不景気まっただ中、私の友人も仕事があまり無くたまに仕事の声がかかると、ただ働きみたいな安い賃金、一体全体この国はどうなってしまったんだろう?
働くことに希望も誇りも持てなくなってしまいました。
小泉元総理と竹中平蔵が始めた、「弱い者は死ね!」政策がもたらした、アメリカ流「性悪説」的資本主義実践の結果だと思う。
世の中、強弱バランスがとれて成り立っているんじゃないの?
財政再建はとても大切なことですが、それは特権階級的な官僚制度・公務員制度を変えることで、徐々に進めていけばよいと思う。

それでなければわれら一般庶民は安心してお金も使えないよね。