夕霧の 思いきりジュリーな人生
沢田研二 ジュリー の大ファンです。よろしくお願いします。
頑固でおちゃめで次男坊気質で繊細で、少し怖がり、負けず嫌いな愛すべき御大ジュリー
2008年に還暦を迎え、2009年は奇跡元年、2010年はザ・ワイルドワンズとのコラボ『渚でシャララ』、ソロの秋のリリース曲『涙色の空』、2011年はザ・タイガースほぼ再結成!
そして2012年の新曲は3月11日発売、タイトルは『3月8日の雲』!
益々パワーアップのジュリーです。全国のファンが盛り上がっていますよ~。が~んば~るじゃ~~ん!
ジュリーファンの傾向
youtube・ニコ動視聴における廃人期間は既に経験済みだ。
もはや既に宗教。
京都は聖地である。ジュリーが行ったことのあるお店、行くお店は必ずチェックする。(クマ妻さんより)次は横浜に行かなくっちゃと目論んでいる。
9月になると『コバルトの季節の中で』を口ずさむ。
内心、裕子さんが羨ましくてしょうがない。
腐っても鯛、中古でもベンツ、丸くなってもジュリー、なんだかんだ言ってもジュリーなのである。
愛してやまない。アノ時もソノ時もファンをやめなかったという妙な乗り越えた感がある。
もし実際的な応援を止めるとしたら決して自分の意思ではない。
そして某所で見つけた
傾向
を紹介します。
ジュリーファンは、妻、母、会社員をして、余った時間をジュリーの応援に充てている。
ライヴに行くことを会いに行くと言う。最近は参戦するとも言う。
ライヴのため遠出することを遠征すると言う。
ライヴ会場のロビーではお久しぶりですの挨拶があちこち飛び交う。
ライヴで隣の席の人と仲良くなる。
お行儀が良い。
旦那から俺とジュリーとどちらが大切かと尋ねられたら、比べられないわと答える。
子どもが小さい頃からジュリーの素晴らしさを教え、小学生のうちにライヴデビューさせる。
どうしてばれたんだろうと思いました。