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「たくさん得点することが目標なのかな」 http://ameblo.jp/juniorsoccer/entry-11262584907.html

[5/28 08:45]

プロフィール

ニックネーム
ナボコーチ

自己紹介

ジュニアサッカーコーチのナボと言います。

ある都市の街クラブでサッカーコーチをしています。
また、地区や県のトレセンコーチもやっています。

日本サッカー協会(JFA)のC級ライセンス、U10、U8、U6キッズリーダー、サッカーレフリー4級、フットサルレフリー4級。JFAには税金だと思って毎年大枚を支払っています。C級のポイント確保も結構大変です。

少年サッカーは楽しいですね。でも、とても大事な時期です。

特に小学4年生~6年生の時期はゴールデンエイジと呼ばれています。

難しい技術も簡単に覚えやすい時期です。

基本技術を身につけるならこの時期を外すと、中学、高校で苦労する事になります。

少年サッカーは小学生で終わりではありません。中学、高校、大学、社会人、Jリーグというサッカーのスタートになります。

つまり、少年サッカーは「サッカー選手のスタート」の時期なのです。

私たちコーチはサッカー少年の将来に触れていると言えます。

それは、保護者であるお父さん、お母さんも一緒です。


少年サッカーは子供もサッカー初心者ですが、保護者であるお父さんお母さんもサッカー少年の親としては初心者です。

サッカーをするのは子供です。子供を第一に考えることが大切です。

そして、サッカーをする子供に接する大人には、コーチと保護者がいます。

保護者とコーチの接点が上手くいっていますか?コーチの言っていることがわからないという事がありませんか?

また、コーチに任せておけばいい!そう思っていませんか。

少年サッカーは、保護者の関わりが成長に大きく影響します。

保護者が手を出していいこともたくさんあります。

逆に、手を出して行けないこともたくさんあります。

多くの保護者はここがわからないのです。

私は、サッカー少年のために、この部分の情報発信をしていこうと決め、ブログやメルマガを運営しています。

親子のためのジュニアサッカーコーチング

メルマガ「少年サッカー、この練習方法をもっと早く知りたかった」

少年サッカーという土台をしっかり作ること。その土台がしっかりしていれば、中学や高校で壁にぶつかっても乗り越えられるでしょう。

上手になって欲しい!レギュラーになって活躍してほしい!

すべての親はそう思います。

親として何をしてやれるか、(手を出さないことも含めて)を提案していきます。


ナボコーチもツイッター
始めました。
http://twitter.com/nabofc

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