『「軽いうつ」や「キレる」は生活習慣病』http://amba.to/JjMvjH >(株)ダブルコレクション代表 阿部エリナさんその通りなんです!背中を丸めるだけで、気分は憂鬱になります。元気も出ません。空元気でも、姿勢を正すだけで、気分も変わってきま…
[5/26 21:35]
神奈川県海老名にある整体院で院長をしております。
慢性疾患で悩んでいる方是非ご相談ください。
1965年生まれの八白土星 巳年
水瓶座 血液型O型
工業高校卒業後中堅電子計測器メーカ-に就職。
計測器メーカー在籍時、中国北京および上海に約8年
台湾に約1年の駐在経験あり。
離職後、東京にある整体学校に通い卒業。
卒業後は整体学校の講師および直営サロンのスタッフ・副院長などの経験を経て独立開業。
◎まだ「痛み」を取るだけの対症療法を求めているのですか?
『治療という行為は一過性のものに過ぎないと考えています。そうではなく、治療の先にある「本当にあなたがやりたいこと」のお手伝いをさせて下さい。あなたらしい本当の自分を生きること、それが私たちの願いです。』
こんにちは、「いやさか整体クリニック」で院長をしています米木と言います。
みなさんが、今ここに来ているのは当然何か理由があって(当たり前のことですが)来ていますよね。
それは特に、「痛み」や「苦しみ」を取り除きたくて相談に来る人が大半なのですが、まずその「痛み」や「苦しみ」は自分の人生を生ききれない口実に使われている場合がほとんどだと思うのです。(生意気な事を言ってすみません・・)でも「痛みの解消」の先にある、本当のご自身の目標・やりたいことを明確にして、あなた自身の人生に変化とやりがい(生き甲斐と言った方がいいかもしれませんね)をもたらしたいのです。
私は、「治療家」と称していますが、治療は「目先だけのもの」に過ぎないのではないかと考えています。それに治療すると言ってしまうと「治してあげている」といった傲慢な態度の現れなのではないかとも思います。「治す」のではなく「治る」のですよね。つまり自分自身のもっている治癒力で、本来のあるべき身体の状態に戻すのであって、この力はすべての生物に備わっているものです。ですから「治る」能力が衰えているその力を引き出すのが我々の仕事であって、治療家の能力で「治して」いるわけではないのです。
ですから、「治った」あとにある本来あるべき健康を取り戻し、それを維持していく、さらには「身体を壊さない身体の使い方を知る」といったような支援(サポート)をすることが、本当の我々の仕事なのではないのか、と思うのです。
だから「治療」の先にある、「有るべき姿のあなた自身を目指し」て、一緒に歩んでいけたらこんなに喜ばしいことはありません。さぁ、二人三脚で乗り越えていきましょう♪
こんな考えで活動しています。ご賛同して頂けたら幸せです。
ご縁を頂き誠にありがとうございます。
院長 米木 精児