プロフィール

ニックネーム
中小企業の資金調達を実現するコンサルタント 
性別
男性
血液型
A型
出没地
銀座、新宿、池袋

自己紹介

【銀行交渉のことなら、私たちにお任せ下さい!】

銀行業界に精通したメガバンク出身者により設立されました中小企業と個人事業主向けの、資金調達や資金繰り改善のコンサルティング会社です。

設立する前に7年間、銀行の複数の支店で、地場のさまざまな会社に、数百件の融資案件を取り持っていました。その中には赤字会社や創業間もない事業主から、年商数十億の企業まであらゆる案件に携わりました。

その経験から、これらの悩みにお応えできるとともに、さらに業績が悪くても融資が受けられる特徴を全て知り尽くしているからこそ、その「ノウハウ」をご提供することにより、
中小企業や個人事業主の資金調達・資金繰り改善に役立つと信じております。

金融機関の「手の内」を知り尽くしているからこそ、私たちは、中小企業・個人事業主にとり資金調達・銀行融資の最強のパートナーです。
経営者の意思を最大限に尊重し、貸す側も借りる側も両方の気持ちが「わかる」のが特徴です。

起業を検討されている方、創業間もなくどうすれば資金調達ができるか悩んでいらっしゃる事業主から、既に借入があるものの更なる調達する為の戦略を練りたい企業、貸し渋りや金利の引上げ要求を受けている会社まで、さまざまな資金調達でのお悩みについてご相談下さい。

是非、弊社のコンサルティングをお試し下さい。

マイプロフィール

出身地
東京都
ホームページ
http://www.hkconsulting.co.jp/

定番

趣味
旅行(海外、国内)香港、NY、バロセロナ、温泉地
長所
情熱的な点
短所
飽きっぽい点
ちょっと自慢できること
外国をバックパッカーで20カ国以上旅したこと
最近ハマっているものは?
欧州サッカー(アーセナル・バロセロナの試合)
まず家に帰ってすることはなに?
うがい
平均睡眠時間は?
5時間
口癖は?
えーっと
ブログの更新頻度は?
毎日、、、にしたい
ブログに何書いてる?
身近なニュースから資金調達まで
座右の銘は?
石橋を叩いても渡らない
集めてるものは?
ネクタイ
○○なタイプです
クライアントの為ならどんなことでもなタイプ

好き嫌い

好きな食べ物は?
お鮨
嫌いな食べ物は?
椎茸
好きなスポーツは?
サッカー
好きな男性タレントは?
木村拓也
好きな女性タレントは?
香里奈
好きなアーティストは?
サザンオールスターズ
好きな本
ハゲタカ
好きなテレビ番組は?
カンブリア宮殿
好きな曲は?
JAZZ
好きなブランドは?
トヨタ
好きな場所は?
横浜
好きな休日の過ごし方は?
動物園
好きな言葉は?
前倒しの経営

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
世界中を永遠と旅したい
何をしている時が幸せ?
家族と過ごす時
宝くじがあたったら?
100円使う
尊敬する人は?
野口英世
前世はなんだと思う?
自分を動物に例えると?
人間
携帯の機種は?
iphone

【銀行融資の受け方】資金調達コンサルタントの業務内容

【銀行交渉のことなら、私たちにお任せ下さい!】

資金調達
事業に必要なものは、「人・物・金・情報」の4つと言われます。当社は、その中のうち、「金」の面で、銀行から資金調達する上での、御社に最適なアドバイスを致します。

御社専属のファイナンスコンサルタントとして、アドバイスだけでなく、資金調達のための財務書類作成や事業計画書作成などの様々な準備を段階的に実施致します。

具体的には、財務分析、資金計画、資金繰表作成などの立案から、銀行対策としての分析、銀行対策として銀行との交渉まで、資金調達に向けての業務すべてサポート致します。

お客様の銀行口座に融資金が入金されるまでフォローします。

金融機関交渉
銀行とのつきあい方として、多くの企業が、社長・経理部長がその場しのぎの対応を
せざるを得なくなっているのが、現状かと思われます。

また、銀行からの借入に依存をしている分、取引金融機関の中でも、適切な順序付けが出来、銀行対策をプロの視点で、対策を立て交渉にあたるよう致します。
銀行の提案を、会社の最大限のメリットに変えていき、現状の財務状況からして、
銀行との交渉の方法をどのようにすべきかを把握し、それに応じ、交渉できるか探ってまいります。

御社のオーダーメードな銀行融資の調達戦術をご提供します。

リスケジュール(リスケ)対策
リスケとは、銀行借入の約定返済の条件変更です。
具体的には、毎月の返済金額を減額してもらったり、金利のみの支払いにしてもらう方法を取ることにより社内にお金を留保し、資金繰りを安定される効果を得ます。

銀行へリスケの申込みをするに辺り、電話一本で返済額が減額されるようなことはないです。
銀行にとり、債権回収に滞りが生じるからです。

あくまでも、事業再生の一環として、なぜリスケが必要なのか、今後の事業の方向性はどうなるのか、具体的な計画を数字でもって示すことが出来るのかを事業計画書に落とし込む必要があります。
これらの計画をもって経営者と同行し、銀行に対しリスケの支援要請・交渉を行います。


  


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