プロフィール

ニックネーム
薬剤師☆まゆこのフラワーエッセンスセラピー♪
性別
女性
誕生日
1973年3月31日0時頃
血液型
O型
出没地
大阪 北摂&泉州
職業
その他

自己紹介

・大阪府生まれ。

・幼少期を長野の自然の中で過ごす。  

・人間の体の仕組みと、病を癒す薬に興味を持ち、薬剤
師を職業として選ぶ。   

・病院勤務、調剤薬局勤務、治験コーディネーターとして新薬開発に携わるなど、医療従事者として様々な職種を経験する中、心と体の関係に着目。特に精神病院勤務の経験が、「心とは?人間とは?」の問題提起のきっかけとなる。  

・ホリスティック医学、東洋医学、 「気」や「チャクラ」の概念に興味を持ち、波動医学に行き着く。  

・2004年フラワーエッセンスと出会い、 その可能性に魅了される。


☆2004年~2006年 
ELSフラワーエッセンススクールにて セラピスト養成コース卒業
「ヒーラーよ、汝自身を癒せ」の格言のとおり、 自己の癒しに徹底的に取り組む

☆2006年春 
イギリスバッチレメディ  ヒーリングハーブス・アドバンスドコース取得  

☆2007年6月 北アメリカにてFESインテンシブコース取得

現在、大阪池田市の自宅兼サロン「スペース光」にて
フラワーエッセンスのスクール&セッションを行なっています。

花のエネルギー☆フラワーエッセンスで自分癒し♪自分探し♪自分磨き♪


☆ ごあいさつ ☆

皆様こんにちは♪

大阪池田市にてフラワーエッセンスのスクール&セッションをしています、麻祐子と申します。

薬剤師として働く中、常に「こころって何?」という思いがあ
り、フラワーエッセンスにたどり着きました。

フラワーエッセンスは短期的使用では、こころを落ち着けたり、感情を穏やかにしたりと作用しますが、長期的使用においては、「魂療法」と呼ばれるように、私たちの魂の進化・成長を促します。

こころの時代といわれる現代社会において、日々を楽しく幸せに「自分らしく」生きていくためのツールとして、自然界からの贈り物であるフラワーエッセンスがお役に立てれば幸いです。



☆フラワーエッセンスのセッション☆

 あなたのお話をお伺いしながら

 あなたのこころに寄り添って
 
 150種類ほどのフラワーエッセンスの中
 
 から、今のあなたに必要なフラワーエッセンス
 
 を3~5種類お選びし、あなた用に調合します

 『あなたはどうなりたいですか?』キラキラ


※セッションでは北アメリカFESのフラワーエッセンスと
イギリスヒーリングハーブ社のバッチエッセンスを使用しています。


 それをご自宅に持ち帰って頂いて

 1ヶ月ほどかけて飲用してもらいます


 お花のエネルギーに包まれて癒されて 

 もう不必要となったエネルギーパターンを

 手放したり、新しい自分に必要な

 思考パターンを身につけたり、

 今までの問題のからくりが理解できたり、

 といろんな気づきがおこってきます



 虹 セッション120分12000円 要予約です 虹
 コスモス フラワーエッセンス調合ボトル1本付  コスモス

   
 音譜 セッション時間枠 音譜

 ①10:30~12:30
 ②13:30~15:30
 ③16:30~18:30
  (不定休)
夜の部や時間変更はご相談に応じますニコニコ

お問い合わせ・お申し込みはメッセージか
flower-spirit-human-spirit☆docomo.ne.jp
まゆこまでご連絡くださいませ♪
(☆を@に変更してくださいね)


☆ フラワーエッセンスとは ☆

フラワーエッセンスは、花のエッセンス(エネルギーの特性)のみを水に転写し自然の力で活性化されたもので花の波動水ともいわれます。

これはエッセンシャルオイルやハーブ製品と違い、植物の抽出成分などの物質的なものは含まれていません。

花のエネルギーがもつそれぞれの性質が、私たち人間の感情や精神のパターンと呼応し、ショックやトラウマから生じた心のバランスの乱れを調整して、癒してくれるというものです。

フラワーエッセンスの歴史は古く、一説には有史以前から伝え用いられてきたと言います。

近年になり、フラワーエッセンスを花療法として体系づけたのは、1930年代のイギリスの著名な細菌学者であり、ホメオパシーの医師でもあったエドワード・バッチ博士です。

当時7種類の細菌からワクチンを開発しホメオパシー医療の分野で世界的に貢献した博士が、20余年にわたる治療経験とその研究の結果たどり着いたのがシンプルで身体に全く害のないフラワーエッセンスを用いた治療法です。

博士は治療の一環として患者さんの性格や感情の移り変わりなどを調べ、人間のタイプ別にかかりやすい病気や、適した薬があることを発見しました。

また博士は、人が全く幸福感に満ち、心に心配や不安、傷などがなくバランスがとれていれば病気になることはなく、溌剌としたエネルギーに満ち実質的で力強い人生が送れると言っています。

この考えは多分に東洋的であり日本人の私たちには非常に受け入れやすい概念です。

バッチ博士が開発した38種類のフラワーエッセンスが現在バッチレメディとして知られ、世界中で広く愛用されています。



☆ FESのフラワーエッセンスの特徴 ☆

FESのフラワーエッセンスは、アルケミーの理論にもとづいてつくられています。

FESでは、16世紀の医者であり錬金術師であったパラケルススと、自然学者であり哲学者としても知られるゲーテ、また人間存在の定義においては人智学者のルドルフ・シュタイナーの理論を長年研究してきました。

アルケミーの考え方では、人間は大自然と一体であり自然界(マクロコスモス)に存在するすべての要素は私たち人間(ミクロコスモス)に反映されており、それらは互いに影響しあい、相関関係にあるといいます。

また、パラケルススによると「植物のかたちは、より高いレベルでの自然界の理想を表している。自然界に存在するすべての花は星の世界の表現であり、そのアーキタイプは人間の魂の中にも表現されている。」、といいます。

FESでは、このアルケミーの方法論をフラワーエッセンス療法に発展させて、人間の魂を包括的にとらえた新しいスピリチュアルサイエンスとしてのフラワーエッセンス療法の実践と研究を行っています。

具体的な方法としては、フラワーエッセンスとなる植物の包括的で徹底的な植物観察にあります。

ここでは単なる植物分類にもとずいた観察にとどまらず、植物の育っている環境や、姿形、色、香り、全体的なジェスチャーなどからその花の表現する特徴をアーキタイプ的に読みとり、私たち人間の魂と呼応する要素と結びつけていきます。

また、FESのもう一つの特徴のは、客観的で長期にわたる臨床研究にあります。

世界6万人のプラクティショナー(フラワーエッセンス療法の専門家)のネットワークを持ち、豊富な経験的臨床データにもとづいたフラワーエッセンス療法の研究と実践が行われています。

同時に教育活動にも重点が置かれ、毎年夏に行われるプラクティショナー養成セミナーをはじめ、全米各地や海外においてフラワーエッセンスのセミナーを開催しています。



☆ フラワーエッセンスが出来るまで ☆

花の繊細なエネルギーを伝えるフラワーエッセンスは、その作り方においても大自然と一体になった方法が用いられます。

製造方法の一つにサンメソッド(太陽法)があります。

農薬などに汚染されていない土地のエネルギーの高いところで咲いている野生の花か、有機栽培で育った花を、花の生命エネルギーがもっとも高いと言われる朝の太陽の下で摘み取ります。

この過程はかならず雲一つない晴天の日に、花の咲いているその場所で行われます。

摘み取られた花は、その場所で流れている清水を入れたクリスタルの器に浮かべられます。

そして数時間朝日の光の下に置かれます。

ここでつくり手の意識が大自然と共鳴し、リズミカルな方法を用いて花のエネルギーと調和します。

こうして花のエネルギーのアーキタイプパターンが太陽の熱と光りを通して水に移されます。

この作り手の意識が第5の要素(クイントエッセンシャル)でアルケミーの方法論を用いたフラワーエッセンスの生成には欠かせない要素の一つです。

つまり、自然の四大元素である、大地、水、空気、火に加え、これらの要素を統合し完成された形あるものとするのが第5の要素であるといえます。

このようにして作られたフラワーエッセンスはマザーエッセンスと呼ばれます。

一般に市販されている製品は、このマザーエッセンスをさらに活性化しストック濃度に希釈し、エッセンスのエネルギーを最適に保つためにブランデーが加えられたものです。



☆ フラワーエッセンスの作用 ☆

花の非常に微細な癒しのエネルギーのみを伝えるフラワーエッセンスは、ハーブやアロマテラピーと違い肉体に直接働きかけるものではなく、身体を取り巻く生体エネルギー(オーラ)の各階層に浸透します。

このオーラ(階層によって周波数の異なるエネルギーフィールド)は、私たち人間の感情、精神などの内的意識を取り扱うといわれます。

最新医学の新しい考え方によると、たとえば何かのストレスや、精神的ショックを経験するとこのオーラフィールドにブロックや傷が形成され、それが癒されないまま一定期間続くと、精神的なトラウマとなって残ったり、肉体に疾患として現れると考えられています。

フラワーエッセンスは、このオーラフィールドに形成されたブロックを取り払い感情の歪みを癒します。

そしてエネルギーセンターといわれるチャクラのバランスと機能を整えます。

このようにフラワーエッセンスは、肉体のエネルギーという非常に精妙なレベルにおいて作用し、感情、精神、そして魂という人間の存在の本質の部分に働きかけます。

また、フラワーエッセンスは意識の内的変化を促す触媒として働きますので、明確な意図を持って意識的にエッセンスに取り組むほど効果をはっきりと感じることが出来るでしょう。

緊急用のレスキューレメディを除いては、効果の感覚も非常に微妙ですから、直接肉体に感じる度合いが少ないかもしれません。

ある一定期間とってみて何となく気分が安定してきた、イライラしなくなった、毎日の生活に活力が出てきたなど、緩やかに心と感情に作用していきます。

このようにフラワーエッセンスは、私たちの知性や感情の部分からアプローチし、肉体、精神、感情、そして魂の全体性を統合しバランスを回復させて、本来私たちが持っている完全なる人間性を取り戻すというアルケミー的な働きをします。

さらにフラワーエッセンスは、個人のもつエネルギーの共振作用というかたちで働きますので、自分の中にない性質を持つフラワーエッセンスを選んだとしても、効果がないだけで害が全くないので自己成長のサポートに使用して個人でも気軽に自己ヒーリングの実践ができるという特徴があります。


☆ フラワーエッセンスの製品としての位置づけ  ☆

フラワーエッセンスは医薬品ではありませんので、一般の治療薬の代わりになるものではありません。

個人の意識の内的成長をサポートする触媒として使用できるものです。



☆ フラワーエッセンスQ&A ☆

Q1.フラワーエッセンスとはどんなものですか?

Q2.フラワーエッセンスの起源はいつごろですか?

Q3. フラワーエッセンスは、どのようにしてつくられるのですか?

Q4. フラワーエッセンスは、どのようにして使うのですか?


Q5.一度に二種類以上のエッセンスを使用してもいいですか?

Q6.フラワーエッセンスはどのようにして選びますか?

Q7.フラワーエッセンスを使うと気持ちが楽になるのですか?

Q8. もし全く変化に気づかなかったとしたら?
どのエッセンスも同じように効果があるのですか?


Q9.フラワーエッセンスは身体への働きはありますか?

Q10.フラワーエッセンスが作用しているのがどのように分かりますか?

Q11.上記のような変化に気づくのはいつ頃でしょうか?

Q12.フラワーエッセンスには、アレルギー反応や副作用がありますか?
多量に使いすぎてもだいじょうぶですか?


Q13.フラワーエッセンスと、アロマテラピーのオイルとの違いは何ですか?

Q14.フラワーエッセンスとハーブとの違いは何ですか?

Q15.フラワーエッセンスは、ホメオパシーのようにはたらきますか?

Q16.フラワーエッセンスは、どのように作用しますか?

Q17.フラワーエッセンスがもつ効果はどのようにして分かるのですか?


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