プロフィール

ニックネーム
ファンキー中村
性別
・・・女に見えるかね?
血液型
こないだまでABだと思ってたB
出身地
名物塊炭飴
お住まいの地域
東京都
職業
自営業
職業詳細
怪談クリエーター
出没地
都内各所
出身校
南河内大学かっこわらい

自己紹介

株式会社シュリさんご尽力による賜物


大親友でもある西浦和氏のサイト


素晴らしい素材を提供してくれるProfessional!


業界通<噂の杜 forest net>


ピエール瀧さんのネット番組<Ghost Film>
懺悔企画第三回 ファンキー中村編


怪談おやじ倶楽部のアーカイブ見放題!


2009年10月9日24時より放送された、
ファンキー中村出演のオカルトラジオアーカイブ


日本一の心霊系巨大サイト怪談 逢魔が時物語


新耳袋著者中山市朗氏の作劇塾


中村の心霊友だちであるイタコ28号氏のサイト


お友達である怪談・ホラー作家のクトゥルー氏のブログ


味わいのある語り口が大評判!とうもろこしの会


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19××年 北海道岩見沢にて生を受ける。
すぐに東京都渋谷へ移り住む。
小学2年生の3学期、北区田端へ移転。
程なくして今度は、返還翌年の沖縄県那覇市へ移転。
小学4年の2学期、あまりの暑さで母が体調を崩し、生まれ故郷の北海道へ。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

3歳夏に初めての霊体験。
それ以降数え切れないほどの怪異に出会い、中学に入るとその傾向に変化が・・・
それまでは第一に“見える”ヒトだったのだが、段々“聞こえる・感じる”ヒトに。

今では“全てあり”だけどね。

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

<略歴>
某Discoにて職業DJ。
その後はRemixを手がけ、Ghost Creatorとしての依頼を数多くこなす。
公式ドラッグレースのメインMC。
その他様々な現場でのルポライター、レポーターを努める。

<現在>
各種怪談企画プロデューサー
怪談クリエーター、時に怪談師
怪談作家、作詞家、Old School DJ、Remixer
アメ車専門誌ライター

マイプロフィール

定番

趣味
車いじり/ラーメン食べ歩き/自分なりのB級グルメ探求
長所
どんな環境であっても順応しやすいぞ。
短所
惚れっぽいね。
ちょっと自慢できること
誰にも負けないラーメン造り!マジでうまいよ!
最近ハマっているものは?
手作りラーメン
まず家に帰ってすることはなに?
まず手を洗うが、タオルが臭いと頭にくる。
平均睡眠時間は?
5時間ぐらいだべかね
口癖は?
〇〇だろバカッ!
ブログの更新頻度は?
一応えぶりでい
ブログに何書いてる?
非日常的日常
何フェチ?
はっきり言って“脚”!誰が何と言おうともっ!
座右の銘は?
やってみせ 言って聞かせてさせてみせ 褒てやらねば人は動かじ
集めてるものは?
ローラ・バニーGoods!ハンパでないっすよ。
Sですか?Mですか?
LLです
○○なタイプです
でくのぼうと呼ばれれば腹が立つタイプです。

好き嫌い

好きな食べ物は?
やっぱラーメンだね。
嫌いな食べ物は?
セロリ!アレはいかん!いかんぞ!
好きなスポーツは?
柳本Japan!!素晴らしい!
好きな男性タレントは?
役所広司!<象の背中>見なさいみんな!
好きな女性タレントは?
真鍋かをりちゃん・・・エヘヘ
好きなアーティストは?
宇崎竜童先輩
好きなマンガは?
永久保 貴一先生作品全て!頭良くなるぞ。
好きな雑誌は?
車雑誌なら<A-Cars>、怪談系なら諸先輩方の著作。
好きな本
ちょっと難しい絵本。100万回生きたねこなんかねがいいね。
好きな映画は?
トラック野郎全作
好きなテレビ番組は?
エンタの神様/お笑い!レッドカーペット/仏教の時間
好きな曲は?
’70s Black Music全般
好きなゲームは?
今は<桃鉄20>にハマってる中村だ!
好きなブランドは?
Tough Jeans/Hysteric Glamour/
好きな車は?
’70s Dodge/’70s Lamborghini
好きな場所は?
夏なんだけど人がいない砂浜
好きな動物は?
犬/梟/ムツオビアルマジロ
好きな休日の過ごし方は?
午前中に車洗って、午後からビール飲みながら読書かな。
好きな色は?
オレンジだな。素晴らしい!
好きな言葉は?
とにかく動けや!!
好きなタイプは?
ちゃんと自己主張を持っているが、それを当てつけてこないひと。
嫌いなタイプは?
その反対!

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
みんなが幸せでありますように!
何をしている時が幸せ?
子供とポケモンの話してる時だな。
どうしてもこれだけは譲れないものは?
古い車と、オイルライター
デートでいきたいところは?
好きな人と一緒ならどこでも楽しいでしょ
宝くじがあたったら?
親に金返して富良野で農家やる!
尊敬する人は?
山本五十六/東条英機/父・母・祖父母
前世はなんだと思う?
発見される前のビフィズス菌
世界最後の日、あなたは何をしていますか?
ラーメン喰いながら屁ぇこいてる
好きなブログは?
アメンバーさんたち。みんなサイコーだ!
自分を動物に例えると?
何も知らない梟
自分へのご褒美は?
毛呂山大海軒の中華そば!
幸せを感じる瞬間
心底美味いラーメンに出会ったとき
最近一番感動したことは?
こないだの夕焼け
子供の頃なりたかった職業は?
電気機関車の運転士
ここだけの話
ここ5年位で20キロ増!・・・洒落になってないから笑うなよ!
携帯の機種は?
DoCoMo P07A
お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
プチトマト
生まれ変わったら?
アフリカオオコノハズク
今までで一番高い買い物は?
今の着うたはなんですか?
ジェニーはご機嫌ななめ::カバーガールズ
今からでも挑戦したいことは?
あの時だめだったウェイクボード
今一番欲しいものは?
自分だけを思ってくれる心
今、旅行でいきたいところは?
昔住んでた時代の沖縄
あなたにとっての必需品はなに?
車!どこでもいっしょ!
1ヶ月毎日食べるとしたら何?
とろろ蕎麦
○○依存症です
V-8サウンド依存症!
性格
強がり、欲しがり、淋しがり。怖がり、痛がり、寂しがり。
所属事務所
ファンキーエヌ代表
My Boom!
鉢植え(盆栽ぢゃねえからな!)
タレント・著名人
真鍋かをりちゃんがいいねぇ。可愛いねぇ。結婚すんなよ!
ミュージシャン
Down Town Boogie Woogie Band
マンガ・映画
永久保貴一先生の作品。頭よくなる。
芸人
<いがわゆり蚊ちゃん>今一番のツボ!/<ヴィンテージ>ノブちゃんサイコー!
アイドル
早見優ちゃん!今でも抜群だろ!

なんだかファンキーなおやぢらしいやね




2012年5月から新たにスタートした【真不安奇異夜話】コンテンツ!
今までにない切り口を取り入れ、新たな怪奇なる時代の幕開けである。
是非ともメンバー登録頂き、盛り沢山の怪異をお楽しみ下さい!




CD盤怪談大人買い!!
無論特典映像付いてます!
CD 2枚 約147分 2010年7月発売2,100円 (税込)


こちらはダウンロード版の大人買い!
特典映像も、手順に従いダウンロード可能です。
ダウンロード販売 MP3 約147分 8ファイル 2010年6月発売1,500円 (税込)


みなさんは「一人かくれんぼ」をご存知だろうか。
別名「一人鬼ごっこ」とも言われ、霊を呼び寄せて人形に乗り移らせる。
自分が鬼となりかくれんぼをして、「見つけた」と言って刃物で人形を刺すという…
そんな「一人かくれんぼ」にまつわる怪談である。


学生の頃、彼は夏休みに海の家でサザエのつぼ焼きを焼くアルバイトをしていた。
しかし、夏休みが終わって少し経った頃、彼の周囲でおかしなことが起こり始めた。
自宅で夕飯を食べていた彼であったが、いきなり「ガリガリ」とした歯ごたえを感じ、
激痛を覚えた彼が吐き出してみると、そこにはなんと…


若き日の中村氏、自宅で友人たちと共に峠に佇む女性の幽霊の話を始めると、
親しくしていた女性が突然、その話に対して異常なまでの拒否反応を起こす。
その女性が語り出した戦慄の内容とは・・・


友人の父親が亡くなり、お通夜に行くことになった中村氏。
世田谷にあるその邸宅へ向かう中村氏の耳に、どこからかトロイメライの旋律が聞こえてきた。
友人の家に着いた中村氏は、そこで流れるトロイメライを聞き、さっき聞こえた旋律は
ここから聞こえたものであると気づくのだが・・・


友人の薦めにより、彼のマンションで怪談会をすることになった中村氏。
21時から始まった怪談会は26時に終了し、帰宅しようとした中村氏を引き止める友人。
仕方なく友人宅に泊まることになった中村氏であったが、寝息を立てる友人の隣で
考え事をしていると、女の子が呼ぶ声が聞こえることに気づく。
自分が呼ばれていると直感した中村氏が窓の外のテラスから下を覗くと・・・


都内某所に、二階の一室に女性の幽霊が出るアパートがあるという。
不動産業を営む友人のN氏にそう聞かされた中村氏。買い手の見つかったそのアパートであったが、
風評を気にするその買い手の希望により、幽霊の真偽を確かめるため、
例の一室に宿泊することになったのだが・・・


某ショップに発注したオーダーメイドのターコイズ。
完成したその石を受け取りに向かう中村氏であったが、その途中で
車が故障するという怪異が起こる。
ショップにたどり着いた中村氏が目にしたものは・・・


某日深夜、友人と共に青木ヶ原樹海に梟を見に行くことになった中村氏。
漆黒の闇の中、暗視ゴーグルを身に付けて人跡未踏の樹海の奥へ進み行くと、
ふと身に覚えのある不吉な異臭が鼻をつく。
異変を感じ道を引き返す両氏であるが、途端に突発的な強風が襲う。
そしてその直後、背後から奇妙な大きな塊が・・・


今から二十数年前、とある地方都市の新しいディスコで
新規オープンの準備を担当することになったファンキー中村。
新店ということもあり多くの客で賑わい、当然常連客ができていった。
そしてその中に、ある一人の男性がいた。
いつものように通っていた彼は、ある日を境に突然店に来なくなった。
携帯電話もない時代、誰もが彼の存在を忘れかけていったある日、
ファンキー中村は彼と偶然にも再会することになったのだが…



ある日の夜遅く、久しぶりの友人から突然の電話が鳴った。
そして彼は、ファンキー中村の元に着くなり、
何かに怯えるかのように弱々しく語り出した。
彼は仕事の帰りいつものように車で帰っていると、
聞き覚えのない不気味な声を聞いた。
気味が悪くなって振り返ってみるとそこにはなんと、
窓から車内に滑り込もうとする見知らぬ男の姿が…



今から二十五年前、とある湖のほとりに仲間たちとドライブに行くことになった。
その帰り道、歩道の縁石の上にひとりの男性が頭をかかえて座っていた。
見てみるとその男性のシャツは血に染まっており、
どうやら橋脚に衝突して事故を起こしているようだった。
ファンキー中村とその仲間は、救急車を呼ぶために散り散りに分かれて
公衆電話を探すことにしたのだが…



以前アメ車専門のショップを経営していた頃、頻繁に店に通う
大手ゼネコンの現場監督がいた。
なかなかお目当ての車が見つからない彼であったが、ある時店にあった
新しい車の写真を見て強く心を惹かれ、その場で購入を決めた。
しかし納車後、幾日も経たないうちに彼から電話があり・・・



海外の大きなレースで優勝したレーシングカーを、国内の様々のディーラーで
展示することになり、その搬送を担当することになった。
搬送先へ向かう途上で突然の睡魔に襲われ、偶然見つけた駐車スペースに
トラックを停め仮眠を取ることにした。
うとうとと眠りに入りかけたその時、トラックのドアを叩く音が・・・



まだ小学生の頃、鎌倉に住むいとこの家に遊びに行った中村。
彼の誘いでお菓子をたくさんくれるという人の家に遊びに行くことになった。
まるで、森の中に建っているようなその大きな家はうす暗く、冷んやりとした
空気が流れていた。
案内された暗い部屋の中で待っていると、入り口とは別のふすまから
浴衣を着た若い古風な女性が…



ある年の夏、友人から電話があり大人数で心霊スポットへ行くことになった。
丘の上に立つ白い灯台のようなその場所に着き、仲間大勢が下で見守る中
数人でその塔を上っていくと最上階に辿り着いた。
おかしな気を感じるその部屋の窓から、下で待つ仲間たちに手を振っていると・・・



携帯電話は、世の中に誕生してから現在まで何世代もの進化を遂げてきている。
以前使っていた古いタイプの携帯電話を整理していた時、なんと鳴るはずのないその携帯電話の着信音が鳴ったのだ。
そこに表示された電話番号を思い返し、その主の実家に電話をかけてみるのだった。そしてその日はなんと…



つい数年前のこと。
仕事を終え帰りのタクシーを捕まえようと路傍に佇んでいると、
一台のタクシーが近づいてきた。
しかし、乗客が乗っているように見えたため見送ったのだが、
そのタクシーは自分の目前に停まりドアを開けた。
奇妙に思いながらもタクシーに乗り込み運転手と話していると・・・



とある旅行代理店に勤める友人。
彼はある日、北関東にある某温泉旅館に調査に出向いた。
泉質の良い温泉があり、サービスも丁寧でとても評価の高い旅館であったのだが、
常にどこかに視線を感じていたという。
そして夜中の人の寝静まった時間、温泉に向かうと・・・



以前、運送・建築・建設・土建などを複合した会社を経営していた時、
秩父に近い小さな町に土場を設けることにした。
そこで社員の皆を集めバーベキューをすることになり、
その最中に酒の買出しに行くことになった。
酒屋を探し歩いている途中、一軒の明かりの点いた建物から
なんとも風情のある楽器の音、そして歌声が聞こえてきた。
よく聴いてみるとそれは「きつねつり」というお座敷遊びであった。



平成三年、経営していた運送会社の仕事で埼玉のある大きな倉庫から
新潟まで荷物を届けることになった。
埼玉の倉庫を夜中に出発して高速を進んでいると、強烈な睡魔に襲われた。
休憩をするために入ったパーキングには、不思議にも車も人もまったくなく
奇妙に思ったが、あまり気にせずにトラックを止めて少し寝入ることにした。



二十歳そこそこの頃、海岸近くの別荘へ仲間たちと共に遊びに行った。
魚を釣りに行ったその帰り道、友人のすすめで毛がにを買って帰ることにした。
そして、ある蟹屋で見つけたとんでもない大きさの毛がにを買い、
心を躍らせながら別荘への帰路についた。
女性たちの驚く顔を期待しながら彼女たちの目の前でその毛がにを披露した瞬間、
男性陣の期待に反して女性たちは声にならない悲鳴を・・・



都内の一等地でレストランパブを経営していた友人が、
突然店をたたみ北海道の過疎化した漁師町で店をやると言い出した。
その半年後、所用で偶然札幌に行くことになった中村は、
そのついでにと彼の元に遊びに行くことにした。
なんとも古めかしく質素な、ニシン番屋のような彼の家に上がると、
釘で固く閉ざされた一枚の扉が・・・



自宅のマンションから、少し離れた駐車場に向かう途中に踏切があった。
ある夜中にその駐車場に向かう途中、踏切に差しかかろうかというところで
夜中だというのに踏切が鳴って遮断機がおりてきた。
と同時に、その踏切の音に紛れて後方からおぼつかない足取りの
ハイヒールの足音が・・・



今から二十数年前、取材である有名な幽霊屋敷に行った折、
恐ろしい出来事に遭遇した。
屋敷の前にある空き地に車を止めた時、近くに住む老婆から
おかしくも奇妙な話を聞かされた。
その屋敷は以前に女性が惨殺された場所であり、その周りでは多くの虫たちがりんりんと声を響かせていた。



かつて昭和の時代、ある空き物件を利用してゲームセンターをオープンした。
その当時大流行していた、ある一台のゲーム機を手に入れたいと思っていた折、
ひょんなことから一台だけ、その機械を手に入れることができた。
ある日いつものように店へ行くと、そのビルの警備員からおかしなことを言われた。
その内容とは・・・<br>


小学生四年の頃、担任が突然こんなことを言った。
「皆は人間の骨を見たことがあるだろうか?」
それは数日前に見た不思議な夢と奇妙にリンクし、その後「骨」に関する
奇怪な出来事が次々と起きていく…



新たに送り出す、
奇奇で魔魔で怪怪な日々壱の巻。


連続する怪異・・・・
それはどこまでも追い縋ってくる。
奇奇で魔魔で怪怪な日々は弐の幕へ。


追い縋る怪異は留まる所を知らない。
奇奇で魔魔で怪怪な日々はついに参の幕へ。



中村の書き下ろし怪談集其乃壱
是非とも読んでくれたまえ!


恐怖は終わらないまま其乃弐
これも読んでくれたまえ!



今の世の中、魑魅魍魎で溢れ返ってるね。

それも悠久の頃より甦ったモノではなく、今の世が生み出した

“命”の重さを知らない悪鬼たち。

ぶたれれば痛い・・・

切られれば痛い・・・

刺されれば・・・

そんな常識をちゃんと判ってほしい。判らせてあげたい。

怪談=人の死であり、現世に対する命の叫びでもある。

まるで奇麗事のように聞こえるかも知れないけど、

そんな叫びを、皆に伝えることができたら・・・

そう考えている。・・・ほんとだぞ。


まぁ、ゆっくりしていって下さいな。

なるべく毎日更新していきますんで頼むな!よろしくお願いしますよ。

お茶?そこにあるから・・・自分で入れてね。





















アメンバー

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