【PLOFILE】
17歳でCLUB DJをはじめ、18歳からラッパーとしての活動を始める。
上京後、関東中心に全国規模でのLIVEを行い、数々の楽曲をリリースし、現在に至る。
あくまでアンダーグラウンド現場を重視し、HARDCORE HIPHOPに重きを置いたHI-STORMER。
エンターテイメント性を重視し、VlidgeのKIICHI、DJ Jr.(U.B.G)、SKY DANCE CREWと共にSTREETからメジャーシーンへ向けて突出したCEE MONKEY。
上記の全くスタイルの異なる2つのグループでのラッパーアクトを経て、2009年よりソロラッパーへと活動を移行。
グループ、ソロ、フューチャリングワーク等を含め、過去にメジャー、インディーでリリースされた楽曲は10曲を超え、ハードな楽曲からPOP楽曲まで乗りこなすフロウと、聞き取りやすく誰もが共感しうるリリックが各方面から賞賛を呼ぶ。
近年ではPUN EASTより発売された『HIPHOP BLOCK BUSTERS TOKYO』に『Outside Road』、R&BグループVlidgeの5thアルバム『HIP POPS』、ミニアルバム『KICK STAR』にてフューチャリング、LIVEにおいては関東のみならず、全国各地にてACTする等、現場、世代の枠を超えて活動。
その他、「BIG FUN」「STADIUM」「WHOA!!」等、渋谷Harlem等深夜の大箱イベントのレギュラーMCを過去に務め、ビジネスシーンにおいては(株)キャンドリージャパンの「クロレッツ・ホット」へ サウンドトラックの提供も行うなど、様々な側面から音楽シーンに貢献。
2010年、現在は盟友DJ Jr.と共に楽曲製作を開始すると共に、ラッパーとしての原点であるSTREETに舞い戻る。