プロフィール

ニックネーム
村田憲一郎(ドラムス)

自己紹介

村田憲一郎(ドラムス)
 
1951年2月12日、東京生まれ。
東京歯科大卒。3歳からバイオリンを始め、高校時代からジャズ・ドラムスを始める。30歳で渡辺文男(ds)に師事、多くのプロ・ミュージシャンと共演するようになる。東京・ 新宿区 内にて歯科医として務めるかたわら、夜になると日本のトップ・ミュージシャンをサポートするドラマーとして、東京都内のライブハウスを中心に精力的な活動を続ける。繊細なシンバル・レガート、シャープでナチュラルなスイング感を持ったドラミングは、多くのミュージシャンから高く評価されている。
太田寛二トリオを皮切りに、中村誠一、吉岡秀晃、大森明、寺下誠、小野リサ、大野三平、山本剛等のバンドそして、大野雄二トリオを約15年、川上さとみ、太田寛二を経て今、村田憲一郎トリオを結成。他にも安保徹ユニット、鈴木道子+吉田桂一3などで現在活躍している。1997年にはリーダー・アルバム「SHIGERU-父に捧ぐー」を発表。また「Lupin The ThirdJazz」シリーズなど他にも多くのCDに参加している。

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