ガウディ社労士オフィス代表 社会保険労務士
前職では、主に管理部門に従事。現場から労働法・社会保険の相談を受けても、断片的な知識で自信が持てず、悩んでいた。
業務として労働法・社会保険の学習を開始したことをきっかけに興味を抱き、社会保険労務士の受験勉強を開始し、合格。
勉強する中で、労働者は法律で手厚く保護されているにもかかわらず、中小企業の社長の多くが、知らないために有効な対策を取っていないことに大きなギャップを感じる。
少子高齢化の現状に対して「少子高齢化社会の日本を支えて、次の世代により良い社会を引き継ぐ」というミッションのために、中小企業の社員の能力発揮と会社の組織化を目指して、社労士事務所を開業。
丁寧にヒアリングを行い、社長の想いを汲み取って「会社のルール」である就業規則の作成を行うほか、労務管理の相談、助成金活用のアドバイスもしている。
昭和47年生。東京都多摩市出身。家族は妻と子供3人。品川区在住。サッカー観戦が大好きで、夢はW杯決勝をスタジアム観戦すること。