならないことのたとえ。
寵愛どうして尼になす
いやいや、あいちゃんが尼出身だから特別扱いされているということはない。
あいちゃん自身の資質と人柄のたまものである。
遼東の豕
りょうとうのいのこ
当たり前の物事を誇りに思って自慢するたとえ。
両刀のキノコ
あまりにも女の噂がない升野さん、実は男が好きなんじゃないの?
学びて然る後に足らざるを知る
まなびてしかるのちにたらざるをしる
学ぶことによって初めて自分の学力や知識の不十分さがわかってくる。
まな見て叱る後に足らざるを知る
まなちゃんがつまみ食いしているところを見て叱った後
弁当の数が3つ足らないことを知る。
身過ぎは八百八品
みすぎははっぴゃくやしな
商売の種類が多いこと。
見過ぎや800やしなぁ
アイドリング!!!もついに800回を迎える。
勘定合って銭足らず
かんじょうあってぜにたらず
計算上の収支は合っているが現金が足りない意で、理論と実際とが一致しないことのたとえ。
神定会って銭足らず
神定まおちゃんのワンコイントークライブは入場料500円。
どんだけ貧乏なんですか?
その手は桑名の焼きはまぐり
そのてはくわなのやきはまぐり
いくらうまいことを言っても、そんなことぐらいではひっかからないということ
その手で祐奈にガチハマりまくり
握手会でゆうなちゃんに陥落すること。
原典
滄海変じて桑田と成る
そうかいへんじてそうでんとなる
世の中の移り変わりの激しいこと。
「そうかい」変じて「そうでんなぁ」となる
関西弁には温かみがあるね。
男は松女は藤
おとこはまつおなごはふじ
男性は大地にしっかりと根をはる松のようで、女はその松の木にからむ藤のようであるということから、女は男を頼りにするものだというたとえ。
ヲタクは待つ女はフジ
テレビ局で出待ちすること。
漁夫の勇
ぎょふのゆう
漁夫は水中で恐ろしい動物に遇っても恐れないということから転じたことわざ。
岐阜の雄
あろんぞさんお疲れ様です!
焦眉の急
しょうびのきゅう
危険がさし迫っている状態。切迫している状況。
称美の九
しょうびのきゅう
ルリカちゃんの美しさをほめたたえること。
原典
汝の敵を愛せよ
なんじのてきをあいせよ
悪意を抱いて迫害するような者にこそ、慈愛の心を持たなければならないということ。
難波の敵を愛せよ
NMB48の子たちとも仲良くしましょう。
同じ職業アイドルの戦士です。
原典
揚げ足をとる
あげあしをとる
人の言葉尻や言い間違いを取り上げて、非難したり、からかったりすること。
揚げ足をとる
まなちゃん、それ、ぼくの唐揚げやで。
原典
瑠璃は脆し
るりはもろし
美しく、貴重な物は傷つきやすく、壊れやすいというたとえ。
ルリカは脆し
頑張りすぎる努力家で強い意志の持ち主であるが、ダウンタウンDXで突然泣き出したように、時折、涙もろさが露呈する。たまらなく愛おしい。
大人の力で一押ししたいところである。
原典
昨日に優る今日の花
きのうにまさるきょうのはな
人の心の移り変わりが激しいこと。
きのこ似升野、京の花
キノコ頭のバカリズムとすぅちゃんのこと
原典
ごり押し
強引に自分の要求などを押し通すこと。
ゴリ推し
ゴリ(自称ゴリラ)さんの推しは、ルリカちゃんとゆりっぺです。
原典
禍は口から
わざわいはくちから
災いは口から出る言葉によって起こることが多い。口は慎まなければならないという戒め。
ヤザパイは乳から
谷澤さんのファンになる人はやはり胸からという人が多い
原典
仏の顔も三度
ほとけのかおもさんど
慈悲深く、穏やかな仏様でも顔を三度もなでられると怒り出すということで、どんなにおとなしい人でも度重なる侮辱には腹を立てるというたとえ。
ホットケーキも買お、サンドも
まなちゃん、もうええ加減にしとき
原典
急いては事を仕損ずる
せいてはことをしそんずる
何事も急ぐとかえって失敗する。
清太は後藤に依存する
せいたはごとうにいそんする
TIF成功をかおるんに託したのは成功したかも知れぬが、やはり復帰の時期はやや性急にすぎたか。
原典
瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず(カデンにクツをイれず、リカにカンムリをタダさず)
人などに疑われるような事はするなということ。
楓は九九を言えず、瑠夏は漢ドリを制せず
かえでちゃんは九九を言えない、るぅちゃんは漢字ドリルができない。
転じて、るかえでは天使だということ
原典
木を見て森を見ず
細かいことばかりに気を取られて、全体を見わたせないこと
Pを見て森を見ず
森Dは無視していいということ。
原典
愛、屋烏に及ぶ
あい、おくうにおよぶ
人を激しくまた真剣に愛すると、その愛する人が住んでいる家の屋根に留まっている烏をも愛するようになる。つまり、愛する相手自身だけでなくその人に関係するすべてのものに愛情を注ぐようになること。
愛(まな)、尾島に及ぶ
尾島さんがここ一年でめっきりいい女になったように、野元さんもいずれそうなるよという期待を込めた言葉。
原典
推敲
すいこう
詩や文章を作る際に、その字句や表現を何度も苦心して練り直すこと。中国唐の詩人、賈島が「僧は推す月下の門」という句を作ったが、「推す」は、「敲く」と直すべきかどうかと迷い、文章家として著名な韓愈の行列に突っ込んでしまった。そこで韓愈に事情を話し、韓愈の助言で「敲く」にしたという故事から。
推敲(アンチ)
かつては推していたメンバーをネット上で敲(たた)くこと。
原典
推定無罪
すいていむざい
刑事裁判で、証拠に基づいて有罪を宣告されるまで、被告人は無罪と推定されるべきであるということ。疑わしきは罰せずを原則とする。
推定無罪
推しを定める者に罪は無し
「推し変は犯罪」と喝破した谷澤さんの言葉を受けて、めろめろがブログ上で発表したが、まったく話題にもならなかった。
原典
千里の行も足下より始まる
せんりのこうもそっかよりはじまる
千里もの遠い旅も、まず足元の第一歩から始めて千里の先に到達できるようにどんな大事業であっても、手近なところから始まり、着実な努力を重ねていけば必ず成し遂げられるという教え。
千里の興行もそこからはじまる
2010年12月4日千里セルシーのリリイベがヲタ活の第一歩だった自分の経験から。
すべてはそこから始まった。
原典
三度目の正直
さんどめのしょうじき
物事は一度目や二度目はうまくいかなくても、三度目はうまくいくということ。
3度目の記念日
何度聴いてもいい曲だなぁ。
原典
二の舞を演じる
にのまいをえんじる
前の人と同じように舞うということで、同じ失敗を繰り返してしまうことのたとえ。
三の舞を愛する
3号のまいぷるが好きです。
原典
網の目に風溜まる
あみのめにかぜたまる
①ありえないこと、起こるはずのないことのたとえ。②ほんのわずかとはいえ可能性のあること。
亜美の目に楓溜まる
いくら目に入れても痛くないほど可愛い子でも、目の中に溜めることはできぬというたとえ。
原典
大川に水絶えず
おおかわにみずたえず
大きな川は、日照りでも水がかれることはないの意から、基盤のしっかりしているものは、衰えても滅びることはないことのたとえ。
大川に涙絶えず
解説するまでもない。泣き芸のパイオニアである。
原典
河童の川流れ
かっぱのかわながれ
泳ぎが達者な河童も、時には川の水に押し流される。名人上手であっても失敗することがあるという意味。
河童の河村唯
るぅちゃんは信じている。
原典
京の着倒れ大阪の食い倒れ
きょうのきだおれおおさかのくいだおれ
京都の人は衣装に金をかけ、大阪の人は欲食に金をかけ、その結果財産をなくすほどだということ。
京の気疲れ大阪の食い倒れ
すぅちゃんは精神的に病んでいないか、まなちゃんは食べすぎていないかと心配すること。
原典
一押し二金三男
いちおしにかねさんおとこ
女性を口説く場合の有効な手段。押しの強さが何といっても第一で、次いでお金が物をいう。ハンサムであることが第三の条件であるということ。
1推しに金散財ヲタク
あなたのことです。
原典
口なお乳臭し
くちなおちちくさし
年が若くて経験の足りないさまをいう言葉。
無知奈央乳無し
むちなおちちなし
そんな朝日ちゃんが大好きです。
原典
死中に活を求める
しちゅうにかつをもとめる
ほとんど助からないような絶望的な状態にあってもなお、生きのびる道を探し求める。また、難局を打開するために、進んで危険を冒すこと。
シチューにカツを求める
まなちゃん、食べすぎやって!