自己紹介
1980年1月2日
逆子でへその緒をぐるぐる巻きにして誕生
(父は酸素ボンベを用意してくれと助産師言われ走り回ったという)
生まれたときの影響なのか、首の神経が固まり首が斜めになってしまう斜頸と診断
小学校入学前(保育園時代最後のクリスマス)に斜頸を治す手術。
未だに首はこりやすく、正面を向けと言われても首が斜めになってしまう。
小学校時代
自営業で特注家具を作る父の背中にあこがれつつ、家具の設計をしたいと思い出す。
1993年~ 中学校時代
夢を追い求めながらも、部活(卓球)にいそしむ
高校進学を考えるときに、一日も早く家具デザイン設計を学びたいと、
美術工芸高校に進学
1995年~ 高校時代
中学時代は勉強しなかったが(中の中)、
次のステップアップのために真面目に勉強し主席キープ
1998年~ 大学時代
イタリアにある建築学科インテリアデザイン科に入学
1999年~
自営の父の会社の経営が陰りを見せ、大学自主退学
2000年~
父が急性心筋梗塞にて倒れる。その間に取引先の社長夜逃げ、負債だけが残る・・・
また、母方の祖母が認知症に・・・
この時より「介護・福祉」分野の必要性を感じる。
その後、驀進中のディスカウントショップにて商品管理室勤務、
冠婚葬祭互助会の飛び込み営業、父と自営業での再出発立て直しを経験し、
2007年~は某市の本体事業が別にある企業の
メディカル事業部長として会社の本体事業もやりながら、
勤めて1年で前年比4倍の売り上げをたたき出し、
毎年売上・利益ともに増加中!
これからますます必要となっていく介護用品!福祉用具!
2020年頃には人口の4人に1人が65歳以上の高齢者と予想されています。
介護用品はビジネスはひとつの介護産業として、大きな市場となっているのです。
時代が生んだ需要。実需がある介護ビジネスには高齢者と高齢者を
取り巻く人たちの生活が関わっており、
決して無くなることはない需要がそこにはあるのです。
だからこそ、大手や既存の福祉用具レンタル販売にとらわれない、
中小零細だからできる、方法があります!
介護用品ビジネス仲間を増やしていきたい!
異業種からの参入でもできます!介護用品・福祉用具の認知度を高めていきたい!
私が実践してきた方法をどんどんアップしていきます!