高校からの経歴:
訳あって高校はひとつ下のやつと同級生であった。うんこ○○○高校卒業後は超下級公務員試験受験のための予備校に通い、試験に挑むも案の定、面接にて不合格となる。翌年も再び同じ予備校に通うが、筆記である一次試験にパスしていたため授業料は免除されず。
翌々年、晴れて??なぜか???某拘置所の看守となるも、ぺーぺー業務が終了しつつある三年目に入ったところで「なんちゅう所じゃ!」と、ちゃぶ台をひっくり返すような思いで退職。次に、某オフィスビルでダラダラと番犬的なことをして四年過ごすが、飽き飽きしたので実家に帰って一年寝太郎することに。・・・そのまた次は、海と原っぱに囲まれた工場で、もの想いにふけながら三年を過ごし、当然のように、我慢ならず再び退職。そして生きる意味を求め、32の年でビデオカメラと演出の勉強をしに専門学校に行くのだが、座学終了とともに目的が達成出来ないことを悟り一年で除籍をする。
絶望的な想いにて、とうとう1000連休を取り瞑想にふけることとなるのである。
そして、半年の自己啓発的講座を受講。その終了後に、落とし穴まる分かりの穴にわざと落ちてみたりしたところで再び、もう1000連休、いや、一生寝て過ごしたいと思うくらい世の中に飽き飽きしている現在である。