プロフィール

ニックネーム
富裕層戦略リフォームコンサルタント
性別
男性
誕生日
1962年2月28日 20時頃
血液型
B型
出没地
太平洋ベルト地帯
職業
その他

自己紹介

岡 漱一郎 (株)ハードリング 代表取締役

1962年生まれ。岐阜県大垣市出身。全労済岐阜で営業成績3年連続トップという成績を残して退社、名古屋市の企業に転職、財務運用の仕事に従事し、経済、金融、株式運用を身をもって習得する。

1991年、実父と共に建設工事業を設立、経営に参画し、96年には代表取締役に就任。98年にリフォームコンサルタント事業を開始し、2001年にコンサルタント事業部を独立、分社化。(株)ハードリングの代表取締役として、コンサルタント業務に専念する。2004年から本格的に富裕層戦略コンサルタント事業を開始、富裕層戦略研究会を立ち上げ、その主幹を務める。


(得意分野)  

ランチェスター戦略経営コンサルタント

建築・リフォーム業界で最もランチェスター経営戦略を駆使するコンサルタント。その実績は、ランチェスター経営戦略の第一人者・竹田陽一氏(ランチェスター経営(株))からも認めていただき、同社の社長塾長も務める。また、中小企業の業績向上の為、竹田ランチェスターを草の根で普及させるべく、経営戦略ジムを全国10ヶ所以上で定期開催。毎月、ランチェスター経営戦略の指導を受ける経営者は150人を超え、今も増え続けている。

富裕層戦略コンサルタント

中小企業を中心に、「いかに富裕層とビジネスをするか」というテーマを掲げ、東京に富裕層戦略研究会を立ち上げ、その主幹を務める。2005年からスタートした研究会には、全国から3年間で延べ参加人数450人を超える。中小企業の小売、物販、サービス業においての富裕層戦略論では第一人者。

デザイナーズリフォームコンサルタント

富裕層を専門にした高単価、高付加価値の住宅リフォームのコンサルティングを得意とする。2000年に全国で初めて築家とのコラボレーション企画でもある「デザイナーズリフォーム」を名古屋から発祥させ、今では業界の先駆け的存在。 関東を中心に全国にクライアント企業を持つに至る。これまでに指導した企業は150社を超える。

通常のリフォーム会社では、値引きが当たり前の業界であることもあって、平均客単価は100万円以下。ところが富裕層をターゲットとした「デザイナーズリフォーム」を富裕層戦略で行えば、その地域の富裕層を独占的に獲得し、平均客単価は700~1000万円と桁違いの実績を上げることが出来る。 現在、コンサルティングに入っているリフォーム会社では、営業マン一人当たりの売上が1億円を超えている。

そのコンサルティングは、リフォームギャラリーやチラシ、ウェブ、営業マニュアルなどの戦術に頼る小手先コンサルではなく、経営者の戦略実力を高めるコンサルティングから入るという特徴を持っている。建築・リフォーム業界では最もランチェスター戦略を駆使するコンサルタントでもある。また、孫子の兵法をコンサルティングに活用するという隠れ技も持っている。

全国からコンサルティングの依頼があり、今では、地元名古屋でそのコンサルティングの真似をするコンサルタントも現れるほどに。

マイプロフィール

出身地
岐阜県
お住まいの地域
愛知県
職業
その他
未既婚
既婚
出身校
東海自動車学校
ホームページ
http://hurdling.jp/

定番

好き嫌い

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
死に際の良さ
何をしている時が幸せ?
仕事とスポーツ
どうしてもこれだけは譲れないものは?
持論
デートでいきたいところは?
料亭
宝くじがあたったら?
当たらないことを願う
尊敬する人は?
自分より偉い人
前世はなんだと思う?
軍師
世界最後の日、あなたは何をしていますか?
家族と一緒にいる
好きなブログは?
削除された自分の楽天ブログ
自分を動物に例えると?
四国犬
自分へのご褒美は?
上手い酒
幸せを感じる瞬間
いつもと変わらぬ日常
最近一番感動したことは?
昨日の夕食
子供の頃なりたかった職業は?
画家
ここだけの話
仕事は楽しんだもん勝ち
携帯の機種は?
ドコモ
お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
明太子
生まれ変わったら?
再び自分
今までで一番高い買い物は?
三段ばしご
今からでも挑戦したいことは?
物理
今一番欲しいものは?
物理が理解できる脳
今、旅行でいきたいところは?
境港
あなたにとっての必需品はなに?
ラジオ
1ヶ月毎日食べるとしたら何?
ごはん

私の経営目的


世の中の会社の8割は万年赤字です。その原因は社長の知識不足です。知識不足は外部要因とまったく関係がありません。社長になったからには「知らない」は許されないのです。

社長の知識不足、それを無責任と言います。単なる社長の怠慢は会社を赤字にさせ、取引先・仕入先に迷惑を掛け、ひいてはお客様に迷惑を掛けます。

そして怠慢社長の知識不足の一番の被害者は社員です。その社員には家族がいます。子供たちがいます。

もし倒産などしようものなら、怠慢社長はその子供たちの将来まで奪うことになるのです。自分の子供なら自業自得ですが、社員の子供には何の責任もありません。

仮に倒産は免れたとしても、社員に十分な給料が払えなければ、その子供たちは将来に対してハンデを背負うことになります。親が「貧すれば鈍する」になれば、人格も含めた教育環境のハンデを生みます。所得の低下は悲しい連鎖を生み出すのです。

私たちの将来を担う子供たちに、経営者たる者がハンデを与えてはなりません。

経営とは勝つことではなく、負けないことを知ることです。負けない知識を身につければ、いずれ勝つのです。万年赤字の社長は、この逆をやっているに過ぎません。

巷に流れている勝つ情報の大半は「強者の戦略」です。弱者企業が強者企業のやり方を真似るから経営がおかしくなるのです。

私と関わる社長さんには、怠慢社長になってもらいたくないのです。自分の怠慢から子供たちの将来を奪って欲しくないのです。日本の未来を奪って欲しくないのです。


「勝つ経営者を育てることではない、負けない経営者を育てること」


これが私の経営目的です。  (株)ハードリング 岡 漱一郎  

      

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