抗加齢医学の専門歴が理学療法士歴より長いma-bo-です。
バルセロナとカリフォルニアの生活で養えた感性は今の仕事に活かせていますが、もっと応用できる気がします。
抗加齢医学情報をリハビリテーションの臨床現場にぶつけていくことは、予防医学が謳われる現代社会には間違ってはいない道だと感じています。
臨床家である以上自らのスキル向上を前提に、「栄養」と「リハビリテーション」の最新知見の融合を目指してエイジング(加齢)の角度からヒトの行為・動作と生活支援を考えます。
Optimal Nutrition(最適な栄養)をベースにすれば, 認知過程や運動能力は誰の想像もつかない回復が可能なはず。