中2の時、教護院生活をおくった後、地元中学に戻るも校長から「お前が学校に来ると、他の生徒に悪影響だ!もう学校に来るな!」と言われてからの、波瀾万丈の人生を、忘れないようにと思い書いた。その後、パニック障害になり友達がすべて去り3年半地獄を彷徨った。でも、神様からあるご褒美をもらった。そのご褒美は、、、すべての人の生き方にも重要なある事だった。気付きと学び、そして笑いを交えた読み応えばっちりの自伝です。