一度きりの人生、やりたくないことをやっている場合ではない!!
山の中で生まれ、くそ真面目に小学校や中学校時代を過ごす。
誰が見ても優等生(ただ勉強は中の上くらい。)生徒会の副委員長になりそうな・いそうな感じの人。
中学からソフトテニスを通し、高校大学とテニスに明け暮れる。
高校では恩師に恵まれ、本格的なソフトテニスをし始めたことで、ぐんぐん成績をのばし、高校3年時に国体強化選手に選ばれる。
だが、夏休み期間ずっと練習と聞かされ、真っ黒になるのは嫌で、1分後に断る。
夏休みは大学受験するには大変重要な時期だと聞かされ、なんとか課外授業に出席。
その後、東京のある大学(法学部)に推薦受けたら合格。
センターを遊ぼうとしたら、何かの天罰か直前に腹痛><。腹膜炎で入院。
結局、センター受けれず、推薦で合格してなければ浪人するところだった。
センターで神戸大学 法学部を希望していたのに、よかったのか悪かったのか^^;
大学では友人にも先輩にも後輩にも恵まれ、全国の友人とつながり、2000人を超える同期がいて、3000人くらいの友達ができ、本当に心強い・ありがたい。
今は海外で勉強したり、活躍したりする姿を見て、かなり刺激を受ける。
ここでこのままでいいのだろうか?いやよくない。と自問自答したり。
英語、フランス語、韓国語、勉強しないとと一時的に思う。
ま、この辺で続く・・・。