プロフィール

ニックネーム
わくわく妄想系せらぴすと脚本家ダンボ
性別
女性
誕生日
1974年7月24日0時頃
血液型
O型
出身地
兵庫県宝塚市
お住まいの地域
兵庫県

自己紹介


わくわく妄想系せらぴすと脚本家のダンボ
です。

劇団てんに所属しています。

1999年に劇団てんに入団させていただき、最初は役者として舞台に立っていましたが、
次第に役者をやっている自分に違和感を感じ、

2001年に突然、「あ、私は脚本書いたほうがいいかも!」とビビっときて、脚本家に転向させていただきましたニコニコ

それからミュージカル、ストレートプレイ、コメディなど、沢山の脚本を書かせていただきました。


しかし、同じように一生懸命脚本を書いていても、
お客様に上手く伝わる場合と、そうでない場合があることに気づきはじめました。

「どうしたら、お客様が本当の意味で、楽しんでくださる脚本を書くことができるんだろう?」

それを考えることが、私の研究テーマとなりました。


そして、だんだんとわかってきたことは

「私が心を開き、『どう思われてもいいや~音譜と思って、無防備な状態で書いた脚本は、どうやら伝わるみたいだ」
ということでした。

つまり鎧を全部とっぱらって
「心のオールヌードになること(笑)」が、面白い脚本を書くための必須条件だと思ったのです。


また、私がそのことに気づいた時、
私の心の中にいる、沢山の登場人物たちが、急に自己主張を始めたような気がしました。

「心を裸にするってことはね、私たち(僕たち)が、
あなたの中にいることを認めることなのよ!早く気づいて~あせる
って…

人って、たとえ一人でいる時でも
常に自分の中にいる、
いろんな自分たちと一緒に生きているものなのですね。


なかでも私の中で目立ちはじめたやつらが、このブログを一緒に書いている
「お嬢様」「セバスチャン」「かける」「とげる」です。

こいつらは非常に勝手なやつらですが(笑)、いつも私を見守り、支えてくれています。

だから私はこいつらに感謝しながら、こいつらと一緒に幸せになっていきたいな、と思っていますクローバー



さて、そんな私が今(2013年現在)、夢みていることは
「コメディ作家になりたいなあ」ということです。

「笑いを描く」ということは、たぶん本当に難しいことで、
テクニックもきっと必要だし、何より心をオールヌードにすることがめちゃくちゃ必要です。

でもなぜだかここ数年、
「私はコメディ作家になりたくて今回生まれてきたんじゃないかなニコニコという気がするほど
コメディに魅力を感じるようになってきましたので

たとえ時間がかかっても、毎日少しずつ、
「コメディを書ける私」に近づいていけるよう

私とご縁のあるあたたかい皆様のお力と、私の中にいるやつらの力をお借りしまして

いつも楽しく苦しく面白く音譜遊んでいけたらいいな、と思っております。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げますニコニコ音譜


(長い自己紹介文を読んでくださってありがとうございました!)


ダンボ

マイプロフィール

定番

趣味
妄想すること。
長所
嘘がつけないこと。
短所
嘘がつけないこと。
ちょっと自慢できること
人とのご縁に恵まれていること。運がいいこと♪
最近ハマっているものは?
宝塚歌劇♪と吉本新喜劇♪
ブログに何書いてる?
妄想(でも私にとっては真実です♡)を中心に書いてます。

好き嫌い

好きな休日の過ごし方は?
心理学のワークとかヨガとか気功をしつつ、ぼーっとする。

その他

このブログの登場人物よりひとこと(時々更新予定(^_^;))

ダンボ「すごくすご~く面白い脚本が書きたい!
    すごくすご~く幸せになりたい!
    今も幸せといえば幸せなんだけどね…もっともっとがいいんです!!!」



お嬢様「私は泣く子も黙るお嬢様よ!みんな、私のことをチヤホヤしてね!
    とくにセバスチャン!あなたは私の望みを全部叶えてくれるわよね。
    ねえっ!そうだと言いなさいよ!!!」



セバスチャン「私の願いは、お嬢様が幸せでいることです。
    そのためなら、どんな努力もする所存でございます。
    でも…でもね…私だって幸せになりたいのです。
    このやるせない気持ち、いったいどこにぶつけたら良いのでしょう?」


かける「わ~い!今日もぼくはかわいいよ♪みんながぼくを見てにこにこしてるよ♪
    ぼくって世界一すてきな犬♡うれしいなあ!
    ねえ、ぼくをなでたいでしょ?なでてもいいよ♪
    ほら、うっとりするぐらいふわふわでしょ♡」


とげる「とくに何もない一日でも、オレの悩みは尽きることがない…。
    なぜオレは生まれてきたのだろう。なんのために?
    どうしてこの世に苦しみがあるのだろう?
    ああ、オレのトゲトゲよ。オレの生きる勇気を奪わないでくれ。もうこれ以上…」



アメンバー

プレゼント

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