自己紹介

【プロフィール】

2005年12月、西麻布に「Bar&Lounge 73」をOPENさせました。

私は10代の終わり頃からサーフィンをはじめました。

サーフィンをはじめの頃は、へたくそなサーフィンをやること自体よりも、海に向かう車中で、一緒に行く仲間たちと好きな女の子の話しをしたり、夢を語り合ったり、ポイントまでの2時間くらいの距離が、一種の小旅行のような感じで楽しくてたまりませんでした。

その他にも海にはたくさんの魅力をもらいました。
波乗り後の美味しい地元の定食、カワイイ女の子の水着姿、日焼け、天気図の見方、自然の偉大さ、環境に対する考え方、ドルフィンスルーが人生を乗り越えていくのに似ている...


そしてだんだんと波に乗れるようになり、横に滑れるようになり、想像していた以上に大きな波に乗れたりして、気がついてみるとサーフィンの虜になっていて、やめられなくなっていました。


西麻布でバーテンダーという職業についていた私は、いつしか、今までにないカッコイイサーフィンの店をつくりたいと思ってきました。

素敵な大人の方達が来れて、波乗りをしていない人も来れる、サーファーが創ったバー。


私は、波乗りも大好きですが、東京のステキなレストランやバーに行くのも大好きです。
ちょっと背伸びできて、大人達の世界に入れるような...
美味しい食べ物や飲み物、素敵な空間も大好きです。


街と海では、ルールもライフスタイルもまったく違います。
エキサイティングな東京のエネルギーと、自然がもたらすエネルギーは、私にとっては大きな原動力、波(ナミ)であり、その「ふたつの世界」を行き来しながら、サーフィンできるという事は、とても贅沢で幸せなことだと思っています。

私なりのカタチで、
時には楽しく、時にはゆったりとできる場所が欲しいと、
そんな想いでつくったお店、それが「Bar & Lounge 73」です。
http://www.seven-three.com/

サーファーやサーファーで無い人も、いろんな方が私のお店にいらして、楽しんだり喜んでくれたりして、明日の希望になれるような気持ちになって頂いたら幸いです。

マイプロフィール

定番

好き嫌い

その他

73 LIVE informartion

佐藤傳次郎 写真展
2009年7月3日(Fri)~8月31日(Mon)

jery

ハワイを拠点に撮影活動を続けるトップサーフィンフォトグラファー佐藤傳次郎
その名前知ってる人は、サーファーだけにとどまらない。
世界のレジェンドサーファー達を撮り続け、映画、CM、雑誌等、日本だけでなく世界のサーフィン業界において活躍。

日本でも滅多に公開されない写真展が73にて「波の日」を記念して特別に開催。
貴重な未発表作品が並んでいる。

傳次郎氏は、サーフィンの神様「ジェリーロペス」とも個人的に交流が深い。
そのジェリーロペスと傳次郎氏のサイン入り写真は特に必見だ。
見る人を圧倒させるだろう。
この機会に是非とも一度ご覧ください。


写真2 写真3

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彼の写真が、多くの人々に賞賛され、平和へのインスピレーションであり、平和に貢献している人物として国際連盟(United Nations)からも受賞。
ハリウッドのサーフィンを題材とした映画、“In Gods Hands”のスタートメンバーであり、映画化を実現させ、世界に海とともに生きるサーフィンのライフスタイルを広めるのに貢献した。
パイプラインマスターとして世界に知られているレジェンドサーファー、Gerry Lopezが乗っている波にポリネシアンスピリットの顔が映し出されている写真で、世界に名を羽ばたかせた。

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TOM TOR(トム・トー) 個展
「トム・トー」が描くコンセプチュアルでエモーショナルな世界地図。
「VISITOR」

2009.6.1(SUN)~2009.7.31(Fri)

MahatmaGandhi

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アメリカの現代アート作家TOM TOR(トム・トー)
トム・トーはカンボジア生まれ。
15歳の時に渡米し、大手エージェンシー「オグリビー&マーサー」でアートディレクターを務めた経歴を持つ。
昨年の東京デザイナーズウィーク2007コンテナ展、design tide-TideThinkではインタラクティブな映像を発表し、注目を集めたLAのクリエイティブ集団“My Eskimo Friend”の中心人物としても知られている。

■ハイテクで描かれるコンセプチュアルな世界地図
今回は「VISITOR」をテーマに、世界地図を使ったインタラクティブな映像作品、及びシルクスクリーンで制作されたグラフィック作品を展示する。
彼の作品は高度な数学的技術やハイテクなマッピング技術を作成に用い、ジョン・レノンやマハトマ・ガンジーのような強い影響力をもつ夢想家の像を有機的なラインによってかたどることで、信念や行動、文化、政治的価値などを象徴している。
コンセプチュアルな手法で描かれる世界地図は、様々なストーリーとなって見る者の心に訴えるけてくるだろう。


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Naoito Live
2009年7月11日(Sat)
open 19:00~ / start 20:00~
adv 2000yen / door 2500yen

naoito6

説明不用。
最近の73一押しです!
とにかく音、聞いてください。
めっちゃくちゃカッコいいです。

http://www.myspace.com/naoito

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NAOITO (guitar. vocal. conga & as many)
19歳で渡米、その後ジャマイカ、ネパール、ブラジル、キューバを旅する旅人。ガーナのマスタードラマーAja Addyに手ほどきを受けパーカッションプレイヤーとして音楽活動を始める。
あるとき独学のギターで作曲をはじめるとNAOITOとしてソロ弾き語り活動を始める。懐かしき昭和歌謡から世界の民族音楽に至るまで、極めて雑食性の強い音楽性はジャンル分け不可能。
自身の郷愁を歌った“工場のワルツ”や新たな夜明けを目指す“HazeBlue"などから始まり、IZPON(kingdom☆afrocks)&しずかの三人が加わり、家内制手工業型旅するアジアのジプシーキャラバンとなり各地で活動中。

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FREEASY BEATS Live
2009年7月12日(Sun

FREEASY BEATS presents “mellow trip vol.10” @西麻布bar73

open 18:00 / start 19:00
adv 2500yen / door 3000yen

LIVE : FREEASY BEATS、ヨースケ@HOME
DJ : 横山龍助(RARE DROPS)、吉永祐介(organ b. suite)、NOM(montyacc)
EXHIBITION : Brillante Surf Classics
total info...OceanViewRecords / 03-3423-2695

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2007年7月アルバム「FUNKY BROS」でメジャーデビュー!
あの大人気・FREEASY BEATS自身が企画するアコースティックイベント「mellow trip」が73にやってきます!
すでに女性ファンでほぼ完売です!
見なきゃ損です。


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2009.6.24 2nd Mini Album "Positive Vibration"リリース。
海を愛する兄弟ボーカル【FREEASY BEATS】
兄"RYO"の陽気なRock魂と、弟"TAKU"の心躍らすソウルフルなスタイルの音楽性が融合したフリージービーツは、ポップなメロディーと心に染みるリリックで、“SOULOCK(SOUL ROCK)ソウロック”という新しいスタイルを提示している。
時には海を眺めながら、時にはドライブしながら聞きたくなる楽曲達は、力強くもあり、またどこか切なくもある。
趣味であるサーフィンとビールを通して、夏の湘南ビーチで活動を展開。

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光風&Green Massive Live
2009年8月16日(Sun
open 18:00~ / start 19:00~
adv 2000yen / door 2500yen

光風&GreenMassive

夏真っ盛り!
今回もブチ切れます!
盛り上げます!
みんなで踊りまくろう!


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2006年末、日本SKA界の雄『COOL WISE MEN』の"光風"と、当時都内を中心に数々のミュージシャンをサポートしていたリズムセクションDIG DROP EXPLOSIONこと、"MAH"(RISINGTONES) & "kan.cam "(B:RIDGE style)が出会い、孤高のセッションギタリスト "NGKB a.k.a.BOCCHAN" (lake)を迎えて結成。
2007年2月、Jungleの老舗イベント『Champion Bass』への出演を皮切りに、都内を中心にライブ活動を行っている。
光風とMAHのアコースティックユニット「赤緑」としても活動開始。
ロック、ソウル、レゲエ、ロックステディ等、あらゆるルーツ・ミュージックを根ざし奏でる。ルーズ・グルーヴ。

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Keison Live
2009年8月30日(Sat)
open 18:00~ / start 19:00~
adv 3000yen / door 3500yen

bun7864blog

言わずと知れたKEISONがまたまた73にやって来ます!
佐藤傳次郎さん個展の打ち上げを兼ねてのライブ!
そして、オープニングアクトは兄貴分Kazzさん。
夏の終わりの素晴らしいイベントになります!
(釜谷の誕生日もこっそり兼ねています^-^;


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高校卒業後、浜松、浜名湖、静岡を転々とし、BARやBEACHなどで唄い始める。途中放浪生活を経て94年末頃より拠点を静岡に置き、地元のLIVE&BARで働きながらセッションライブを行うようになる。その後、彼の噂を聞きつけた地元の腕利きミュージシャンが集い、幾度かのセッションの後、バンド「LIFE」結成。LIFEでの作品は静岡のアーティストによるコンピレーションCDに1曲収録。 そして、海とROCKをこなく愛するシンガーとして、2000年3月シングル「Fine」Epic Recordsでデビュー。

opening act>>>
Kazz
main_02[1] jery

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プレゼント

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