有限会社オーバルライズジャパン
代表取締役
佐藤文昭(さとうふみあき)
1980年北海道函館生まれ
ビジネスオーナー&作家
創業後、たった5年で16社のグループ企業を率いる経営者にして、処女出版が小説という、異色のマルチ起業家。
そのフィールドは、建設業に始まり、飲食店、遊技場、IT事業、コンテンツ事業と幅広く、余技で始めた不動産事業も時価3億の資産がキャッシュを生み続けている。
自身が得意とするコピーライティングでは、たった1商品の売上が3日間で5億円を売り上げる。
講演・セミナー講師としての実績も多々あり、参加費30万円の経営セミナーが即座に満席になる人気ぶり。そこから多くの起業家を成功に導いてきた。
コピーライティングや講演実績が物語るとおり、佐藤の最大の武器である
「言葉」の力を物語に込めたのが、処女小説である「吃音センセイ」。
講談社から出版され、発売2週間で重版というヒット作品となり、教育界各方面から大きな反響と賞賛を呼んでいる。