イイか!
“今だけこのお値段です”といった
「期間限定」をウリにして
あなたを煽ってみたり
販売数量を設けて
「稀少性」を打ち出すといった
コピーの常套的な“テクニック”を使う気は
さらさらありません。
そもそも
PDFデータや音声データなどの
ネットで販売されているデジタル教材は
簡単にコピーできる商品だからこそ魅力的なのです。
よほどの理由がない限り
販売期間を設定してみたり
販売数量が残り少なくなったりするはずがないと思うのです。
単に“コピーすればいいだけの話”だからです。
ですから、僕は 先着●●名にだけ!・・
などというつもりは全くありません。
と
あるレターより
同感だニャン!