プロフィール

ニックネーム
イベール
性別
男性
血液型
B型
出没地
川口市、都内

自己紹介


川口住みです。パー

友だち募集㊥キラキラ

琩琩琩



興味あることを、ピックアップしてみるね。

> ●食や健康、医学


‘らでっしゅぼーや’という会員制の有機野菜と無添加食品を、宅配する会社にしばらく居ました。

その影響で、今でも食の安全が気になります。

無農薬玄米と納豆、漬物、ドレッシング、いわしの缶詰、ラーメン、ハンバーグ、コーヒー粉等の食材を

武蔵浦和駅・駅ビル内の「こだわりや」という、自然食品店で買ってます。


健康・医学ついては、船井幸雄氏の推薦するものに、興味があります。


> ●アニメ・漫画


アニメ・漫画はそんなに見ないんだけど、単行本を買って読んでいたものは、

次の三つだけです。


・銀河鉄道999

・ピグマリオ

・鎌倉ものがたり(西岸良平、今読んでいるもの。)


> ●車


ヨーロッパ車が好きなんですが、(とくに、イタリアやフランス)、まだ乗る機会がありません。
(ーー;)

高斎 正著のカーレース小説が好きです。



> ●美術


好きな画家は、イギリスのウォーターハウス、ベルギーのクノップフ、オランダのボッシュ。

ダリ、ミロ、クレーなど、シュールレアリズム系の人が多いです。



マイプロフィール

出身地
東京都
お住まいの地域
埼玉県
未既婚
未婚
出身校
春日部工業高校

定番

趣味
クラシック、ユーロ・ロック、イタリアンポップス、読書、ネット
ちょっと自慢できること
囲碁三段。指導碁だが、王めいわんに、勝ったことがある。
平均睡眠時間は?
6時間
ブログに何書いてる?
政治・経済に関する記事や、他のブロガーの方のブログを転載。
座右の銘は?
滋眼寸鉄機知縦横
集めてるものは?
クラシックの中古レコード
Sですか?Mですか?
おとなしいので、Mと言われる。

好き嫌い

好きな女性タレントは?
唐橋ユミ
好きなアーティストは?
フランコ・バッティアート
好きなマンガは?
鎌倉ものがたり
好きな雑誌は?
週刊金曜日
好きな本
精神世界、政治・経済、国際情勢、超常現象
好きな映画は?
イラン映画で「サイクリスト」、中国ドラマで「天龍八部」
好きなテレビ番組は?
TBSドラマ 『SPEC』、関口宏のサンデーモーニング
好きな車は?
シトローエンのXΜ、フィアット・プント
好きな動物は?
野鳥で、ちょうげんぼう、エナガ。
好きな言葉は?
滋眼寸鉄、機知縦横
好きなタイプは?
可愛いぃ人

その他

デートでいきたいところは?
ディズニーランド
宝くじがあたったら?
シンクタンクをつくる。
尊敬する人は?
魯人、内橋克人、石橋湛山、中村哲 (医師)
前世はなんだと思う?
カエルのぴょん吉
好きなブログは?
独りファシズム
自分を動物に例えると?
子供の頃なりたかった職業は?
映画監督
携帯の機種は?
ソフトバンク
今までで一番高い買い物は?
今、旅行でいきたいところは?
イタリア、ベルギー
あなたにとっての必需品はなに?
音楽
○○依存症です
携帯

クラシック音楽を聴く、醍醐味。(まだ、草稿ですが…。)

音楽好きの人は、多かれ少なかれ音楽にひたって現実を忘れ
させることを望んでいるのではないでしょうか? ただ、逃避する
というだけでなくそこにはいろんな意味での希求があるように思い
ます。その音楽のムードやキャッチーなメロディがいい、かっこ
いいと感じるというのもあると思いますし、自分に寄り添ってくる
かのような、自分の気持ちを代弁してくれているような感じがよい
とか、生活にリズムを与え鼓舞してくれるような曲を求めたり、
人によって幾分違うかもしれませんし、曲によって求めるものが
違ってくるでしょう。 そして、曲・演奏によって深い感動が
えられ、充足感が味わえることは確かです。
 この中身を自分なりに解釈しますと、聴き手が意識するしないに
かかわらず次のようなことが言えるのではないかと考えますが
いかがでしょうか?


1.自分のいままでの半生の中で感じた複雑で多様な心象風景
  (悲喜こもごも)と同じものが曲・演奏に認められる、
  つまりそこに真実が感じられ、そのことで心打たれる。


2.自分にとっての理想の心のあり方になんらかの示唆を与えて
  くれる。道徳的・精神的な道筋を清濁あわせのむ感じで
  教えてくれる。


3.ルネッサンス、バロック音楽などの宗教的なものに
  安らぎを覚える。神の慈愛・厳愛を感得できる。
  (私は無宗教ですが。…)
 
4.日常生活の中で、自分の喜怒哀楽の表現が押圧されて
  (様々な社会的慣習にしばられて)発露したいのにできない。
  音楽鑑賞(とくに芸術的・精神的側面に-)がその代償行為
  となる。 (…というようなことが、シュタイナー教育の本に
  書いてありました。)


 なかなか言葉には言い表しにくいのですが、日頃そんなことを
考えています。 こうした感動を求めてほかのジャンルには無い、
同じ曲を別の演奏で聴く楽しみがクラシックにはあります。 同曲
異演を聴き比べると、これはもう別の曲ではと考える程違って
きます。 「なんで自分の好きな曲でこんな演奏をするんだ。」、
というものから「この曲は、これで充分、もうほかの演奏は
いらない。」というものまで。…また、「演奏でこんなアプローチ
のし方があるんだ。 いままでとは別の良さを引き出している
なー。」…とか。 私の場合の好みやその変遷を具体的にあげ
ますと、


 ・リパッティのピアノによる「ショパンのワルツ」
  -初めて聴いたときには、人間性がなんて高みのところまで
  いっているんだ。自分の矮小な部分や汚れた部分がはずか
  しく感じられ、以降聴く気がおきません。ただ、高貴さでの
  インパクトは比類ありません。-


 ・ヨハン・セバスチャン・バッハの曲
  -ドイツ風の緊密な構築性を感じさせたり、お役所の窓口で
  説教されるような演奏がにがて。逆に、ふんどしがゆるくて
  人間味があったり、女性の色気があるような演奏は
  好ましい。-
  (…バッハらしくないとも言えますが。)


 ・ベートーヴェンのvnソナタ5番
  -第一楽章をゆっくり演奏してその第一主題の名旋律を
  堪能させてくれるものが好み。多分に仏映画(トリコロール・赤の愛)
  のテーマ曲に使われたのを聴いた影響大。-



 ・好みが移り変わったものとして
  -クラシックを聴いてしばらくは、チェンバロとオルガンは
  苦手でした。 チェンバロの音は何かギスギスと貧しく聴こえ、
  オルガンは何かシンセサイザーのように聴こえたものです
  から。 …しかし、どういう訳か今はピアノより両方ともに
  惹かれます。 チェンバロは、ギスギス・キンキンとした音
  ではない録音にふれたことで、オルガンはブルックナーの
  交響曲を聴くに及んでという気がします。

アメンバー

プレゼント

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