皆様、日々をいかがお過ごしでしょうか?
ジョニー シャーマンと申します。
高校より、ブラスバンド部にてサックスを始め、ジャズに興味を持ちました。
大学時代に、ブラスバンドとジャズをやっている若手に失望、室内楽を勉強しオーボエを吹くが、サックスに戻る。
後、バーテンダー兼サックス奏者として、しばらく千葉県に留まる。
20代半ば、門廣 有豊 氏にサックスを師事し、サックス奏者としての活動の再開を決意する。
真に暖かい先生であった事を覚えており、心から感謝しております。
千葉市ジャズフェスティバル、(旧)銀座ライオン稲毛店にて出演する。
後、アルバイトをしながら、ジャズギター奏者の 池本 氏にモダンジャズの奏法を師事する。
氏は、私と共にバンドの設立を目的として私を育ててくださいました。
現在、荻窪を中心とした活動と、軽井沢を中心とした活動を視野に置き、新境地を切り開くべく、日夜努力している。
一方、ITエンジニアとしての職歴を生かした、デジタルアートに興味を持つ。
20代後半のある日、箱根高原美術館のピカソ館にて、ピカソの描いた絵皿に感銘を受ける。
以後、 ゴッホ ダリ モネ にアーティストとしての偉大さを覚え、自身も絵筆をとる。
一方で、大学時代に趣味で学んだフラクタルが気になり、デジタルアートとしてのフラクタルの有用性に興味を持ち、研究している。
現在、有志の方に師事しており、同時にあむねじ主催者であり、ディレクターでもある西山 智美 (仏智) 氏にアートという物の重要性、考え方、方向性を師事している。