越後屋姫の紹介
前世の記憶があり、生れる前の記憶もあり、生れた日の出来事を覚えており、母に話す。
幼少の頃は、いつも、誰かの声を頭の中で聞き、大人が見えない変なものが、見えるためにに泣き叫び、家族を困らせていた。
小学校2年生の頃、校長や市の役員が、わたくしの霊感を治そうと、親元から離され、児童相談所に入れられる。しかし、治療など出来るはずもなく、拘束状態が続く。それから、自分の力を封印する、そして、そんな力など忘れてた頃に、幽霊屋敷に住み、色々と死ぬ程の苦しみを経験したために、再び、感じるようになる。
お気に入りの画像はここからお借りしてます↓
「梓のホームページ」
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Sumire/5531/