はじめまして
ほのか接骨院の迫田悌資(さこだ だいすけ)です。
間単に私の経歴をご紹介いたします。font>
取得資格
柔道整復師
日本手技療法師
自然形体療法師
ヘルパー2級
プロフィール
接骨院を営む傍ら「健康」「姿勢」「身体の使い方」などをテーマとしてセミナーを開催中。また、広島では珍しい無痛整体が目にとまり、雑誌「国際企画」にて、自ら脊柱間狭窄症を患う清水圭吾さんと対談インタビュー掲載。
特徴として患者さんの多くは腰痛・交通事故後遺症・ヘルニア・オスグット・半月板損傷・スポーツ障害などの方です。中には手術宣告を受けたにも関わらず全く痛み・シビレもなく生活されている方もいます。
最終的には自分自身で管理して頂けるよう施術だけでなく生活面、自分でできる運動療法にも力を入れてます。研修、勉強会に参加しより良いものを提供できるように日々奮闘中です(汗)
「ほのか接骨院」が
出来るまでの道のりです。
※長いのでお時間があるときに読んでみてくださいね。
平成21年9月「ほのか接骨院」オープン
接骨院という枠にしばられることのない、患者さんと私が成長できる場として利用して貰いたい。ただ痛みを取って終わり。だけの場ではなく最終的には自分自身で管理できる体になって頂きたい。もっといえば「介護しない、されない」人生を送って頂きたいと思います。
そのためには一人一人が自分の体をきちんと管理できる事が必要になってきます。その方法を知らない方がほとんどだと思います。ですので私を利用して貰って方法を手に入れて下さい。私は患者さんのどんな悩みや辛さを持っているかを知ることで成長させて貰っています。
ここはただの施術所ではなく、習いもの一つとして利用して下さればいいと思います。生け花や茶道には、方法や作法があります。この作法を知って初めて楽しめるのです。体にも正しい使い方と悪い使い方があります。身体の作法です。身体の作法を身につける事で痛みから解放されて人生を楽しめます。
最後に「ほのか接骨院」の由来ですが、強い刺激をする事なく「ほのか」な刺激で施術を行い、患者さんの人生における「ほのか」な懸け橋になって頂けたらと思い命名致しました。
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