
ある有名なダイヤモンド売りが、
インドのマハラジャにダイヤモンドを売りにいった話、(180カラット!(36g)
まず、マハラジャはそのダイヤを指にあて、首をかしげた(多分大きいのだろう)
次に、マハラジャはそのダイヤを服にあて、首をかしげた
(ボタンにしようと思ったが正装にはボタン5つの服が必要、180カラット5個はそろわない)
そこで、マハラジャの側近が、
そのダイヤの下に紙をはさんだ(ダイヤのペーパーウエイト)、
マハラジャは大きくうなづいた。
その間、有名なダイヤモンド売りは一言も言葉を発することができなかった。
うーーむ、インド、奥深し!!