プロフィール

ニックネーム
法人化,法人成り ファンド組成 運営 管理 支援行政書士
出没地
鎌倉

自己紹介

マイプロフィール

ホームページ
http://kariruzo.com/

定番

趣味
テニス。
長所
初対面の人でも懐に入り込むのが得意(と周りの人に言われる)
短所
「仕事と私、どっちが大事?」と詰め寄られるタイプ。仕事バカ
ちょっと自慢できること
20代にして失敗する起業と成功する起業を学んだこと
まず家に帰ってすることはなに?
電気をつける。
平均睡眠時間は?
6時間前後
ブログの更新頻度は?
1週間に1回
座右の銘は?
人生楽しく^^
Sですか?Mですか?
基本的にM(と周りの人に言われる)

好き嫌い

その他

若者よ。今こそ起業すべし。

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ブログポリシー

直接見たり、聞いたり、読んだりしたこと、
肌で感じた事などを中心に記載しております。

簡単にこうすれば儲かる、片手間で稼ぐ、不労所得
を云々などという類の情報は一切配信しておりません。
また今後もそのような情報を配信していくつもりもございません。

そのため、そういったメッセージに関しては
原則として返信いたしません。

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自己紹介

【小学生時代】 
友人が塾に行く中、外で思いっきり鬼ごっこや缶蹴りで遊ぶ。
中学から、私立に通うことにしたのでこのころ一緒に遊んでいた友達とも交友がほとんどなくなってしまう。今はどこでなにをしているんだろう。会って話をしたいなと思う。
全然、話は違うが台風直後にいった海で溺れて死にかける。(本当に危なかった)


【中学生時代】
テレビゲームの面白さに驚く。当時発売していたファイナルファンタジー4のストーリーにとても感動して、何回もやり直す。その他に、感動したゲームはドラゴンクエスト5・トルネコの大冒険
今もゲームは好きだが、今はみんなで出来る桃太郎電鉄(通称 桃鉄)が大好きである。

部活は、最初バスケット部だったが、特に動機も無くなんとなく始めたのですぐに退部。本当に好きだったテニスを始める。テニス部に入った当初は、同年代が30人近くいたが自分の年代以降、荒れはじめる。(具体的には部室の物がなくなる。靴が隠される。練習はほとんどしない。他の部がテニスコートを使っているetc)そのため、部員は5人に減る。
その後、多少は部員が増えたものの、一度崩れ始めた流れをかえることはできずそのまま卒業と同時に引退。

【高校時代】
高校時代もテニスに夢中になる。
高校時代に通った予備校が中規模の予備校であり、とてもアットホームでたくさんの友達ができる。他校の友達というのは本当に新鮮で、青い青春もそこで味わう。今は皆どこで何をしているんだろうか。よく携帯を無くすので昔の履歴がないので連絡を取れないのが本当に残念。

【大学時代】
第一志望の大学に落ちたせいで、悔しくてなぜか某大学を見返してやる~!という思いでなぜか、法律の勉強にハマる。本当にアホになるくらい勉強する。ゴールデンウィーク・大晦日元旦ですら勉強する。青春もまったくナシ・・・

ただ、勉強しすぎて、一時期、法律が嫌いになり、テニスをもう一度したい。そうだ、テニスコーチになろうという安直な考えでなぜかテニスコーチを目指す。
ところが、右足を骨折。テニスコーチという職業を諦める。
もし、このとき骨折していなかったら人生どのようになっていたのだろうか。

テニスコーチを諦めた後、やはり自分には法律しかないということで法律の道にもどる

【現在】
20代で起業を一度失敗したという経験と起業を軌道に乗せた経験を基に、現在は、主に20代の起業支援を専門分野とする起業コンサルタント 兼 街の法律家である行政書士として、若手起業家を支援

起業 → 起業の際の資金調達→ 起業に伴うホームページ作成 → 起業後の法的な相談 を専門に扱っております。



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以下、起業に対する熱い思いです。



0から1へ

理想と現実のギャップに悩み・・もがきながら・・・夢を実現していく起業家

友達の冷ややかな目にも動じず。家族の反対にも目もくれない。
机上の空論を振り回さず、ただ行動する。


かっこいい?

そんなことはない。

時間はない。お金もない。睡眠もとれない。休みなんてとれるわけがない。

どうやって集客するか。
あの人と組んでこうやって広告したら反応率あがるかな。頭の中は年中無休。
お客さんは悩んだらすぐ電話してくる。入浴中や運転中休み中も携帯の音に敏感になる。


毎日やっていることは地道な作業。

誤字脱字・・・たった数文字間違えただけで数10万の収入が消えていく。
小さなミスが生活に直結するような綱渡りの毎日。

「君はプロでしょ?こっちはお金払ってんだからさ~」

そのとおりだ、ぐうの音もでない。



そのうち「やってみたい、やりたい!(自由にやりたい・好きなことをやりたい)」から



気付かぬうちに、生活のために「やらなければならない」に変わっていく・・・


そんな中感じる心の叫び 「自分がやりたかったことはこんなことなのだろうか?」
そしてプライベートの崩壊。枯れた心を癒してくれるのは、他人の「ありがとう」だったりする。
そんな悲惨な状態でも、自分の軸を再発見する起業家


周囲を巻き込む圧倒的な行動力と人間的魅力を次第に身につけていく起業家。

そんな起業家をオレは尊敬する。
めちゃくちゃ尊敬する。

自分が正しいと思うこと、自分がやりたいと思うことを実行する起業家。
時には、立ち直れないくらい大失敗をする起業家。
反感覚悟・周りに敵をつくっても信念を貫く起業家。
そんな起業家をオレは尊敬する。


でも周りの大人ってなんであんな辛そうなんだろうか。
そして、失敗をおそれるのか。
まわりに敵を作るのを恐れるのか。

「みんなやっているし、しょうがないよ。」





周りの目が気になるのだろうか

嫌だと言えないのだろうか。
 



オレにもよくわからない。
人生経験豊富なわけじゃないから。



ただ、問いかけてみたい。





君は君らしくあるか?



いや、違う。 



君は生きてるか?







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